田中英之
会議録に記録された「田中英之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 254 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 文部科学副大臣
- 直近の発言日
- 2018/06/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生6 件
- 住宅・不動産5 件
- こども・子育て4 件
- 観光・インバウンド4 件
- 労働・賃金3 件
- 防災2 件
- 経済安保1 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会第四分科会36 件・36%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会11 件・11%
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会10 件・10%
- 国土交通委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会8 件・8%
- 内閣委員会7 件・7%
※ 全 254 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第8号
○田中(英)委員 ありがとうございます。 小さくなればなるほど手続上の問題なんかでやはり時間がかかったり手間がかかるということもあるのかもわかりませんが、そういったところこそ少し見ていただきたいなという思いがありますので、共同で出されるなんというところに関してはこれからひょっとしたらふえてくるかもわからないと思いますので、その辺の取組も更に充実させていただければというふうに思います。 それでは、この法案の中で少し変わるところ、そのことに…
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第8号
○田中(英)委員 恐らく、災害が起こったときなんというものは、指揮監督の部分とかがなかなかスムーズにいかないということであると、やはり余計混乱を起こすことになろうかと思います。 今回、九州の知事会の皆さんからまとめられた経験上のことを、やはり、あって困るのが災害でありますけれども、そういったときにしっかり機能するようにしていただくためにも、今回の法律の改正というものは重要であるというふうに思っておりますので、大変このことについては評価を…
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第8号
○田中(英)委員 時間が参りましたので、終わらせていただきます。ありがとうございました。
第196回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○田中(英)委員 お昼からは一般質疑ということで、このたびこの質疑の機会をお与えいただきました理事の皆様方、また、同僚の皆様方に感謝を申し上げたいというふうに思います。 一般質問の中で私自身今回取り上げさせていただこうと思ったのは、河川、これの整備や管理のあり方についてお伺いができればと思います。 いろいろと地元地域に戻ると、これまでの台風や大雨によって各地いろいろなところで災害があって、私の地元京都でも数年前にありました。そういった意…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○田中(英)委員 実は、山田局長はここの地域のことをよくお知りをいただいているというふうに思っております。 ですからこそ、あえて言わせていただきますと、実際は、ずっと長年かけて昭和の時代からやってきていただいた部分はかなり下の方でありまして、ずっと上流に上っていくところでは、そういった作業というのを本当はなかなかやっていただけていなかった。しかし、それだけの水を受け入れるところを下流域でしっかりとつくらないと、上流域がなかなか整備されな…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○田中(英)委員 やはり予算なんですよね。この部分が実はないと、我々も望んでいれば、住んでおられる方も望んでいても、また、役所の皆さんも、やりたいという思いがあってもできないということでありますが、しかし、本当に取捨選択をしながら、どちらが本当は効果的、効率がいいのかということ、人の命のことを思うと毎年ちょっとずつやってもらった方がいいのかなと思えば、抜本的にがっとスピード感を持ってやるということでは、事が起こってからというふうでは遅い…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第17号
○田中(英)委員 毎年、本当に局長にはこの地域の皆さんにお会いいただいております。そのときに切実なる思いを実はお伝えいただいております。 今回、下流域の、京都市内の国交省管理の部分はある程度河道掘削ができて、霞堤のかさというのをちょっと上げることができるやに聞いておりますけれども、最終的にはやはりそこを閉じるということが、その地域の皆さんの本当に長年の願いでありますので、またいろいろと知恵をかしていただいたり、また、これはお力添えをいた…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○田中(英)委員 自由民主党の田中英之でございます。 土屋品子先生に続きまして、本法案に対して質疑をさせていただきたいと思います。できるだけ重複は避けさせていただきたいと思います。 この間、日本の外国人観光旅客の数をふやしていくということの取組は、この三年間は非常に、ある意味で急激に伸びているというのは事実でございます。 ビジット・ジャパンやさまざまなことを取り組んでこられたこの間に、国もですし、地方もですし、また、観光に携わる仕事をさ…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○田中(英)委員 ありがとうございます。 名称の変更のところは少し触れていただくことがなかったんですが、基本方針なんというものは、恐らく、後にちょっと質問しますけれども、新税に合わせて、その新税の使途、どのような形で使っていこうかということを今回明確に実は三つの分野で示していただいたのが、ストレスフリーであったり情報の入手の容易化、そして、それぞれの地域の文化とか自然というものを生かせるために体験滞在型の満足度を上げていこうということに…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○田中(英)委員 ありがとうございます。 実は、三十一年度以降にタスクフォースの中でまたいろいろと御協議をされて、以降の予算というところではまた生かしていただくことが可能なのかもわかりませんが、とりあえずは、まず導入されてからのその部分に関しては一定の枠組みがある程度決まっているということは認識しておりますので、やはりその次の年度以降のところでは、少し広域に物事が考えられるようにしていただいたりできればなという思いがあってちょっと質疑を…
第196回 衆議院 国土交通委員会 第5号
○田中(英)委員 これで終わりたいと思いますけれども、間違いなく一つ一つの政策をつくって進めていくということは、明るい未来であったり、いいことをいい方向に進めていこうということは当然であります。しかしながら、やはりいいことばかりじゃなくして、ちょっと後ろを見てみると、負の部分というものがあるのも実態でございます。今申し上げたような生活に関した部分もそうであれば、恐らく今問題になっているのは、国際免許でよく事故を起こされる方々がいたりする…
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第27号
○田中(英)委員 自由民主党の田中英之でございます。 旅館業法の一部改正、この法律案の審議がこれから始まるわけであります。改めて、機会をお与えいただきまして、ありがとうございます。 この間、旅館業法の一部改正、また、従前、もう先に国交委員会なんかで御審議をいただきました住宅宿泊事業法案、これは一つセットで考えていくものであるということで、今回は、できればこの旅館業法の一部改正において、しっかりと届け出のないようなところに関しては浮き彫り…
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第27号
○田中(英)委員 今は、許可と届け出のなぜ違うのかというところの答弁だと思いますけれども、それによって、もう一つ聞いたのは、全ての宿泊されるそういった施設が把握できるようになっているのかということ、このことについて御答弁願えますか。
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第27号
○田中(英)委員 まず一点目の部分、届け出と許可の部分に関しては、届け出であっても、今まで問題になってきたトラブルを回避する部分であったりいろいろと措置を講じていかなければならない部分で、一定、今までこれぐらいの差があったのがこうなってきているというところで、双方の事業をされるところからすると近くなってきたということであろうかと思いますので、公平性に関しては少し近づいてきているのかなというふうに思います。 もう一点の、全て網羅的にという…
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第27号
○田中(英)委員 多様なニーズに応えるということと、一方では、これまでからちょっと規制が結構厳しかったといいますか、項目がやはり多いということもあったので、そういったそれぞれの項目を、この法律が通ってから詳細については決めていかれるということでありますけれども、事業をするに至って、本当に、できるだけ安全であって、安心であって、衛生的である、こういったことは守らなければならないですけれども、手続上とか、いろいろと事業をされていく中で、ハー…
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第27号
○田中(英)委員 細かい部分がまだ決まっていないということでありますけれども、恐らく負担、これは予算的な部分もあると思いますし、やはり人の部分があると思いますので、しっかりとそこは検討いただきたい、このように思います。 その次に、今回、罰金の引き上げということでございました。三万円から百万円、二万円から五十万円以下ということでありますが、果たしてこれで実態として届け出をみんなやってくれるのかというところが、私自身は少し首をかしげるという…
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第27号
○田中(英)委員 今おっしゃったように、その地域では警察等との連携で実効性を上げていく、これは実際に今もやっておられるところでありますし、これからこの法律案ができても、当然ながらやることだと思うんです。 実際、やはり罰金を取ることが目的ではないので、わかるんですけれども、ただ、実効性があるかないかというところを重点的に考えた際に、この金額で果たしてみんながみんな届け出をしてくれるかというのは難しい部分があるんじゃないかなと思いますので、…
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第27号
○田中(英)委員 時間が参りましたので終わりますけれども、実は、いろいろとまだ心配されることはいっぱいあると思うんです。 新たな宿泊ができると言われるような施設が出てくるんやないかということであったり、また、外国の事業者なんかにこの届け出をしてもらわなかったときに、果たしてどのようにしてアプローチしていくのかということ等々、また、違反されたところが、旅館業法上は三年という、参加できないことはありますけれども、そういったところに再参入をし…
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○田中(英)委員 おはようございます。自由民主党の田中英之でございます。 本日は、一般質問の機会をお与えいただきまして、ありがとうございます。 かねてからいろいろと疑問に思っていたことやお聞きしたいことをきょうはお伺いさせていただけるということですので、少し準備をさせていただきました。 それでは、早速質疑に入らせていただきたいと思います。 特殊出生率、希望出生率を一・八にするという目標は、数字で見るとそんなに大きくないんでしょうが、実際…
第193回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○田中(英)委員 今御答弁いただいて、比較して難しい部分があるということなんですけれども、せっかくこういった調査をされたわけでありますから、今までの持っている、古いといいますか、二十二年、二十三年度の基準と、そういう身動きをするようなところも新たに含めて出された必要な面積の調査というものを少しやはり検討していただきながら、新たなものを考えていっていただく、そんな時期でもあるのかなというふうに思ったりもします。 確かに、その調査では、数字…