田村謙治
会議録に記録された「田村謙治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 712 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 内閣府大臣政務官
- 直近の発言日
- 2011/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て2 件
- 通商・貿易2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会29 件・29%
- 国土交通委員会12 件・12%
- 内閣委員会12 件・12%
- 財政金融委員会11 件・11%
- 環境委員会7 件・7%
- 厚生労働委員会5 件・5%
※ 全 712 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○田村(謙)委員長代理 次に、福井照君。
第177回 衆議院 国土交通委員会 第6号
○田村(謙)委員長代理 次に、中島隆利君。
第176回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○田村(謙)委員長代理 次に、柿澤未途君。
第175回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○田村大臣政務官 済みません、最後に当てていただいて。ただ、もう大臣が撤回なさってしまったので。 ただ、私が一言申し上げたかったのは、政府として始めたのは初めてだという。それはあくまで自民党さんが部会同様にやっていらっしゃった、まさに二元的な意思決定の中で一部でやっていらっしゃっただけなので、我々は今回政府の中で初めてやったというのは大臣も撤回していらっしゃらないと思います。
第175回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○田村大臣政務官 お答えいたします。 もう委員が十分御案内のように、中井大臣から昨年の十二月、川端大臣に対しまして、対象校を定めるに当たっては、我が国が拉致問題も理由として北朝鮮に制裁を行っていることも十分に考慮すべきという申し入れを行っておりまして、拉致担当大臣の考えは今でも変わらないところでございます。
第175回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○田村大臣政務官 先ほどから川端大臣もおっしゃっておられましたように、現在、例えば民主党の政策調査会でも議論している、そういったさまざまなことを踏まえて文部科学省が適切に判断をするというふうに拉致担当大臣としても考えています。
第175回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○田村大臣政務官 まず、委員が先ほどおっしゃっておられました本件、インターネットの医薬品販売につきまして、この委員会で議論すべきではないかというのは、まさに今こうやって議論をさせていただいているわけでありますし、先ほど、私も途中からしか聞けませんでしたけれども、福田委員も議論をしていらっしゃいました。委員会で議論するかどうかというのは委員会でお決めになることですし、それは大いに議論していただきたいというふうに私も思っているところでありま…
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○田村大臣政務官 お答えをいたします。 委員がお配りいただいた資料にランキングもおつけいただいていて、説明しやすいのは感謝をいたします。 四枚目の資料が、公共サービス改革の一環といたしまして、国立大学法人の施設管理業務の改善の推進状況ということでランキングづけをしたものでございまして、三項目あります。 一つは、どれだけ一般競争入札を導入しているかというその割合、そしてさらに、従来、単年度が多いわけですけれども、契約自体を複数年度化してい…
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○田村大臣政務官 内閣府として、今回の発表いたしました評価結果を直ちに大学運営費交付金に反映させることを要請するということは考えておりません。 ですので、今後、基本的には、毎年かどうかはわかりませんが、定期的に各大学の経営改善の状況というものを、やはり調査を継続していくということを考えておりますので、その際に、どれだけ各大学が自主的に努力をしていらっしゃるかどうかというときには参考にさせていただくと思います。そういった意味では、今回は要…
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○田村大臣政務官 確かに、それぞれの地方によってさまざまな事情が違う、そこは配慮しなければいけないというのは、公共サービス改革の観点、当方としても認識は十分に持っておりまして、今回、このランキングというのは、そもそも報告書の参考資料というか添付資料としてつけられているものでありますけれども、その本文におきましても、各地域の実情あるいは地域格差、そういったところは十分に考慮しなければいけないと。単純に、地域事情を無視して、各大学全国一律に…
第174回 衆議院 厚生労働委員会 第22号
○田村大臣政務官 繰り返しになりますけれども、各大学、それぞれの地域での地域経済、地元の中小企業への配慮というのは当然必要でしょうし、それはあった方がいいんだろうというふうに考えていますので、入札にしても、そこは十分配慮できるだろうということもあります。 それから、重ねて申し上げますけれども、これはあくまで一つの参考数値でありまして、そういった視点をそれぞれの大学に持っていただきながら自主的な経営改善を促すということでありますし、今回は…
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第3号
○田村大臣政務官 内閣府の公共サービス改革という観点で、今回ランキングを発表させていただいたわけであります。 当方の公共サービス改革、主な対象は、当然政府、中央省庁でございまして、施設管理に限らず幅広く公共サービスを、基本的には随意契約から競争入札へ、そしてその競争入札をさらに単年度から複数年度契約へといった形で、よりコストを削減するということをやってきているわけでございます。当然、各省庁に対しましては、それこそ場合によっては政務三役同…
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第3号
○田村大臣政務官 当府が発表いたしました順位というのは、国立大学法人の施設管理業務、図書館運営業務等への評価の総括というものの参考資料としてつけさせていただいているものでありますけれども、その本文の中にも、「地方では新たな管理手法を得る機会は一般には少なく、また、地域によっては、参入業者も限られており、一般競争入札と随意契約の区別の意味がなく、また、複数年度契約をする先例がない等の特殊事情があることに十分配慮する必要があるものと考えられ…
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第3号
○田村大臣政務官 事務方の方で、弘前大学への訪問を四月下旬に申し入れたようでございますけれども、副学長から時期をずらしてほしいというふうなお言葉をいただきまして、現在中断をしているということでございます。
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第3号
○田村大臣政務官 現時点ではその予定はございません。
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第3号
○田村大臣政務官 先ほどから申し上げましたように、これは、施設管理業務ではこのような数値になっている、三つの指標においての目安を示しただけでございます。あとは、先ほど申し上げたように、各省庁の関係においては、まさに各省とやりとりをしながらやっているわけでございます。基本的には、国立大学法人は自主的な経営改善を期待しているということでございます。あくまでこれは参考資料ですから、それ以上に、一つ一つの大学を視察して、それで彼らと話すというこ…
第174回 衆議院 環境委員会 第12号
○田村大臣政務官 お答えをいたします。 金融庁といたしましては、現在まさに、国内排出量取引制度につきまして、総量方式そして原単位方式、それぞれの問題点ですとか、メリット、デメリット、研究を進めているところでございます。 まさに今委員がおっしゃっていただいたような、そういう懸念を指摘する専門家もいらっしゃいますし、そういった御意見も伺っているところでございまして、金融庁としては、とにかく、まさに金融の観点から、公正かつ円滑な取引が確保され…
第174回 衆議院 環境委員会 第12号
○田村大臣政務官 はい、そこは鋭意進めているところでございまして、政府全体の議論にしっかり合わせて検討をさらに進めてまいりたいと思っています。
第174回 参議院 外交防衛委員会 第15号
○大臣政務官(田村謙治君) 調査は、今週の金曜日、十四日までなわけでございますけれども、その結果報告につきましては検討させていただいて、何らかの形で報告をすると。形は今後検討させていただきたいと思います。
第174回 衆議院 内閣委員会 第12号
○田村大臣政務官 お答えいたします。 細かい経緯もまた必要があれば後で繰り返させていただきますけれども、あっせんがあったということは申し上げておりません。金融庁として、協会に確認をしましたところ、前任者に当たる坂さんから牧野さんを紹介されたというふうに金融庁としては確認をしております。