田城郁
会議録に記録された「田城郁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 566 件
- 直近の所属会派
- 民進党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生7 件
- 経済安保1 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会100 件・100%
※ 全 566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 参議院 国土交通委員会 第2号
○田城郁君 ありがとうございます。 とかく縦割りだと言われる中で今観光庁と鉄道局がしっかりと横に連絡し合って研究を始めたということでありますから、大変すばらしい取組だと思いますし、今の国交省の答弁も含めて、ビジット・ジャパン・キャンペーンということで今年中に一千万人、将来的には三千万人の外国人観光客の方々においでいただくという目標がございますけれども、その目標達成に向けて改めて太田大臣の御決意、お伺いをいたします。
第183回 参議院 国土交通委員会 第2号
○田城郁君 日本人の私でも、案内板のとおりに行って途中で分からなくなってしまうというようなことは結構ありますので、外国人の方はなおさらではないかと思います。そういう小さなことから大きなことまでしっかりと整備して、外国人の方がより多くおいでいただければというふうに思います。 時間なくなってきましたのでちょっと早口で質問させていただきますが、TPP参加後の我が国の交通産業への影響について質問させていただきます。 太田大臣は、大臣就任記者会見…
第183回 参議院 国土交通委員会 第2号
○田城郁君 引き続きTPPに関してですが、交通分野における行き過ぎた競争環境はこれまでに様々な悲惨な事故をもたらしてまいりました。JR西日本と並行する阪急電鉄とのスピード競争にさらされたJR福知山線脱線事故、あるいは規制緩和による競争激化で安全遵守がなされずに、事故後に違反が多数発覚した関越自動車道の高速ツアーバス事故などが挙げられます。どちらの事故もくしくも四月の下旬に発生をしておりますが、ツアーバス事故は一年、福知山線事故ではもう八…
第183回 参議院 国土交通委員会 第2号
○田城郁君 是非よろしくお願いをいたします。 最後、交通の安全確保についてですが、交通において最も重要な課題は、冒頭大臣も述べられておりましたが、安全の確保であるというふうに思います。利用者の利便性の確保も、利用しやすい料金の問題も、全て安全の土台の上にのみ成り立つ話であると考えます。 太田大臣は所信の中で陸海空の交通の安全を守ることについて表明をされておりますが、改めて交通の安全確保に対する大臣の御決意をお伺いいたしまして、質問を最後…
第183回 参議院 国土交通委員会 第2号
○田城郁君 ありがとうございます。質問を終わります。
第183回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第2号
○田城郁君 民主党参議院議員の田城郁と申します。よろしくお願いいたします。 今日は、後藤参考人、樋口参考人、ありがとうございます。 冒頭、私からも、寺田先生の御指摘のように、自民党の先生方はやはりしっかり……
第183回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第2号
○田城郁君 よろしくお願いいたします。 では、まず樋口参考人にお聞きいたしますが、企業の責任と雇用の問題についてちょっとお話をさせていただきますので、価値観などについてお聞きいたします。 当時、民主党政権のときにいろいろ、直接的には労働契約法の一部改正というところの法案をいろいろ進めている中で、ヒアリングの場面で経団連の方と、非正規の問題をこのまま放置すると、一言で言えば縮小均衡に入って、社会力が低下して企業の収益にも影響が及んで、これ…
第183回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第2号
○田城郁君 ありがとうございます。 後藤参考人にお伺いいたします。 先ほど御紹介いただいたISFネットグループのお話、受皿のお話でしたが、そこに行き着くまでのいろいろな相談の窓口というところのお話で、新宿区がとまりぎという一つの窓口がありまして、新宿区でやっている相談窓口、生活保護の相談窓口、福祉事務所が公としてはあって、その同じ建屋にとまりぎという相談所があって、こちらは一般的な雇用の相談から法律、借金、健康、住宅、心理など六つの専門…
第183回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第2号
○田城郁君 ありがとうございます。質問を終わります。
第183回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第2号
○田城郁君 ありがとうございます。
第183回 参議院 議院運営委員会 第6号
○田城郁君 民主党の田城郁です。 本日は、杉本参考人、大変御多忙のところ、ありがとうございます。 では、質問に入ります。 巷間指摘されております出身母体と公正取引委員会とのあるべき関係について、まずは御質問させていただきます。 公正取引委員会は、御承知のとおり、いわゆる三条委員会でありまして、その委員長には実務能力があることは大前提でありますけれども、霞が関や国会、業務団体に対してもしがらみを持たない人物こそが適切であるというふうな、一…
第183回 参議院 議院運営委員会 第6号
○田城郁君 何人かの委員の方から、前竹島委員長、あるいは関連して発送電分離というところの質問がありましたけれども、私からもその点について一つ質問いたしますが、竹島委員長は二期十年二か月務められまして、これ朝日新聞の社説でしたかね、記事でありますけれども、歴代最長の在任期間もさることながら、存在感でも異例のトップだったと。中略いたしますが、これは適切かどうかというと余りこの表現、適切じゃないと思いますが、ほえない番犬から闘う公取へと変えた…
第183回 参議院 議院運営委員会 第6号
○田城郁君 独禁法には公取委の独立性を確保するための仕組みが設けられておるということは御承知だと思いますが、委員長及び委員に対する身分保障もその一つだというふうにも思います。 独禁法の三十一条では、法律に定められた事由によらない限り、その意に反して罷免されないというふうになっておりまして、委員長への就任後は五年間の任期の間事実上罷免されることはないということです。これは、委員長の職務に政治的な中立性が強く求められているがゆえのことである…
第183回 参議院 議院運営委員会 第6号
○田城郁君 ありがとうございました。 終わります。
第180回 参議院 法務委員会 第10号
○田城郁君 民主党の田城郁です。 今日は一般質疑ということですから、冤罪ゼロ社会をつくるためにはどうしたらよいのかという私のこだわりの観点で、主に最高裁判所の皆さんに質問をしていきたいと思います。 日本人なら誰でもこの日本社会から冤罪をゼロにしたいと思っているということは当然ですし、誰一人これを否定できる人はいないというふうに思います。しかし、冤罪は後を絶ちません。足利事件や布川事件が数十年を掛けて無罪を勝ち取り、最近では、ゴビンダさん…
第180回 参議院 法務委員会 第10号
○田城郁君 ありがとうございます。 では、同様の質問を最高裁判所にも質問いたしますが、日本の裁判手続においていわゆる三審制が採用されておりますが、その認められている意義について最高裁においてはどのように認識をしているのか、一審、二審、三審、それぞれの役割についてお伺いをいたします。
第180回 参議院 法務委員会 第10号
○田城郁君 今の内容はホームページなどでも確認をできることでございますけれども。 では、最高裁には多くの役割が期待をされております。最高裁の判事は非常に忙しい、そのようにお聞きもしておりますが、最高裁判事は年間どれくらいの事件数を担当しているのか、教えてください。
第180回 参議院 法務委員会 第10号
○田城郁君 その中で、最高裁が法廷を開かずに棄却決定した数といいますか、割合はどのくらいになっておりますか、教えてください。
第180回 参議院 法務委員会 第10号
○田城郁君 最高裁におきまして審理手続の流れはどのようになっているのでしょうか。全ての事件について最高裁判事が合意して決めるのか、あるいは持ち回りで行うようなものになっているのか、その仕組みと件数のデータがあれば教えてください。
第180回 参議院 法務委員会 第10号
○田城郁君 大まか何%ぐらいが合議だなと、何%ぐらいが、何割ぐらいが持ち回りだなとか、そんな感覚的なことも、もし感覚していれば、特にどうのこうの言うわけじゃありませんから、是非、何か感覚的につかんでいるようでしたら教えていただければと思います。