白木義一郎
会議録に記録された「白木義一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,266 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛8 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会89 件・89%
- 大蔵委員会、農林水産委員会、逓信委員会連合審査会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,266 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第47回 参議院 予算委員会 第7号
○白木義一郎君 いずれは私どもが提唱するこのような方向へ必らずまいらなければならないと思いますし、そのときにただいまの御答弁が思い出されると思います。 問題をかえまして、先日、総理は、選挙制度審議会に出席になり、選挙の公明化は民主政治発展の、原動力であって、その問題については歴代の内閣が熱意を持って来たけれども、自分はより以上の熱意を持って取り組むと、こうおっしゃっておりましたが、その公明化についてはどのようにお考えになりますか。
第47回 参議院 予算委員会 第7号
○白木義一郎君 従来まで何度も政治資金規正について答申がされております。会社や組合等からの寄付または献金等はやめて、個人の献金のみにして、政界の浄化、またはきれいな選挙をすべきである、これらの答申を尊重し、実現に努力するという総理は、まずこの問題から取り組むべきであると思います。どのようにお考えになりますか。
第47回 参議院 予算委員会 第7号
○白木義一郎君 今回の審議会においても、御承知のように小選挙区制など、選挙区をいじる前にまず選挙の浄化、公明化が必要であるという意見が出ております。なるほど制度を幾ら変えても買収等の悪質犯が急増している現在、資金などの規正ということが優先さるべきである、資金規正をしなければ、どんなに選挙法を改正しても買収選挙はなくならない、このように解釈しておりますが、いかがですか。
第47回 参議院 予算委員会 第7号
○白木義一郎君 一九七〇年に開催を予定されております万国博覧会をわが国に誘致をするお考えがあるかどうか、また、もし誘致をするお考えがあるならば、国内のどこが適当であるか、このようなことが審議されておるように聞いておりますが、お伺いをしたいと思います。
第47回 参議院 逓信委員会 第2号
○白木義一郎君 私は、占部委員長とともに、去る七月十三日より五日間、信越、北陸両地方における逓信関係業務を視察してまいりましたが、その詳細は、委員長のお許しを得て、会議録にとどめたいと存じますので、御了承を願います。 右、簡単でございますが、御報告いたします。
第47回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(白木義一郎君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆さま方の御推挙によりまして、対策特別委員長の重責をになうことになりました。まことに微力でありますが、皆さま方の御支援によりまして、重責を全うしたく、一そうの御協力を賜わりたく、ここにごあいさつ申し上げます。(拍手) —————————————
第47回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(白木義一郎君) ただいまから理事の互選を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございます。互選は投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(白木義一郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に稲浦鹿藏君、藤野繁雄君、矢山有作君、向井長年君を指名いたします。 —————————————
第47回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(白木義一郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第47回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(白木義一郎君) 速記をつけて。
第47回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(白木義一郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第47回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(白木義一郎君) 速記をつけて。じゃあ暫時休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 —————・————— 午後三時二十九分開会
第47回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(白木義一郎君) ただいまから委員会を再開いたします。 災害対策樹立に関する調査として、北海道における異常低温による災害対策に関する件を議題といたします。 質疑のおありの方は、順次、御発言を願います。
第47回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(白木義一郎君) ほかに御質疑はございませんか。——ほかに御質疑がなければ、本日はこの程度にとどめます。 なお、再開直後に吉田委員の要求資料に関する発言の件につきましては、次回の委員会までに善処いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二分散会
第46回 参議院 逓信委員会 第32号
○白木義一郎君 私は、公明会を代表いたしまして、ただいま上程されました電話設備の拡充に係る電話交換方式の自動化の実施に伴い退職する者に対する特別措置に関する法律案に賛成の意を表するものであります。 本法案は、提案理由の説明にもありますとおり、電話交換方式の自動化の実施に伴い、多数の電話交換要員が過剰となります。その際、退職者につき給付金を支給するための臨時的措置を定めるものであります。私どもは、電話交換方式の自動化は時代の趨勢であると思…
第46回 参議院 本会議 第24号
○白木義一郎君 私は、公明会を代表いたしまして、ただいま議題となっております部分核停条約の承認につきまして、悲惨な戦争の思い出を新たにいたし、人類の幸福を破壊する戦争への憎しみの念をかみしめながら、賛成の討論をせんとするものであります。 原爆の被爆体験と死の惨禍を身をもって味わった唯一の民族として、原水爆禁止運動の先頭に立って戦っていく自覚と信念が、われわれ日本民族並びに政府に課せられた大きな責任であると思うものであります。地下核実験の…
第46回 参議院 逓信委員会 第24号
○白木義一郎君 一点だけ確かめておきたいと思います。これは前に質疑が行なわれて明らかになっていることかとも思いますが、建築主のほうの立場として、無線通信障害の原因となるような建築物を建てたいという場合に、三十一メートルまではそのまま建てていいわけですね。
第46回 参議院 逓信委員会 第24号
○白木義一郎君 ところが、その場合に、二年ないし三年間の規定があるわけですが、その期間が過ぎた場合は、協議がととのわなくても、そのまま建築を続けていいわけですか、この点だけはっきりしておきたいと思います。
第46回 参議院 議院運営委員会 第25号
○白木義一郎君 自民党さんからいま四十日の会期延長の提案がありましたけれども、四十日というと百五十日の四分の一にもあたるような長期間を、しかもなお年間を通じて百五十日という長期の通常国会に際して、さらに審議を続けていきたいということについては、百五十日という会期は世界的に見てもあまり類例のない長期な会期であるにもかかわらず、さしたる審議もせずに、会期末に至って大幅な会期を延長するということについては、われわれは反対である。一応けじめをつ…
第46回 参議院 地方行政委員会 第20号
○白木義一郎君 私は公明会を代表いたしまして、ただいま議題となりました両法案に対しまして、反対の意見を申し述べたいと思います。 まず、このたびの改正案の一つの柱といたしまして、住民税の課税方式の統一があります。すなわち、住民税に ついては、ただし書き方式から本文方式への統一と、準拠税率から標準税率への改正が決定されたわけであります。これは国民がかねてから強く要望するところであり、こうした住民税の改正は、住民税負担公平の立場からも当然のこ…