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最高裁判所事務総局総務局長衆議院参議院
総発言数
428
直近の所属会派
直近の役職
最高裁判所事務総局総務局長
直近の発言日
1965/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会91 件・91%
  • 決算委員会9 件・9%

※ 全 428 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

428 8 を表示
判事(最高裁判所事務総局経理局総務課長)1965/03/30

48衆議院 法務委員会 第17号

○田宮最高裁判所長官代理者 ただいまの御説まことにごもっともでございまして、その点も審議会で十分検討していただいてけっこうだというふうに考えております。

判事(最高裁判所事務総局経理局総務課長)1965/03/30

48衆議院 法務委員会 第17号

○田宮最高裁判所長官代理者 委員の構成メンバーにつきましては、また規則で定めることになりますので、その際十分関係機関とも協議した上決定いたしたいと考えておりますが、一応の構想といたしましては、国会議員の方々のほか、広く政界、経済界、言論界、法曹界の方々、そのほかに都市計画関係の方々、地方自治関係の方々、そのほかに建築関係の学者の方に御参加いただければ非常にありがたいというように一応考えております。

判事(最高裁判所事務総局経理局総務課長)1965/03/30

48衆議院 法務委員会 第17号

○田宮最高裁判所長官代理者 その点につきましても、いずれ関係機関と十分協議した上考えたいと思っております。

判事(最高裁判所事務総局経理局総務課長)1965/03/30

48衆議院 法務委員会 第17号

○田宮最高裁判所長官代理者 国会のほう並びに建設省等でございます。

判事(最高裁判所事務総局経理局総務課長)1965/03/30

48衆議院 法務委員会 第17号

○田宮最高裁判所長官代理者 御趣旨はよくわかりましたので、十分検討いたしたいと思います。

最高裁判所事務総局経理局総務課長1963/01/29

43参議院 法務委員会 第2号

○最高裁判所長官代理者(田宮重男君) 本日は、経理局長が御説明申し上げるはずでございましたが、一月二十六日付をもちまして経理局長が交代いたしまして、まだ長官代理者としての手続が済んでおりませんので、本日は、私がかわりまして御説明申し上げます。 昭和三十八年度裁判所所管予定経費要求額の総額は二百十一億九千六百三十七万二千円でありまして、これを前年度予算額百九十億八千三百四十七万五千円に比較いたしますと、差引二十一億一千二百八十九万七千円の…

判事(最高裁判所事務総局経理局主計課長)1961/04/20

38衆議院 決算委員会 第24号

○田宮最高裁判所長官代理者 御質問に対して、お答え申し上げます。 予備費の使用いたしました総額は、七千四百八十五万七千円でございまして、不用額は、二百九十四万六千七百七十一円となっております。この予備費の不用額を生じた理由は、予備費の支出を認めていただきました当時、一応見込に当てましたところの証人の旅費が相当多く残りましたのが、その原因でございます。その証人旅費が当初の見込みよりも少なかったのは、結局予想しました証人がその日に不出頭にな…

判事(最高裁判所事務総局経理局主計課長)1961/04/20

38衆議院 決算委員会 第24号

○田宮最高裁判所長官代理者 お答えいたします。 裁判費の予備費の使用につきましては、年度の終りごろになりまして、年度末までの所要額というものを一応見込みを立てまして、その限度におきまして予備費の使用を認めていただいているわけでございます。それは一応の見込みでございますので、その見込みによりますと、年度末までに予算が不足するという計算になりますので、その不足額を予備費でもってまかないたいということで、予備費の使用を要求するわけでございます…