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郵政事務官(簡易保険局長)衆議院参議院
総発言数
650 件
直近の所属会派
—
直近の役職
郵政事務官(簡易保険局長)
直近の発言日
1951/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会53 件・53%
  • 逓信委員会簡易生命保険及び郵便年金制度の調査に関する小委員会29 件・29%
  • 予算委員会第一分科会12 件・12%
  • 予算委員会第四分科会4 件・4%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 650 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

650 件中 10 件を表示
郵政事務官(貯金局長)1951/02/27

第10回 衆議院 郵政委員会 第4号

○白根政府委員 原簿移替の点につきましては、預金者の保護、サービスの点その他を考えてやるのでありまして、決して先ほど申し上げましたような時局その他の問題からやるのでなくて、先ほど大臣からお話のありましたように、事業を合理化し、サービスを向上させるためにやるのでございます。

郵政事務官(貯金局長)1950/07/21

第8回 衆議院 郵政委員会 第1号

○白根説明員 ただいま郵便貯金の状況につきまして、心強い御鞭撻のお言葉がありまして、まことにありがとうございます。おつしやるような面におきまして、簡易な方法によつて貯蓄制度をつくつたらどうかというお話でございますが、おつしやるような制度をやるにつきまして、利子の記入その他の関係等も考えまして、われわれといたしましても、今せつかく研究中であるのでありまして、御趣旨のように、できるだけそういう零細な資金を集めるようなかつこうに持つて行きたい…

郵政事務官(大臣官房人事部長)1950/02/28

第7回 参議院 内閣委員会 第5号

○政府委員(白根玉喜君) 十九條の一部を改正する法律のところに書いてありますように、十九條第一項の表の中に郵政審議会というのがございまして、その中に「(簡易生命保險年金事業審議会に附議される事項を除く。)」と書いてあつたのでありますが、これを削除いたしまして、郵政審議会におきまして、簡易生命保險郵便年金事業の事項につきましても諮問に応ずるように改正いたした次第であります。

郵政事務官(大臣官房人事部長)1950/02/28

第7回 参議院 内閣委員会 第5号

○政府委員(白根玉喜君) 任期は三年であります。

郵政事務官(大臣官房人事部長)1950/02/18

第7回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○白根政府委員 お尋ねの点につきまして御答弁申し上げます。戰前の方がレベルは上でございます。しかしながら目標を少し下げておりますのは、まずさしずめその程度までこの計画年度の間にやつて、さらに次の年度からまた戰前に復帰しよう、第一次目標は少し低くやつております。

郵政事務官(大臣官房人事部長)1950/02/18

第7回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○白根政府委員 大体八〇%程度になつております。

郵政事務官1949/11/28

第6回 衆議院 郵政委員会 第7号

○白根説明員 逓信省の不正管理者追放に関しての御請願でありますが、官規の維持につきましては常に努力いたしておるところでありまして、惡質の非違者に対しては、嚴重処分いたす方針で措置いたしておりますから、組合側においても協力を切望する次第でございます。 それから特定局の勤務時間の問題でございますが、これは従来逓信省では内勤定員三十人未満の特定局における郵便、電信、電話従業員の勤務時間は、労働基準法によりまして週六十時間まで認められておつたの…

郵政事務官1949/11/17

第6回 衆議院 郵政委員会 第4号

○白根説明員 お話の点につきましてお答え申し上げます。今度できました全逓従業員組合が登録されまして、大臣に初交渉があつたときに、その話があつたことは事実でございます。その点につきましては、実は私から御答弁申し上げるのもはなはだ僭越でございますが、その当時におきまして大臣がおつしやつたことを、機械的にお伝えいたしたいと存ずる次第でございます。ペースの問題につきましては、政府といたしましてこの際改訂することは困難であつて、むしろ実質賃金の方…

郵政事務官(人事部長)1949/11/14

第6回 参議院 郵政委員会 第3号

○説明員(白根玉喜君) それでは私から御説明申上げます。先般千葉議員の方からお話がありまして、早速東京郵政局の責任者を招致いたしまして、再調査を命じた上、善処方を申入れた次第でございます。そこで東京郵政局におきましては、再度係官を派遣いたしまして、愼重に調査を行いました。その結果の報告が私共の手許へ参つたのでございます。問題は、今回の行政整理に当りまして局員たる清水正、富澤金二郎、江上友一郎三氏の整理が妥当であつたかどうか、又その当時問…

郵政事務官1949/09/13

第5回 衆議院 逓信委員会 第17号

○白根説明員 特殊勤務手当につきましては、政令の範囲内におきまして今やつておるのですが、なお多少足らない向きがございますので、ただいま関係の方面に交渉中でございます。