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新東京国際空港公団副総裁衆議院参議院
総発言数
875 件
直近の所属会派
—
直近の役職
新東京国際空港公団副総裁
直近の発言日
1967/07/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会51 件・51%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会31 件・31%
  • 運輸委員会13 件・13%
  • 予算委員会第三分科会4 件・4%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 875 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

875 件中 20 件を表示
運輸大臣官房長1967/07/04

第55回 参議院 内閣委員会 第22号

○政府委員(町田直君) 運輸省の仕事でございますので、運輸省は御承知のように、主として海運、造船、鉄道車両というような関係で各国に、各国と申しますか、数カ国に出ておりますが、それぞれ運輸省の仕事を担当いたすわけでございますので、鉄道車両に関します輸出関係の仕事の連絡、こういうことでございます。ただいま御指摘のような、そういう何と申しますか、広い範囲の仕事を担当させられるということで行くわけではございません。

運輸大臣官房長1967/06/29

第55回 参議院 内閣委員会 第21号

○政府委員(町田直君) ただいまここに資料を持っておりませんので、たぶんおられると思いますので、至急に調べまして……。

運輸大臣官房長1967/06/29

第55回 参議院 内閣委員会 第21号

○政府委員(町田直君) 鉄道監督局の事務といたしまして、国有鉄道の新線の建設の許可、営業線の譲渡の認可、その他許可または認可に関する件、国有鉄道の予算、決算、交付金の交付及び資金の貸し付けその他財政に関すること、国有鉄道の役員及び職員の服務、分限、給与及び福祉の増進に関すること等々でございます。

運輸大臣官房長1967/06/27

第55回 参議院 内閣委員会 第20号

○政府委員(町田直君) 凍結欠員の問題でございますが、御承知のように、現在政府といたしまして各省庁ともやめた人の補充の一部を凍結する、こういう制度でおるわけでございます。海上保安庁につきましては、船員その他は〇・九補充いたしまして、〇・一の凍結ということでやっております。この凍結欠員が毎年——海上保安庁だけではございませんで、各省庁とも、運輸省の各部門ともだんだんたまってきておるわけでございます。一方、毎年、年度で増員をいたします場合に…

運輸大臣官房長1967/06/20

第55回 参議院 内閣委員会 第18号

○政府委員(町田直君) ただいま御指摘のございましたのは海上保安庁の項でございまして、海上保安庁の分で百二人減員になっているためでございます。

運輸大臣官房長1967/06/20

第55回 参議院 内閣委員会 第18号

○政府委員(町田直君) ただいまここに数字がちょっとございませんのでございますけれども、おっしゃるとおり上昇しております。

運輸大臣官房長1967/06/20

第55回 参議院 内閣委員会 第18号

○政府委員(町田直君) 昭和四十年度を初年度といたしまして、四十四年度に至る五カ年間の港湾整備五カ年計画を昭和四十年の八月二十七日に閣議決定いたしております。これはそのとおり現在進んでおりますけれども、おっしゃる御指摘のような、順調にいかなかったということではございませんけれども、その後の荷動きの上昇その他がございますので、あるいは来年度あたりにさらに改定をしなければならないのではないかというふうに現在のところ考えております。

運輸大臣官房長1967/06/20

第55回 参議院 内閣委員会 第18号

○政府委員(町田直君) 前に決定いたしました五カ年計画を改定をしなければならなかったのは、海上荷動きの状況が、前の想定よりも増加したということが主でございます。

運輸大臣官房長1967/06/20

第55回 参議院 内閣委員会 第18号

○政府委員(町田直君) おっしゃるとおりであります。

運輸大臣官房長1967/06/20

第55回 参議院 内閣委員会 第18号

○政府委員(町田直君) まだ現在のところ、先ほど御説明いたしました現在の五カ年計画を改定するということを決定した段階ではございませんが、ただおっしゃるように、荷動きの想定が前の予想よりもさらに上回っておるということは事実でございますので、そういう点を今後検討して、あるいは改定しなければならないかもしれないというふうに考えておる次第でございます。

運輸大臣官房長1967/06/20

第55回 参議院 内閣委員会 第18号

○政府委員(町田直君) 海上保安庁は実質的——実質的と申しますか、増員がございましたけれども、凍結定員が百六十二人あったわけでございます。これらを総合いたしまして運輸省全体といたしまして増員がございましたが、まあ政府の方針といたしまして増員はできるだけ凍結定員でまかなう、なお不足分については定員の増をする、こういう方針でございましたので、運輸省全体として今度の増員の中で、まず凍結定員でまかなうという方針で策定されましたので、実質的には海…

運輸大臣官房長1967/06/20

第55回 参議院 内閣委員会 第18号

○政府委員(町田直君) さようでございます。

運輸大臣官房長1967/06/20

第55回 参議院 内閣委員会 第18号

○政府委員(町田直君) 凍結定員としてでございますので、保安庁全体としてということでございます。

運輸大臣官房長1967/06/20

第55回 参議院 内閣委員会 第18号

○政府委員(町田直君) 保安庁全体としてでございまして、どこというふうに別に区別しているわけではございません。

運輸大臣官房長1967/06/20

第55回 参議院 内閣委員会 第18号

○政府委員(町田直君) 先生御承知のとおりでございますけれども、凍結定員の制度は、御承知のように、定員、実員が減りますと、その職種によりまするけれども、何%以上はふやさない、こういう制度になっております。それによって凍結定員というものが出てくるわけでございます。これは各局、各庁、それぞれにそういうことで凍結の欠員が出てくるわけでございまして、それがずうっと凍結される。大体いまのところ、全部の省の定員の五%になるまで凍結される、こういう形…

運輸大臣官房長1967/06/20

第55回 参議院 内閣委員会 第18号

○政府委員(町田直君) 凍結定員の制度は、先ほど申しましたように、実際には埋められない、あいている定員ということでございます。したがいまして、いまお話しございましたように、なま首の問題ではないのじゃないかと思います。

運輸大臣官房長1967/06/20

第55回 参議院 内閣委員会 第18号

○政府委員(町田直君) 生きております。

運輸大臣官房長1967/06/20

第55回 参議院 内閣委員会 第18号

○政府委員(町田直君) ただいま大臣からお答え申し上げたとおりでございます。ただ、私一つ申し上げたいことは、先ほどから私が申し上げておりますように、凍結定員というのは、少なくとも現在の制度では増員できない定員でございます。そこで新しく毎年毎年必要に応じて定員の増加を要求して、予算並びに行政管理庁と折衝いたしましてきめておるわけでございますが、このきめるに際しまして、現在の制度では使うことができなくなっているこの凍結定員を新しくふやす定員…

運輸大臣官房長1967/06/20

第55回 参議院 内閣委員会 第18号

○政府委員(町田直君) おっしゃるとおりでございます。いまの凍結の制度が一応制度として政府として固まっておるわけでございまして、たとえばどういう職種があれば、何人やめた場合には何%増加できる、こういうふうにきまっておるわけでございます。その結果としてこの凍結定員というのは出てきたわけでございます。したがいまして、政府としてそういう制度が変わったら、あるいは凍結定員は今後埋めてもよろしいというような制度になりました場合には、先生の御指摘の…

運輸大臣官房長1967/06/20

第55回 参議院 内閣委員会 第18号

○政府委員(町田直君) ただいまの資料提出いたします。