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自由民主党・無所属の会文部科学副大臣衆議院参議院
総発言数
254
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
文部科学副大臣
直近の発言日
2019/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算行政監視委員会第四分科会36 件・36%
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会11 件・11%
  • 科学技術・イノベーション推進特別委員会10 件・10%
  • 国土交通委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会8 件・8%
  • 内閣委員会7 件・7%

※ 全 254 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

254 20 を表示
自由民主党国土交通大臣政務官2019/03/19

198参議院 財政金融委員会 第4号

○大臣政務官(田中英之君) お答えいたします。 国土交通省としての空き家対策の取組についてお答えしたいと思います。 我が国が本格的な少子高齢化、人口減少を迎える中、空き家については今後も更なる増加が見込まれております。地域の実情に応じて活用できるものは活用し、除却すべきものは除却することが重要であります。 このため、空き家を利活用する取組として、インスペクションの活用や、消費者が安心して購入できる物件に対し商標付与を行う安心R住宅制度、…

自由民主党国土交通大臣政務官2019/03/13

198衆議院 国土交通委員会 第3号

○田中大臣政務官 お答えいたします。 先月に奄美大島と加計呂麻島を訪問し、奄美群島の市町村長を始めとする地域の皆さんと意見交換をいたしました。特に、金子委員の地元の瀬戸内町では、行政のみならず、農業や観光、NPO等のさまざまな立場で活躍する若手の皆さんから、率直な意見を伺ったところであります。 こうした意見交換を通じて、地域活性化に取り組む若手の皆さんの活躍を大変心強く感じた一方で、奄美群島内に雇用の場が十分にないことから、大学進学や就…

自由民主党国土交通大臣政務官2019/03/12

198衆議院 総務委員会 第8号

○田中大臣政務官 お答えいたします。 成田空港のさらなる機能強化については、昨年の三月、四者協議会において、第三滑走路の建設及びB滑走路の延伸、夜間飛行制限緩和、そして年間発着回数を三十万回から五十万回に拡大することについて最終合意に至ったところであり、現在、関係者において、合意に基づき、さらなる機能強化の実現に向けた取組が着実に進められております。 第三滑走路の建設及びB滑走路の延伸については、現在、成田空港会社において、新滑走路建設…

自由民主党国土交通大臣政務官2019/03/08

198衆議院 国土交通委員会 第2号

○田中大臣政務官 お答えいたします。 法案作成過程におきまして、例えば、法案ができましたときに、私も奄美の方に足を運ばせていただきました。その中で、地域の皆さんのそれぞれの声も聞かせていただき、法案の中身と整合性があるか等々も確認させていただきながら、この法案が確かに奄美の地域若しくは小笠原諸島の地域の皆さんに必要なものであるということを確認させていただきました。

自由民主党国土交通大臣政務官2019/03/08

198衆議院 国土交通委員会 第2号

○田中大臣政務官 お答えいたします。 中身が変わっていない部分も、継続の部分もあるのかもわかりませんけれども、新たに含めるところもあったというふうに思っています。

自由民主党国土交通大臣政務官2019/03/08

198衆議院 国土交通委員会 第2号

○田中大臣政務官 失礼いたします。 単純延長なのかというところでありますけれども、奄美法、小笠原法が平成三十年度末に期限を迎えることを踏まえ、奄美群島振興開発審議会及び小笠原諸島振興開発審議会において、地元の意見を聞きつつ、議論を重ねてきたところであります。 両審議会による意見具申や地元の要望においては、現行法を五年間延長し、引き続き、港湾等の事業に対する国庫補助率のかさ上げ、また、奄美群島では交付金の交付や独立行政法人の奄美群島振興開…

自由民主党国土交通大臣政務官2019/03/08

198衆議院 国土交通委員会 第2号

○田中大臣政務官 運用のところであったのと勘違いいたしまして、おわび申し上げます。

自由民主党国土交通大臣政務官2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○田中大臣政務官 お答えいたします。 景観法において、良好な景観は、各地方公共団体が地域の特性に応じて多様な形成を図ることとされております。 具体的には、各地方公共団体におきまして、景観法に基づく景観計画の策定等を通じて良好な景観の形成に取り組むこととされております。 京都市におきましても、良好な景観の形成のため建築物等の制限を行う区域において景観計画を策定し、風致地区も含めた都市計画規制等も活用して、各地域の特性に応じた制限を行ってい…

自由民主党国土交通大臣政務官2019/02/27

198衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○田中大臣政務官 お答えいたしたいと思います。 高さのことに関しましてでありますが、風致の五種、十五メーターという高さ、それ以内でおさめているというふうに聞いておりますので、そういった意味では京都市が適正に対応していると思っております。

自由民主党国土交通大臣政務官2018/12/06

197参議院 内閣委員会 第8号

○大臣政務官(田中英之君) お答えいたします。 通告がございませんけれども、私なりの答弁でさせていただければと思います。 私自身は京都に生まれ育ちましたものでありまして、実は京都というのは恐らく恵まれた地域でもあって、いろんな文化財や、また歴史的なものがたくさんあるところだというふうに思っております。しかしながら、私が学生の頃、果たしてそんなことをうまく使いながら観光の戦略に組み込めていたかというと、そのように感じることはなかなかござい…

自由民主党国土交通大臣政務官2018/12/06

197参議院 内閣委員会 第8号

○大臣政務官(田中英之君) お答えいたします。 観光は地方創生の切り札でもあります。また、成長戦略の柱でもございます。インバウンドの効果を全国に波及させて、二〇二〇年四千万人、二〇三〇年六千万人の目標を達成するためには、幅広い国や地域から訪日外国人の旅行者を確実に増加させることとともに、地方誘客を進めることが重要と考えております。 このため、明日の日本を支える観光ビジョンに基づいて、アジア地域からの個人旅行客やリピーター客の取り込みに加…

自由民主党国土交通大臣政務官2018/12/06

197参議院 内閣委員会 第8号

○大臣政務官(田中英之君) 二〇二〇年からの十年間で二千万人上乗せをするということでございますので、これまでの取組は当然のことながら加速をさせて取り組んでいくということ。 また、先ほど少し申し上げましたとおり、新たなアプローチも必要と考えております。これまでインバウンドの伸びは近隣のアジア諸国を中心に支えられてきており、引き続いて、増加するリピーターや個人のお客さん、これ確実に取り込んでいくことも必要であろうかと思います。 今後は、アジ…

自由民主党国土交通大臣政務官2018/12/06

197参議院 内閣委員会 第8号

○大臣政務官(田中英之君) 私自身も実は、この後の、PASMOは持っているんですが、JRのそういったカードを使うということは実はございません。 今委員の先生がおっしゃったということを改めて認識をさせていただいて、いろいろとまた省庁の中でこういうお話があったということをお伝えさせていただきたいと思います。

自由民主党国土交通大臣政務官2018/12/06

197参議院 内閣委員会 第8号

○大臣政務官(田中英之君) 本当に、委員の先生がおっしゃっていることは大切な部分だと思います。しっかりと省庁に持ち帰って話をしてまいりたいと思います。

自由民主党国土交通大臣政務官2018/12/05

197衆議院 内閣委員会 第9号

○田中大臣政務官 お答えいたします。 海上保安庁が確認した北朝鮮からのものと思われる漂流、漂着木造船等の確認件数は、二〇一三年から二〇一六年にかけては四十五件から八十件の間で推移しております。昨年は、今おっしゃっていただきましたとおり、百四件。本年は、十二月の三日正午までに百八十二件となっております。 このうち、二〇一三年から現在までの間に上陸を確認した件数は三件、うち上陸者は十九名となっております。また、御遺体を確認した件数は二十七件…

自由民主党国土交通大臣政務官2018/11/15

197参議院 国土交通委員会 第1号

○大臣政務官(田中英之君) 国土交通大臣政務官の田中英之でございます。 羽田委員長を始め、理事、委員の皆様方の格段の御指導をよろしくお願い申し上げます。

自由民主党国土交通大臣政務官2018/11/14

197衆議院 国土交通委員会 第1号

○田中大臣政務官 国土交通大臣政務官の田中英之でございます。 谷委員長を始め理事、委員の皆様の格段の御指導をよろしくお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党2018/06/15

196衆議院 地方創生に関する特別委員会 第8号

○田中(英)委員 おはようございます。自由民主党の田中英之でございます。 本日は、地方分権一括法案の第八次、これに関しての質疑という形で、質問の機会をお与えいただきました同僚、先輩の委員の先生方、本当にありがとうございました。 限られた時間でございますので、早速質問に入らせていただきたいと思います。 地方分権の取組について、本当にこれまで約二十五年間、続けていろいろと議論してきていただきながら進めてきたことであろうかと思います。 とりわ…

自由民主党2018/06/15

196衆議院 地方創生に関する特別委員会 第8号

○田中(英)委員 ありがとうございます。 二十五年間、いろいろと本当に取り組んできていただいたものだと思います。 やはり、住民サービスの向上という意味では、今御提示いただきました、ハローワークの件でありましたり、また過疎地域の救急、こういったもので安心して暮らしていただけるような環境を築くということ、これがある意味では地域住民の皆さんにとりましても大切な部分でもあろうかと思いますので、更にこれまでの取組なんかを生かしていただきながら、地…

自由民主党2018/06/15

196衆議院 地方創生に関する特別委員会 第8号

○田中(英)委員 ありがとうございます。 この提案募集方式、次に聞くところでも少し触れますけれども、特に二十九年の募集ではふえたというふうにも聞いております。そういった意味では、地方自治体なんかも、やはりいろいろと手続をするようなときにでも、ひょっとしたらこれをこちらに任せてもらった方がもっともっとスムーズにいくということは、恐らく仕事をしていかれる方々はよくわかるんだと思います。ですから、そういった声が上がってきたときには、いろいろと…