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民主社会党参議院
総発言数
4,262
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1959/12/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会49 件・49%
  • 予算委員会38 件・38%
  • 文教委員会13 件・13%

※ 全 4,262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,262 20 を表示
日本社会党1959/12/03

33参議院 文教委員会 第7号

○委員長(相馬助治君) 速記を回復して下さい。 本日議題に供するようになっております二法案については、次回にその質疑を続行することにいたします。 なお、本日取り扱った議題についての文部省の調査は、できるだけ早くこれをまとめて当委員会に報告するように私からも申して努力させます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後二時五十八分散会

日本社会党1959/12/01

33参議院 文教委員会 第6号

○委員長(相馬助治君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 本日の委員長及び理事打合会の経過について報告いたします。本日は、まず、付託になっておりまする二法案を議題に供します。次に、去る十一月二十七日の安保改定反対第八次統一行動における全学連の行動に関連し、質問の申し出がありましたので、本件は、本日の議事の劈頭にこれを取り上げることにしたいと思います。 なお、幼稚園教員の待遇改善に関し、衆議院文教委員会で決議を行なっておりますが、…

日本社会党1959/12/01

33参議院 文教委員会 第6号

○委員長(相馬助治君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1959/12/01

33参議院 文教委員会 第6号

○委員長(相馬助治君) 日本学校安全会法案(衆議院修正送付)を議題に供します。質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1959/12/01

33参議院 文教委員会 第6号

○委員長(相馬助治君) ただいま北畠理事の御発言の通り、いまだ衆議院側から出席がありませんが、間もなく見えられる予定でございます。従いまして、政府原案についてこの際御発言を願うように、政府委員はそろっておりますので、そのように取り運びたいと思います。

日本社会党1959/12/01

33参議院 文教委員会 第6号

○委員長(相馬助治君) ただいま衆議院文教委員長大平正芳君が出席されましたので、修正分についても御質疑をお願いします。

日本社会党1959/12/01

33参議院 文教委員会 第6号

○委員長(相馬助治君) 答弁中ですが、資料の要求があったのでして、質疑じゃないのですから。

日本社会党1959/12/01

33参議院 文教委員会 第6号

○委員長(相馬助治君) 諸委員から要求のあった資料については、できるだけ提出して下さい。それから衆議院の審議過程で、衆議院の文教委員会から要求されて出した資料があると思いますが、参考のためにそれらのものも添えて出してくれるように努力して下さ

日本社会党1959/12/01

33参議院 文教委員会 第6号

○委員長(相馬助治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/12/01

33参議院 文教委員会 第6号

○委員長(相馬助治君) 速記をつけて。

日本社会党1959/12/01

33参議院 文教委員会 第6号

○委員長(相馬助治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止]

日本社会党1959/12/01

33参議院 文教委員会 第6号

○委員長(相馬助治君) 速記を始めて下さい。

日本社会党1959/12/01

33参議院 文教委員会 第6号

○委員長(相馬助治君) 本法案の質疑の継続中ですが、一時三十分まで休憩をいたします。 午後零時三十五分休憩 —————・————— 午後二時五分開会

日本社会党1959/12/01

33参議院 文教委員会 第6号

○委員長(相馬助治君) 休憩前に引き続き委員会を開きます。 まず最初に、安保改定反対第八次統一行動における全学連の行動に関する件を議題といたします。本件に関しては文部大臣、大学学術局長、公安調査庁次長が出席をいたしております。御質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1959/12/01

33参議院 文教委員会 第6号

○委員長(相馬助治君) ちょっと議事の進行上いろいろあれもあると思うので、委員長から質問するのはどうかと思いますが、私からもここで一つ開いておきたいのですが、今の大学学術局長の持っている構想の中に、かつて行なわれたような思想善導的な、あるいは思想警察的な、そういう任務も負わせる御予定ですか、そういうことは考えていないのですか。

日本社会党1959/12/01

33参議院 文教委員会 第6号

○委員長(相馬助治君) ちょっと速記をとめて。 [速記中止]

日本社会党1959/12/01

33参議院 文教委員会 第6号

○委員長(相馬助治君) 速記を起こして。 —————————————

日本社会党1959/12/01

33参議院 文教委員会 第6号

○委員長(相馬助治君) 次に、教育白書を議題にいたします。 これに関して、東洋化工爆発事件について岩問君より文書で質疑が求められております。岩間君の発言を求めます。

日本社会党1959/12/01

33参議院 文教委員会 第6号

○委員長(相馬助治君) 次に、市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案を議題に供します。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1959/12/01

33参議院 文教委員会 第6号

○委員長(相馬助治君) よろしいですか。——まだ質疑中でございますが、本法案については次回においてもこれを審議したいと思います。 本日はこれをもって散会いたします。 午後四時二十三分散会