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新東京国際空港公団副総裁衆議院参議院
総発言数
875 件
直近の所属会派
—
直近の役職
新東京国際空港公団副総裁
直近の発言日
1968/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会51 件・51%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会31 件・31%
  • 運輸委員会13 件・13%
  • 予算委員会第三分科会4 件・4%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 875 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

875 件中 20 件を表示
運輸大臣官房長1968/03/15

第58回 衆議院 予算委員会第五分科会 第4号

○町田政府委員 ただいま大臣からちょっと御説明いたしましたように、具体的な問題といたしましてはバスの右折禁止とか、あるいは路面電車の軌条内の自動車の乗り入れ禁止とか、そういう点で警察庁等とよく連絡をして具体的な施策をやっておるわけでございます。ただ、なお問題といたしましては、道路の中にバスの専用道路をつくる問題、あるいは一番大きな問題としては都内へ乗用車の乗り入れを禁止するという問題がございますが、こういう問題についてはそれぞれ別のまた…

運輸大臣官房長1968/03/05

第58回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○町田政府委員 運輸省関係の交通安全関係予算について御説明申し上げます。御配付申し上げてございます交通安全対策関係資料、運輸省というざら紙の資料がございますが、これに基づきまして御説明申し上げます。 一番最後の紙をごらんいただきますと、総計でございますが、四十三年度予算といたしましては二百九十三億八千二百万円、対前年二十四億一千四百万円増で、約九%の増でございます。この中で陸運関係につきましては、ただいま宮崎室長から詳細な御説明がござい…

運輸大臣官房長1968/03/01

第58回 参議院 決算委員会 第3号

○政府委員(町田直君) 運輸省の綱紀粛正につきましては、ただいま御指摘がございましたように、十二月二日に、中曽根運輸大臣の名前で、「綱紀粛正と執務態勢の能率化」という通達を出しました。さらに、いろいろな綱紀粛正の方法を講じまして、現場職員で、非常に一カ所に長い、業者と接触の多いところの職員の配置転換とかいうような措置を講じております。また、総理府総務長官からの綱紀粛正の通達がありましたときには、直ちに事務次官名で、関係部局と政府関係機関…

運輸大臣官房長1967/12/20

第57回 参議院 予算委員会 第5号

○政府委員(町田直君) 公害対策を積極的に推進いたしてまいりますことにつきましては、運輸省としても大賛成でございます。ただいま御指摘の四つの法案の具体的内容につきましては厚生省からの御照会もございましたので、現在事務的に検討中でございます。御承知のように運輸省関係といたしましては、自動車の排気ガス、それから航空機等の騒音その他海水汚濁というような公害関係がございます。で、自動車の排気ガス、航空機の騒音等につきましては、現在法律によりまし…

運輸大臣官房長1967/12/12

第57回 参議院 運輸委員会 第2号

○政府委員(町田直君) ただいま先生からお話のございましたように、政府全体としては物価はできるだけ抑制していく、こういう方針でございますので、運輸省といたしましてもその趣旨で物価対策に臨んでいくということでございます。具体的に申しますと、個々の運輸関係の運賃、料金につきましては、原則として経済企画庁等とよく十分に打ち合わせをいたしまして、その上で物価対策閣僚協議会にはかりまして、その意によって物価問題を処理していく。これは従前からとって…

運輸大臣官房長1967/12/12

第57回 参議院 運輸委員会 第2号

○政府委員(町田直君) お話にございましたように、物価を抑制するだけでは、事業としてそれを運営していくために個々のケースに応じまして非常に問題があると思いますので、まず事業の合理化をやってもらうということが一つ。それから、できるだけ物価の上がるような要因を押えていく。たとえば、物価の値上げの原因になるようなものの値上げを抑制する、こういうようなこと。それから、その事業によりますけれども、非常に公益的な事業を行なっております場合は、できる…

運輸大臣官房長1967/12/12

第57回 参議院 運輸委員会 第2号

○政府委員(町田直君) 閣議でそういうことが議論されましたかどうかにつきましては、実は私、大臣から伺っておりませんので、はっきりしたことを申し上げかねます。事務的にはそういう一年間公共料金ストップという問題で経済企画庁と私どもと今回話し合いなり、あるいはそういう趣旨のことを言われておることはございません。全然ございません。そういうことでございます。

運輸大臣官房長1967/07/19

第55回 衆議院 運輸委員会 第27号

○町田政府委員 去る七月九日新潟市の新潟陸運事務所輸送課貨物係長の広沢茂一が新潟市の中央署に招致されまして、同日夜収賄容疑によりまして逮捕されました。新潟地方検察庁に送検されまして、目下拘置中でございます。それから翌七月十日、同じく新潟市の新潟陸運事務所総務課長の原田正美が、新潟市の東警察署に参考人として召喚されましたが、同日夜収賄の容疑から逮捕に切りかえられました。翌々十二日に新潟地方検察庁に送検されたというのが、この事件の現在までの…

運輸大臣官房長1967/07/19

第55回 衆議院 運輸委員会 第27号

○町田政府委員 業者につきましては、報告によりますと八千代タクシーの発起人代表佐藤武雄氏が、同じく十日に逮捕され、それから富士運輸株式会社専務取締役の長谷川氏が十一日逮捕された。それから丸十荷造運送の代表取締役多賀氏が十一日逮捕されている。その他運輸関係の事業者が参考人として、あるいは証人として召喚されたということであります。また新潟市の新潟陸運事務所の捜索も行なわれております。

運輸大臣官房長1967/07/19

第55回 衆議院 運輸委員会 第27号

○町田政府委員 先ほどの大臣の御答弁にもございましたように、運輸省は免許行政が比較的多うございます。そういう意味で、もちろん公務員として綱紀粛正に一番意を用いることは当然でございますけれども、特に運輸省、その中でも現場のそういう衝に当たる職員は特に注意をするようにということは、実は運輸省といたしましても常々通達を出し、あるいは局長会議等でも、大臣、次官からそういう示達をいたしておる次第でございます。ただいま氷山の一角という御発言がござい…

運輸大臣官房長1967/07/19

第55回 衆議院 運輸委員会 第27号

○町田政府委員 本件が起こりましてから直ちに、電話連絡によりましてその内容を連絡いたさせました。それから必要な場合には詳細の報告を、人が来てするという措置はとっておりますけれども、本省から、本件に関しまして官房並びに自動車局で人を派遣するということはいたしておりません。それから、当然もみ消すというようなことを私どもが考え、あるいはそういう指令を出した事実はございません。現地で陸運局の総務部長あるいは局長が警察、あいるは検察庁から参考人と…

運輸大臣官房長1967/07/19

第55回 衆議院 運輸委員会 第27号

○町田政府委員 係を派遣しておるというふうに御答弁申し上げたといたしますれば、まことに申しわけないことでございますけれども、間違いでございます。 先ほど申し上げましたように、電話で十分連絡がとれますし、それから、もしどうしてもそうでない場合には、関係官に東京へ来て話をさせるというふうにいたしております。御了承をいただきたいと思います。

運輸大臣官房長1967/07/19

第55回 衆議院 運輸委員会 第27号

○町田政府委員 免許関係は特にそうでございますけれども、現場におきましては、一定の期間つとめましたならば、職場をかえるということを原則として考えたいと思っております。 ただいま御指摘のありました現在の二人につきましても、新潟陸運局の管内でございましたけれども一、大体二、三年くらいでかわってはおるわけでございます。ただ新潟からほかの局へ移るというようなことになりますと、いろいろな問題がございますので、十分に行なわれていないということもござ…

運輸大臣官房長1967/07/19

第55回 衆議院 運輸委員会 第27号

○町田政府委員 お答え申し上げます。 三十八年以降につきまして、民間企業に就職いたしました新潟陸運局管内の全部の人間の数は八名でございます。その八名の中で、これは人事院規則によりまして、人事院の承認あるいは大臣の承認を必要とすることになっておりますが、八名の中で、人事院の承認を経ました者が四名、運輸大臣の承認を得ました者が残り四名ということになっております。 行く先はいろいろございますけれども、この中で取締役となっておりますのは二名でご…

運輸大臣官房長1967/07/19

第55回 衆議院 運輸委員会 第27号

○町田政府委員 差し上げたいと思います。

運輸大臣官房長1967/07/05

第55回 参議院 決算委員会 第14号

○政府委員(町田直君) はっきりした資料を持っておりませんので正確なことは申し上げられませんけれども、大体局長、内部から理事になるという例が多いと思います。

運輸大臣官房長1967/07/04

第55回 参議院 内閣委員会 第22号

○政府委員(町田直君) 御指摘のございました物価問題懇談会の結論と申しますか、答申につきましては、実は前々から運輸省としても同様な考え方をもって今後の施策にどう反映さしていくかということを検討しておったところでございますが、ただ、具体的な方法といたしましては、いろいろと、たとえば法制化する必要もございますので、この物価問題懇談会の、ただいま先生の御指摘のあったような趣旨を反映いたしまして、各省庁と十分協力して具体的な施策を講じていきたい…

運輸大臣官房長1967/07/04

第55回 参議院 内閣委員会 第22号

○政府委員(町田直君) さようでございます。

運輸大臣官房長1967/07/04

第55回 参議院 内閣委員会 第22号

○政府委員(町田直君) 韓国は初めてでございますが、運輸省としてはほかに数カ国の大使館なり領事館へ行っております。今度韓国へ参りますのは、鉄道車両の輸出に関しまして大使館員として仕事をするということでございます。

運輸大臣官房長1967/07/04

第55回 参議院 内閣委員会 第22号

○政府委員(町田直君) 運輸省がやるわけではございませんけれども、そういう関係のいわゆる大使館としての情報収集とか、そういう仕事を担当するわけでございます。同じような意味では、たとえばインドへも行っております。