町田直
会議録に記録された「町田直」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 875 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 新東京国際空港公団副総裁
- 直近の発言日
- 1966/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会51 件・51%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会31 件・31%
- 運輸委員会13 件・13%
- 予算委員会第三分科会4 件・4%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 875 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 参議院 商工委員会 第10号
○説明員(町田直君) ただいま御説明いたしましたように、三千メートルの滑走路をもう一本つくります。それからターミナル地域その他も整備いたします。それから保安施設等も充実いたすつもりでございます。いわゆる博覧会に対する措置としては、私どもはそれでいいということで考えておる次第でございます。今後さらに航空の発展が進みまして、大阪にいわゆる第二空港が必要であるということは一応考えておりますけれども、博覧会に対する措置としては、現在の大阪空港の…
第51回 参議院 商工委員会 第10号
○説明員(町田直君) 運輸省としての方針であると申し上げてよろしいと思います。
第51回 参議院 商工委員会 第10号
○説明員(町田直君) 今後の飛行機の増加の趨勢と、それに対する滑走路、誘導路その他の能力というものを検討いたしまして、それによって申し上げておる次第でございます。
第50回 参議院 決算委員会 第6号
○説明員(町田直君) 千歳の飛行場の滑走路につきましては、ただいま防衛庁から説明がございましたように、昭和三十五、六年に新しくつくった滑走路でございます。これの大体計算は、これも防衛庁から御説明ございましたように、DC7Cという飛行機をもとにしてつくっておるということでございます。これの最大離陸重量は六十五トン、それから現在おもに飛んでおりますコンベア脚、それからボーイング727、これのそれぞれ最大離陸重量は、コンベア880が八十八トン…
第50回 参議院 決算委員会 第6号
○説明員(町田直君) ただいまお話しのございました航空局の事件でございますが、本年の一月並びに二月に棚田行雄君、それから竹本安夫君、徳田泰親君、秋池淑也君、岡本荘次君、徳江武彦君、この六人が収賄容疑によりまして逮捕されました。その中で福田行雄君は二月十七日に起訴されております。その他の者は処分保留のまま現在に至っております。福田行雄君につきましては、起訴されると同日付をもちまして休職を発令いたしました。その他の者につきましては、非常に事…
第49回 衆議院 内閣委員会 第7号
○町田説明員 経過的に申し上げますと、日本航空その他乗り入れをいたしましたのは、かなり前でございます。その時代から、大体実際的にはたいして問題なく過ごしてまいりました。今回外国航空機を入れますに際しまして、関係各省庁と相談いたしまして、こういう形が最も適当であろうという御判断のもとに現在のような形で入れることにいたしております。
第49回 衆議院 内閣委員会 第7号
○町田説明員 御指摘のとおりだと思います。
第49回 衆議院 内閣委員会 第7号
○町田説明員 共同使用ということばの意味でございますが、合同委員会で合意がなされましたのは、ただいまお話がございましたように、日本政府が使用するという立場のもとに外国航空会社に使用させるという意味の合意であろうと存じます。そういう意味を共同使用というふうに表現いたしますならば、共同使用ということになると思います。
第49回 衆議院 内閣委員会 第7号
○町田説明員 二条四項(a)という形で使用するということを共同使用という表現をいたす場合には、おっしゃるとおりであると思います。
第49回 衆議院 内閣委員会 第7号
○町田説明員 実はおっしゃるような意味であるいはそういうことになるかと思いますけれども、管理権という点にまだお話が至っておりませんけれども、管理権という問題から申しますと、今度の使用によって管理権のある部分が日本側に移ったとか、あるいは日本も一緒に管理をするという形にはなっておりませんので、そういう意味では、ただいま御指摘のありましたように、市議会その他の御要望とはたして一致しているかどうかという点については、私は若干疑問の点がございま…
第49回 衆議院 内閣委員会 第7号
○町田説明員 非常に責任論になりますとむずかしゅうございまして、私の判断で正確なお答えができるかどうかわかりませんけれども、ただいま申し上げましたような意味で、管理権が日本側にございませんので、そういう意味において管理に基づくような責任は負い得ないのではないかというふうに考えております。
第49回 衆議院 内閣委員会 第7号
○町田説明員 合同委員会の合意に基づきまして、日本側が使用するという意味で使わせる、こういう形の使わせ方をするということでございます。
第49回 衆議院 内閣委員会 第7号
○町田説明員 そういうふうに存じております。
第49回 衆議院 内閣委員会 第7号
○町田説明員 料金の面につきましては、これは別途現在の状態において大蔵省のほうで使用料を徴収いたしておりますので、おそらくそれと同じ形で行なわれるということになるだろうと思います。
第49回 衆議院 内閣委員会 第7号
○町田説明員 関係各省と御相談いたしまして、できるだけ早くさようにいたしたいと私どもは考えております。
第49回 衆議院 内閣委員会 第7号
○町田説明員 当省なり当局の出先に直接そういう要請はなかったものと存じます。
第49回 衆議院 内閣委員会 第7号
○町田説明員 先ほど申しましたように、具体的にそういうものを航空局に示されたことはございません。ただ、現地の施設局長のほうに、内容ははっきりおっしゃったとおりかどうかわかりませんけれども、そういう何かの形の意思表示があったということはございます。
第49回 衆議院 内閣委員会 第7号
○町田説明員 伊丹の滑走路の延長はたしか千八百メートルであり、オーバーランが六十メートル。板付は、私のほうで完全に把握はいたしておりませんけれども、滑走路の延長が約三千メートル、オーバーランは三百メートルであると思います。
第49回 衆議院 内閣委員会 第7号
○町田説明員 ただいまの御見解に関してでございますけれども、仰せのとおり板付の飛行場のオーバーランは三百メートルございまして、しかも滑走路の末端からただいま問題になっております県道は八十メートル。したがいまして、法律に基づく設置基準から申しますと、オーバーランは六十メートルということにされておりますので、これによって直ちに民間機が使用する場合に危険であるということにはならないと思います。しかしながら、先ほども施設庁長官から御発言がござい…
第49回 衆議院 内閣委員会 第7号
○町田説明員 ただいまの状態でございますと、飛行場そのものは米軍に提供してある飛行場でございますので、空港整備法の適用はございません。