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民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官衆議院参議院
総発言数
712
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
内閣府大臣政務官
直近の発言日
2010/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会29 件・29%
  • 国土交通委員会12 件・12%
  • 内閣委員会12 件・12%
  • 財政金融委員会11 件・11%
  • 環境委員会7 件・7%
  • 厚生労働委員会5 件・5%

※ 全 712 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

712 20 を表示
民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/05/12

174衆議院 内閣委員会 第12号

○田村大臣政務官 金融庁といたしましては、紹介をしたという事実を確認しておりまして、あっせんはなかったというふうに認識をしております。

民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/05/12

174衆議院 内閣委員会 第12号

○田村大臣政務官 金融庁としましては、重ねて申し上げますけれども、あっせんというふうには認識をしておりません。あくまで紹介だというふうに確認をしております。

民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/04/28

174衆議院 外務委員会 第14号

○田村大臣政務官 申しわけございません。御好意、ありがとうございます。 大臣がすべてお答えをいただいておりますけれども、その精査が終わってから、その扱いをどうするかというのは、またそのときに検討させていただきます。

民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/04/28

174衆議院 内閣委員会 第11号

○田村大臣政務官 お答えいたします。 中川委員から御質問をいただいて、その後確認をいたしました。 三月二十三日に再就職等監視担当室からの依頼がありまして、その日に、金融庁の監督局保険課の担当者から損保協会の窓口担当者に対しまして、電話及びメールによりまして確認すべき事項を伝達したということです。

民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/04/28

174衆議院 内閣委員会 第11号

○田村大臣政務官 先日の中川委員に対する答弁でも若干申し上げましたけれども、金融庁としましては、その公益法人を所管する立場として、今回、再就職等監視担当室からの依頼がありましたので、その依頼を受けて損保協会に対して事実関係の確認を行ったということでございます。

民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/04/28

174衆議院 内閣委員会 第11号

○田村大臣政務官 先ほども申し上げましたように、三月二十三日に再就職等監視の担当室から金融庁に依頼がありまして、その同じ日に金融庁の監督局保険課の担当者から損保協会の窓口担当者に対して確認すべき事項を伝達したということでございます。

民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/04/28

174衆議院 内閣委員会 第11号

○田村大臣政務官 責任逃れをするつもりは毛頭ございませんけれども、金融庁としては、もともと調査権限があるというわけではございませんので、あくまで協会を所管する立場で、再就職等監視担当室から依頼があって、その依頼にこたえたということでございます。

民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/04/28

174衆議院 内閣委員会 第11号

○田村大臣政務官 いえ、決してそのように考えているわけではございません。

民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/04/28

174衆議院 内閣委員会 第11号

○田村大臣政務官 そこは私は存じ上げておりませんけれども、あくまでも依頼を受けて確認した、特に官僚が確認をするようにという依頼を受けたわけではなくて、協会に確認をしてくれという依頼があったので、担当者がそれに対応したということです。

民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/04/28

174衆議院 内閣委員会 第11号

○田村大臣政務官 そこは政府全体の問題だと。そこは委員の御指摘のとおりでございますので、金融庁としてももちろんでありますけれども、政府全体として、そこは仙谷大臣も先日もお答えになっていましたように、新しい委員会ができたらそこでしっかり調査をするとか、そういったことも含めて取り組んでいくというふうに考えています。

民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/04/27

174参議院 外交防衛委員会 第13号

○大臣政務官(田村謙治君) 平成十九年度以降は、今委員が御指摘のそのヘッジファンドに対象を限定をした調査というのは実施はしておりません。

民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/04/27

174参議院 外交防衛委員会 第13号

○大臣政務官(田村謙治君) 今申し上げましたように、そのヘッジファンドに対象を限定をしたその平成十八年事務年度に行いました調査というものは行っておりませんけれども、その一方で、そもそもヘッジファンドと同様の運用形態を採用する事業者に対しましては登録や届出義務というものが課されているわけでございまして、金融庁は、所管業者に対する監督の中でその運用するファンドの状況を含めた活動状況の実態把握に日々努めているところでございます。

民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/04/27

174参議院 外交防衛委員会 第13号

○大臣政務官(田村謙治君) 今委員がお話しをいただいたボルカー・ルールについては、金融庁としても注視をしながらその議論の動向を見ているところでありますけれども、やはり先般の金融危機、やはりアメリカが発信源の中で、実はアメリカは、アメリカのその反省に基づいて今回のようなルールを議論しているということでございまして、日本が同じような状況にあるということは現在考えておりませんし、やはり日本において同様の措置を導入するということは現時点では考え…

民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/04/27

174参議院 財政金融委員会 第12号

○大臣政務官(田村謙治君) お答えいたします。 今般の金商法改正におきまして、取引情報の保存、保護義務を課すわけでございまして、どのような情報を報告させるかというその中身につきまして、詳細につきましては、市場の透明性向上の観点ですとか、あるいは国際的な議論を踏まえて今後詰めていくことになるわけですけれども、現時点では、それぞれのデリバティブ取引の取引高ですとか、あるいは相手方がだれかといったような情報を取得するということを想定をしており…

民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/04/27

174参議院 財政金融委員会 第12号

○大臣政務官(田村謙治君) お答えいたします。 金融庁としましても、上場会社等における健全なガバナンスを確保するということにつきましては、投資者保護あるいは市場の発展という観点からも大変重視をしているところでございまして、今までも様々な努力をしておりますけれども、今般のこの法制審の会社法制部会でも議論が始まるということに合わせまして、金融庁内でも議論を進めているところでございます。 例えば、コーポレート・ガバナンス連絡会議というものを設…

民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/04/27

174参議院 財政金融委員会 第12号

○大臣政務官(田村謙治君) お答えいたします。 会計基準の策定はASBJが行っているわけでありますけれども、もう委員十分御案内と思いますが、二〇〇八年の四月一日以降に開始をする事業年度におきましては、オフバランス処理をすることをもう禁止をしてすべてオンバランス処理によるということにしたわけでありますけれども。 ただ、その二〇〇八年四月一日以前に契約をしていた所有権が移転しないファイナンスリースについては引き続きオフバランス処理をすること…

民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/04/27

174参議院 財政金融委員会 第12号

○大臣政務官(田村謙治君) 個別の事案についての評価自体は差し控えたいと思いますけれども、決して賭博市場をつくろうという意図はございませんし、先ほど基本的には不備がないというふうに考えているとは申し上げましたけれども、御専門になられる委員はもちろんのこと、国際会計基準の議論ですとか、それを踏まえて直すべきところはしっかりと直していきたいと考えております。

民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/04/27

174参議院 財政金融委員会 第12号

○大臣政務官(田村謙治君) 失礼いたしました。 基本的に、先ほど申し上げましたように、会計基準を作りますのはASBJでございますので、金融庁が主体的にという話ではないわけでありますけれども、その問題点は指摘をしなければいけないと。 証券監視委員会に調べさせるかどうかというのは、個別の件については基本的にコメントは差し控えますけれども、そういう問題、そこは委員の意見をしっかりと踏まえて、今後もいろんな意味で対応させていただきたいと思います…

民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/04/27

174参議院 財政金融委員会 第12号

○大臣政務官(田村謙治君) あくまで一般論でありますけれども、仮に開示企業が虚偽のある財務諸表を提出したことが明らかになって、さらに、監査人が故意又は過失によって虚偽のある財務書類を虚偽のないものと証明したことが明らかになった場合には当該監査人についても刑事、民事、行政上の責任を負うこととされているわけでございまして、ただ、本件、この個別の事案についてのコメントは差し控えさせていただきたいと思っておりますけれども、三月にも委員が大塚副大…

民主党・無所属クラブ内閣府大臣政務官2010/04/27

174参議院 財政金融委員会 第12号

○大臣政務官(田村謙治君) お答えいたします。 CDS取引の取引残高でございますけれども、二〇〇九年六月末におきまして、世界の取引残高は想定元本ベースで三十六兆ドル、そして日本の取引残高は八千八百七十二億ドルでございます。 また、CDS取引の取引主体及び取引目的でございますけれども、取引主体につきましては、金融機関や機関投資家、ヘッジファンド、事業会社といったところであると承知をしております。取引目的につきましては、自らの投資や融資の対…