田中恒利
会議録に記録された「田中恒利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,689 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- 労働・賃金3 件
- 農業1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会50 件・50%
- 農林水産委員会24 件・24%
- 交通安全対策特別委員会19 件・19%
- 本会議4 件・4%
- 文教委員会3 件・3%
※ 全 2,689 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○田中(恒)委員 連動しない、こういうお答えでありますが、しかし傾向としては、原料乳価が下がれば市乳も下がる、原料乳価が上がれば市乳も少し日が差す、こんな傾向を示しておるのではないですか。これはやはり乳ですからね。全体的にはそういう、本質的にはそんなに全く連動しないというものではないと思うが、しかし考え方としては、原料乳は原料乳の立場で、生産も北海道を中心にしておるというわけですから、市乳は買う方と売る方とが対等で話し合って決めるという…
第126回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○田中(恒)委員 今の連動するか連動しないかということについての数字の説明も余り納得いきませんが、しかしムードとしては、原料乳が上がる下がるで乳価全体に影響を与えるのですよ。それは否定することはできないと思うのです。だけれども、そのことについてとやかくは言いませんが、生乳団体とメーカーとの話し合いが非常に混乱をしてくるということがないように、あなた方は事前にそのときの需給事情というのはほぼわかっておるわけでありますから、あなた方の数字で…
第126回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○田中(恒)委員 この数年間の傾向としては加工乳がだんだんふえておる、こういう状況であります。 私なども初めて国会に出たころの記憶がありまして、当時は半々で、加工乳が非常に多かった。むしろ加工乳の方が多かった。これはおかしいということで国会でも大分大きな問題になりました。特に農林水産委員会、社会労働委員会、社労はたしか橋本龍太郎さんが政務次官でしたが、あの人は非常にはっきりと我々に答えてくれて、いずれ数年の間にこれはずっと加工乳を減らし…
第126回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○田中(恒)委員 私はこの問題で何回かあなたのところとやり合いをしておるんだが、そうは言いながら、牛乳とか乳とかミルクとかこういう表示をしてはいけないと言いながら、やはり抜け穴がちゃんとできておるんだ。だから、それが公正規約の中に例外措置として規定せられておるし、施行規則にも載っておるものだからちょっと混乱が起きてきておるので、もう少しそういう意味では、細かいことをたくさん書いてあるんだな。自然とか土とか、そんな言葉を使ってはいけないと…
第126回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○田中(恒)委員 時間があと五分ですから、残った質問事項を一括してさせてもらいます。 一つは、私は四国ですが、四国には四国酪連というのがありまして、これが四国乳業株式会社というものをつくって農民的な運営をやっておるつもりです。私自身もそれの誕生の一人でありますが、ここが近く新工場をつくって四国、中国を中心とした広域な余乳の調整をやりたい、こういう考えを出しております。そして、もう既に四国の各経済連、中国の各関係団体の御了解を得ておるわけ…
第126回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○田中(恒)委員 終わります。
第126回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○田中委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 石炭対策の基本施策について、森通商産業大臣及び村上労働大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。森通商産業大臣。
第126回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○田中委員長 村上労働大臣。
第126回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○田中委員長 次に、逢沢通商産業政務次官、鹿熊通商産業政務次官及び清水労働政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。逢沢通商産業政務次官。
第126回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○田中委員長 鹿熊通商産業政務次官。
第126回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○田中委員長 清水労働政務次官。
第126回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○田中委員長 次に、平成五年度通商産業省所管及び労働省所管中、石炭関係予算の概要について、政府からそれぞれ説明を聴取します。資源エネルギー庁桶川石炭部長。
第126回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○田中委員長 次に、労働省坂根高齢・障害者対策部長。
第126回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○田中委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第126回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○田中委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事中西績介君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○田中委員長 御異議なしと認めます。よって、細谷治通君を理事に指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会
第126回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○田中委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が当委員会の委員長の重責を担うことになりました。 御承知のように、我が国の石炭産業につきましては、昨年四月より構造調整政策が進められているところであります。 しかしながら、昨年九月には三井芦別鉱の閉山等、依然として非常に厳しい状況下にあり、また、産炭地域振興問題、鉱害復旧対策、炭鉱労働者の雇用安定問題等多くの課題が山積しており、本委員会の使命に…
第126回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○田中委員長 これより理事の互選を行います。
第126回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○田中委員長 ただいまの古賀一成君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕