田中武夫
会議録に記録された「田中武夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 12,543 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 半導体5 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- エネルギー2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会89 件・89%
- 予算委員会11 件・11%
※ 全 12,543 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 予算委員会 第11号
○田中(武)委員 委員長の発言で、これは保留ということで決まっております。法務大臣がおりませんから申しませんが、損害賠償の対象になるかならないか、こういう問題に発展をさせていきたいと思いますから、さよう御了承をいただいた上で、保留にしていただきたいと存じます。
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○田中(武)委員長代理 次に、木村公述人にお願いをいたします。
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○田中(武)委員長代理 どうもありがとうございました。 —————————————
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○田中(武)委員長代理 これより両公述人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石野久男君。
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○田中(武)委員長代理 それじゃ簡潔に。
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○田中(武)委員長代理 次に、湯山勇君。
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○田中(武)委員長代理 次に、木村公述人。
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○田中(武)委員長代理 次に、青柳盛雄君。
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○田中(武)委員長代理 次に坂井弘一君。
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第2号
○田中(武)委員長代理 以上で両公述人に対する質疑は終了いたしました。 この際、委員会を代表して、両公述人にお礼を申し上げます。 本日は、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。(拍手) 午後一時より再開することとし、暫時休憩をいたします。 午後零時十二分休憩 ————◇————— 午後一時四分開議
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○田中(武)委員長代理 次に、宮尾公述人にお願いをいたします。宮尾君。
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○田中(武)委員長代理 どうもありがとうございました。 —————————————
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○田中(武)委員長代理 これより両公述人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○田中(武)委員長代理 次に、湯山勇君。
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○田中(武)委員長代理 次に、安宅常彦君。
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○田中(武)委員長代理 次に、林百郎君。
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○田中(武)委員長代理 まず、青葉公述人。
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○田中(武)委員長代理 次に、和田耕作君。
第75回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○田中(武)委員長代理 以上で、両公述人に対する質疑は終わりました。 この際、委員会を代表して、両公述人に一言お礼を申し上げます。 宵葉公述人、宮尾公述人には、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。どうもありがとうございました。 午後一時より再開することとし、暫時休憩をいたします。 午後零時三十八分休憩 ————◇————— 午後一時六分開議
第75回 衆議院 予算委員会 第9号
○田中(武)委員 議事進行。 お聞きのように、はっきりと大蔵省は、法律違反の覚書といいますか、これを出しておるわけなんです。大蔵省は、税法に関連して、法律違反ないし銀行あるいは多額の所得を持つ自然人及び企業に対するいろんな通達等も出しておる。それが法律に抵触するようなことがたくさんあります。そのうちのこれは一つのはっきりとした例です。このことは、行政府が、大蔵省が国会を軽視し、法律を無視した通達でございます。したがって、これはゆゆしい問…