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民主社会党参議院
総発言数
4,262
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1959/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会49 件・49%
  • 予算委員会38 件・38%
  • 文教委員会13 件・13%

※ 全 4,262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,262 20 を表示
日本社会党1959/12/08

33参議院 文教委員会 第8号

○委員長(相馬助治君) 御異議ないと認めます。 まず、岐阜県における教職員の組合専従制限に関する件を議題といたしますが、文部当局においては御報告の用意がございますか。

日本社会党1959/12/08

33参議院 文教委員会 第8号

○委員長(相馬助治君) 本件に関し、文部当局の発言を求めます。

日本社会党1959/12/08

33参議院 文教委員会 第8号

○委員長(相馬助治君) 当委員会としてこの問題について調査をしたいという話は、委員長理事打合会で正式に議題となって慎重に討論をいたしました。で、実はまだ自民党側で、党内に持ち帰って、その辺の事情を説明して党内をまとめるという考え方が一つと、もう一つは文部省が調査してこれを報告するというのであるから、その報告を待った上で改めて態度をきめると、二つの関連において自民党側としていまだ正式の態度をきめていないのです。従って、この問題は委員長・理…

日本社会党1959/12/08

33参議院 文教委員会 第8号

○委員長(相馬助治君) 私から発言しておきます。私が委員長として見解を求められたが即答を避けた理由は、この問題が重大であるとかないとかいう観点に立っておるのではないのです。委員会とすれば、当然不審の点は委員会の権限において調査するのが至当だと思うのです。しかし、御承知のように、委員長一人が、この問題は調査すべきものであると意見を表明いたしましても、議員を派遣することは不可能です。御承知のように、当委員会において議員を派遣すべしということ…

日本社会党1959/12/08

33参議院 文教委員会 第8号

○委員長(相馬助治君) この際、委員の異動について報告いたします。 本日、鹿島守之助君が辞任し、その補欠として林屋亀次郎君が選任されました。 —————————————

日本社会党1959/12/08

33参議院 文教委員会 第8号

○委員長(相馬助治君) この報告についてはいまだ疑問の点もありますので、次の機会にこれが質問は継続したいと思います。 午前の部はこれで休憩に入りたいと思います。従いまして、午後は一時三十五分より続開いたします。休憩。 午後零時三十五分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

日本社会党1959/12/03

33参議院 文教委員会 第7号

○委員長(相馬助治君) これより文教委員会を開会いたします。 委員に一部異動がありましたので報告いたします。 昨日、乗隆君が辞任、棚橋小虎君が選任されました。 —————————————

日本社会党1959/12/03

33参議院 文教委員会 第7号

○委員長(相馬助治君) 本日の委員長及び理事打合会の経過について概要報告いたします。 本日の案件といたしましては、まず、岐阜県教職員組合の専従制限に関する条例について取り上げることにいたしました。なお、これに関して実情調査のため議員を派遣すべしとの意見もありましたが、これは慎重に研究して処置することといたしました。次に、市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案及び日本学校安全会法案の質疑を継続することにいたしました。 以上の通り…

日本社会党1959/12/03

33参議院 文教委員会 第7号

○委員長(相馬助治君) 御異議ないと認めます。 それでは、岐阜県教職員組合の専従制限に関する条例の問題を議題に供します。

日本社会党1959/12/03

33参議院 文教委員会 第7号

○委員長(相馬助治君) 承知いたしました。開会前に官房長に私から話してあるので、おそらく今準備中だと思います七

日本社会党1959/12/03

33参議院 文教委員会 第7号

○委員長(相馬助治君) 齋藤官房長、資料配れるでしょう。

日本社会党1959/12/03

33参議院 文教委員会 第7号

○委員長(相馬助治君) まだできてこないということですね。

日本社会党1959/12/03

33参議院 文教委員会 第7号

○委員長(相馬助治君) なお、豊瀬君、資料が手元にありませんので、第何条ということをおっしゃると同時に、その第何条の意味をも概略つけ加えて発言して、各委員が審議に便になるように御質問下さるように御努力下さい。

日本社会党1959/12/03

33参議院 文教委員会 第7号

○委員長(相馬助治君) どうぞ続けて下さい。

日本社会党1959/12/03

33参議院 文教委員会 第7号

○委員長(相馬助治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1959/12/03

33参議院 文教委員会 第7号

○委員長(相馬助治君) 速記をつけて。 午後二時五分まで休憩をいたします。 午後一時五分休憩 —————・————— 午後二時三十八分開会

日本社会党1959/12/03

33参議院 文教委員会 第7号

○委員長(相馬助治君) 午前に引き続き会議を開きます。 質疑を継続いたします。

日本社会党1959/12/03

33参議院 文教委員会 第7号

○委員長(相馬助治君) 間違いあったらいけませんから、大臣の方からもう一度。

日本社会党1959/12/03

33参議院 文教委員会 第7号

○委員長(相馬助治君) この問題については他に御発言ございませんか。

日本社会党1959/12/03

33参議院 文教委員会 第7号

○委員長(相馬助治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕