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民主社会党参議院
総発言数
4,262
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1959/07/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会49 件・49%
  • 予算委員会38 件・38%
  • 文教委員会13 件・13%

※ 全 4,262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,262 20 を表示
日本社会党1959/07/02

32参議院 文教委員会 第1号

○委員長(相馬助治君) 御異議ないと認めます。さよう調査承認要求書の件について取り扱いたいと思います。 —————————————

日本社会党1959/07/02

32参議院 文教委員会 第1号

○委員長(相馬助治君) 次に、継続調査についてお諮りいたします。 ただいま調査承認要求書を議長に提出することが決定いたしたのでありまするが、会期も明日まででありまするので、この際、本院規則第五十三条により継続調査要求書を議長に提出することにいたしたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/07/02

32参議院 文教委員会 第1号

○委員長(相馬助治君) 御異議ないと認めます。 要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/07/02

32参議院 文教委員会 第1号

○委員長(相馬助治君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1959/07/02

32参議院 文教委員会 第1号

○委員長(相馬助治君) 次に、この際、請願の第一号及び第二十三号を便宜一括して議題といたします。 まず、工楽調査室長から説明を聴取いたします。

日本社会党1959/07/02

32参議院 文教委員会 第1号

○委員長(相馬助治君) 以上二件の請願案件がございまするが、どのように取り計らいましょうか、御意見のおありの方は御発言を願います。

日本社会党1959/07/02

32参議院 文教委員会 第1号

○委員長(相馬助治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/07/02

32参議院 文教委員会 第1号

○委員長(相馬助治君) 速記を始めて。 以上二件の請願は、いずれも慎重に後日研究することとして、保留することに決定したいと存じます。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/07/02

32参議院 文教委員会 第1号

○委員長(相馬助治君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1959/07/02

32参議院 文教委員会 第1号

○委員長(相馬助治君) 次に、この際、委員派遣についてお諮りいたしたいと思います。今期国会閉会中、大学、特に短期大学の状況、文化財の保存保護の現状、その他教育、文化、学術に関する諸問題について、委員を各地に派遣し、現地調査を行うことにしたいと思いまするが、御異議ございませんか。

日本社会党1959/07/02

32参議院 文教委員会 第1号

○委員長(相馬助治君) 御意見のところは、委員長理事打合会において十分に研究して、そういう目標を設定したいと思います。 その他御意見ありませんか。——別に御異議ないといたしますれば、さように決定しておきたいと思います。 なお、人選、派遣期間等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/07/02

32参議院 文教委員会 第1号

○委員長(相馬助治君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1959/07/02

32参議院 文教委員会 第1号

○委員長(相馬助治君) ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1959/07/02

32参議院 文教委員会 第1号

○委員長(相馬助治君) 速記を始めて。 本日はこれをもって散会いたします。 午前十一時十三分散会

日本社会党1959/06/23

32参議院 本会議 第2号

○相馬助治君 ただいま議長から御報告のありました通り、議員松沢靖介君は、去る六月八日病魔のため長逝されました。同僚議員としてまことに痛惜哀悼にたえないところでございます。ここに同君の生前を回想し、その功績をしのび、つつしんで哀悼の意を表したいと存じます。 松沢君は明治三十二年山形県に生まれ、大正十五年北海道帝国大学医学部を卒業、同時に同大学付属病院に残り、ひたすら医学の研さんを積まれ、昭和七年には「外科的結核における牛型結核菌の感染につ…

日本社会党1959/06/20

31参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(相馬助治君) これより文教委員会を開会いたします。 まず、委員の変更について御報告いたします。昨日、後藤義隆君が辞任され、補欠として山本利壽君が選任されました。 —————————————

日本社会党1959/06/20

31参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(相馬助治君) 本日の委員会は、前回の委員会においてすでに決定を見ておるわけでありますが、案件については協議されておりません。従って本日は、ただいま雑談のうち申し合わせましたように、まず、官房長の報告を承わることにいたします。では、齋藤官房長から報告を聴取します。

日本社会党1959/06/20

31参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(相馬助治君) ただいま齋藤官房長から御報告がございました。これに関連して何か御発言ございますか。

日本社会党1959/06/20

31参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(相馬助治君) よろしくお願いします。

日本社会党1959/06/20

31参議院 文教委員会 閉会後第2号

○委員長(相馬助治君) 今手続しておりますから、間もなく見えると思います。 ちょっと速記をとめて。 午後一時四分速記中止 —————・————— 午後一時二十四分速記開始