田中英之
会議録に記録された「田中英之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 254 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 文部科学副大臣
- 直近の発言日
- 2022/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生6 件
- 住宅・不動産5 件
- こども・子育て4 件
- 観光・インバウンド4 件
- 労働・賃金3 件
- 防災2 件
- 経済安保1 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会第四分科会36 件・36%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会11 件・11%
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会10 件・10%
- 国土交通委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会8 件・8%
- 内閣委員会7 件・7%
※ 全 254 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○田中副大臣 文部科学副大臣の田中英之でございます。 副大臣として、大臣をしっかりと補佐し、日本の更なる経済成長の原動力となる科学技術イノベーションの推進及び文化芸術立国の実現に全力を尽くしてまいります。 今後とも、義家委員長を始め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。(拍手)
第204回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○田中(英)委員 おはようございます。自民党の田中英之でございます。 今日は、こういった機会を与えていただきまして、ありがとうございました。限られた時間でありますので、早速お伺いしていきたいと思います。 この国交委員会でも、先般から、流域治水の関連法案の議論があったわけであります。衆議院の方では可決をして、今、参議院でこれから審議、議論がなされていくものだと思いますが、一点だけ少し確認したいこともありましたので、まずそのことからお伺いし…
第204回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○田中(英)委員 ありがとうございます。 今、あえて多分、地元事を挙げて御答弁いただいたんだというふうに思います。 御答弁ありましたとおり、上流、下流、中流も含めてでありますけれども、そのバランスというものをしっかりと取りながら、当然、整備もであれば、上流が守られて下流が守られないということであるのは、なので、意外とやはり上流の方がそういった意味では犠牲になってきたというところもこれはあるんだというふうに思っております。 思い起こすと、…
第204回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○田中(英)委員 ありがとうございます。今お聞きして、安心しました。 というのは、やはり地元の皆さんの声なくして自治体と国とで決定をされるとなると、これまでから、特にこの地域ではこういった行動を取ってこられたわけで、今回のこのかさ上げ、かなり喜んでおられます。逆行することがあっては、今までの積み重ねてきた努力というものが何だったんだという、そんな声もあって失望感も出ますので、どうぞ、そういった声を聞くことなく進めるということがないように…
第204回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○田中(英)委員 ダムがどれだけ必要かという議論もあったということで、上流、中流、そういった部分の例えば河道掘削なんかも進んでいない中、そういったことを先にやるべきじゃないかという議論があったとも聞いております。 一定、先ほどの議論の中でも、淀川水系の上流、中流域の桂川というところは、そういった河道掘削や堤防強化等々、様々なことが進んできたわけであります。そういう意味では、各府県の首長の方々も、そろそろ、それぞれの地域の近年の雨による浸…
第204回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○田中(英)委員 機が熟したのかどうかは別として、上流域では、ある程度の整備が整ってきたということであります。 今、いろいろと、河川整備計画の変更であったり、関連府県の知事の皆さんとのいろいろな意見交換、また地域ということもあろうかと思いますけれども、そういったことを進めていただく中で、一歩前進して、そして、調査なんかが進んでいくと、一歩、二歩、三歩という形になってこようかと思います。 一番初めに実は触れました、上流域の部分が、いろいろ…
第204回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○田中(英)委員 新たなところが今なされていない。実は、お伺いすると、少し淀川水系には特別なルールがあるとも聞いています。 以前、私もこういったことを話した際に、もう十五、六年前になるんでしょう、環境問題がかなり激しく議論されている際、川の中を触ると生態系のいろいろなものが変わってくるということは理解できたんですが、のり面であったり、河川敷、堤防敷のところも触ると環境に影響があるということで、実は整備ができないということを聞いてまいりま…
第204回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○田中(英)委員 本当に、私自身も環境問題は絶対大事だと思いますし、でありますけれども、そのバランスですよね。そういったことを、これから五年、十年、十五年先、我々の子供や孫の世代が、どういった生活をそういったところでしていくか。環境問題も当然ながら守りながらでありますけれども、やはり、それぞれの生活が豊かであると思うと、そういったスポーツができるという、また、そういったところは緊急避難場所にも当然ながらなってくることだというふうに思って…
第204回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○田中(英)委員 おはようございます。自民党の田中英之でございます。 まずは、本委員会でこういった形で質問の機会をお与えいただきました委員長始め、この委員会に関わっていただいている皆様方に感謝を申し上げたいと思います。 まず、質問に入る前に、新型コロナウイルスに感染された皆さんや、また感染によって精神的にちょっと不安定な方々がいるとも聞いております。そういった皆さんの一日も早い御回復と、そして、貴い命がなくなったこともありました。そうい…
第204回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○田中(英)委員 ありがとうございます。 今、一つ一つ、この二つのところの違いというものを御説明いただきました。でも、やはり緊急事態宣言と蔓延防止の措置というのは、若干強弱があって、似ている部分があろうかと思います。 そういった意味では、私自身が実は地元に帰ってよく言われたのが、その中の飲食店の皆さんへの協力金の話をやはり言われました。営業時間の短縮の協力金でありますけれども、緊急事態宣言時には六万円であったり四万円という一律の額であっ…
第204回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○田中(英)委員 ありがとうございます。 今御答弁いただいたとおりです。これまでから私自身も、地域性の問題とか、飲食店の開店、閉店の時間帯によってもらえる、もらえないもありましたし、規模等によって不公平感があるということはもう十分、地元に帰ると本当に言われてまいりました。そういった意味では、そこをしっかりと考慮いただく中でこの変更がされるということであります。ただ、手続の上で、今回は少しいろいろと審査をしていただかなければならないんだと…
第204回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○田中(英)委員 総理、ありがとうございます。 総理を先頭に、我々国民一丸となってこの新型コロナウイルスにやはり勝ち抜くという、そういったことをしていかなければならないと思います。私も、一国民としてしっかりと、御答弁いただきましたことも踏まえて取り組んでまいるということをお誓い申し上げたいと思います。 それでは、少し話が変わりまして、保育士関係のことについてお伺いしたいと思います。 保育の課題というのは本当にいろいろございます。待機児童…
第204回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○田中(英)委員 ありがとうございます。 これまで、ゼロ歳児―三歳児のところは、配置基準の見直しというのがずっと検討されて変わってきた。一番端の部分、これは四歳児、五歳児さんのところになるんですけれども、ここの部分というのは、実はこの制度ができて七十年以上全く触られていないということだと思います。 確かに、これは財源が要ることでもありますので、簡単に今までからできなかったというふうには思っておりますけれども、この四歳児さん、五歳児さんの…
第204回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○田中(英)委員 財源の確保に本当に努めていただきたいと思います。我々も努力します。 財源が確保できた際です、制度の部分では田村厚生労働大臣にお伺いしたいわけでありますけれども、財源が確保できたとなれば、もう一歩前向きに検討いただけるか、この点をお伺いしたいと思います。
第204回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○田中(英)委員 時間となりましたのでこれで終わらせていただきたいと思いますけれども、小学校が三十五人以下学級、山梨県では二十五人以下学級を一年生でやり始めます。やはり乳幼児、大変でありますので、その点も十分に御配慮いただく中で、これから前向きに検討いただきたいと思います。 終わります。ありがとうございます。
第201回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○田中(英)分科員 自民党の田中英之でございます。 決算行政監視委員会の第二分科会で文科省に対しての質問をさせていただきますことを感謝申し上げたいと思います。 学校施設整備について、若干、決算の大きな概要を見たときに、大体、予算額があって、どれだけ執行されたか、その中で繰越しもあれば不用額ということもあるわけでありますが、この繰越し、不用額というところについて執行率を見ながら言いますと、やはりどうしても、いろいろな理由がある中で、翌年度…
第201回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○田中(英)分科員 ありがとうございます。 今お聞きすると、財源の問題にしても、またまた、いろいろな手続や広報の問題にしても、いろいろと考えていて苦慮しながら、極力繰越しということがないように、また、繰り越しても翌年度にはきっちりと結果が出せるようにしながらやっていただいているものだと思います。 実は、なぜこれを聞くかというと、これは国も地方も同じだろうと思うんですが、よく話を聞くのが、年度末に仕事がぽんと出てきたことに対して、業者の皆…
第201回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○田中(英)分科員 臨時特例交付金等々で、時代の要請といいますか、そのときの気象の関係でこれはもう本当に急いでやらなければならないということがあってこの間も進んできたということでありますし、とりわけ普通教室に関しては令和元年度で九〇%を目指すというようなことでありますので、今後の見込みについても、できる限り公立学校の普通教室には、北海道のような涼しいところは別なのかもわかりませんけれども、必要なところには適宜そういう整備がなされていくも…
第201回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○田中(英)分科員 構造上、設置をしてもなかなか効果が上がらないということがあるということは、従前にもお伺いしておりました。 そういった意味では、これから、各公立の学校の体育館の役割というのが、かつてのように、子供たちが中心になって体を動かしたり集会をしたり、そういったところではなくして、地域の皆さんの、ある意味では、災害のときにはそういった拠点になってくるということも考えると、少しやはり、お金がかかってしまうのかもわからないですけれど…
第201回 衆議院 決算行政監視委員会第二分科会 第1号
○田中(英)分科員 和洋に関しても、割合をふやしていこうという方向性であるということ。 もう一点は、温水の便座でありますけれども、ウォシュレットに関してでありますけれども、意外や意外と、やはりあると思ったら、ないというのが実態だと思います。これも、京都市なんかは、ほぼほぼ男の子のお手洗いのところもそうなっているところがあれば、女性のところも幾つかある中の一つはそういうふうになっているというところで、かなりこういった整備が進んできておりま…