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科学技術庁振興局長衆議院参議院
総発言数
173
直近の所属会派
直近の役職
科学技術庁振興局長
直近の発言日
1954/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会48 件・48%
  • 内閣委員会29 件・29%
  • 決算委員会15 件・15%
  • 社会労働委員会2 件・2%
  • 商工委員会2 件・2%
  • 産業公害及び交通対策特別委員会2 件・2%

※ 全 173 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

173 20 を表示
日本民主党1954/12/17

21衆議院 厚生委員会 第1号

○田中委員長 次に国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。今国会の委員会の運営を円滑ならしむるために、国政調査の承認を得ておきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1954/12/17

21衆議院 厚生委員会 第1号

○田中委員長 それでは御異議ないものといたしまして、要求することに決しました。 調査の目的は、社会保障制度、医療、公衆衛生、婦人、児童福祉及び人口問題に関する事項につきまして、実情を調査する目的で承認を求めるつもりでございまするから御了承を願います。 大臣がしばらくして出席せられるそうですから、それまでちよつと休憩いたします。 午後一時四十八分休憩 ————◇————— 午後一時五十六分開議

日本民主党1954/12/17

21衆議院 厚生委員会 第1号

○田中委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 厚生大臣から厚生行政に関する説明を聴取する件について、柳田委員より発言を求められておりますので、これを許します。柳田君。

日本民主党1954/12/17

21衆議院 厚生委員会 第1号

○田中委員長 次いで松野頼三君から厚生大臣に質問の要求がございますから、これを許します。松野君。

日本民主党1954/12/17

21衆議院 厚生委員会 第1号

○田中委員長 次に生活保護の問題について、長谷川委員より発言を求められております。これを許します。

日本民主党1954/12/17

21衆議院 厚生委員会 第1号

○田中委員長 この際お諮りをいたします。本日の会議録の中で中川政務次官の発言中、松野委員からの要求もあり、速記録を訂正する箇所がありましたら訂正したいと存じますが、この問題につきまして委員長に御一任願いたいと存じます。いかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1954/12/17

21衆議院 厚生委員会 第1号

○田中委員長 御異議ないものと認め、その通り決定いたしました。 次会は公報をもつて御通知申し上げます。 本日はこれで散会いたします。 午後三時三十九分散会

自由党1954/10/30

19衆議院 人事委員会 第36号

○田中(好)委員長代理 永田君、法制局としてはきようはこれを研究していないという話です。後日答弁したいということであります。

自由党1954/10/30

19衆議院 人事委員会 第36号

○田中(好)委員長代理 それでは本日はこの程度で散会いたします。 午後零時四分散会

自由党1954/10/22

19衆議院 人事委員会 第33号

○田中(好)委員長代理 西村力弥君。

自由党1954/10/22

19衆議院 人事委員会 第33号

○田中(好)委員長代理 もう時間が来ておりますから、森君に一分間だけ…。

自由党1954/10/22

19衆議院 人事委員会 第33号

○田中(好)委員長代理 お諮りいたします。機関紙の問題につきましては本日政府当局の見解を聴取したのでありますが、当事者でありまする千葉県教育委員会関係者の意見を聴取する必要があろうと思いますので、本委員会において教育委員会関係者を召喚して、その意見を聞きたいと存じまするが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/10/22

19衆議院 人事委員会 第33号

○田中(好)委員長代理 御異議なければさように決定いたします。教育委員会関係者を招致するに決しました。この人選と日時は委員長におまかせを願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十九分散会

自由党1954/10/08

19衆議院 人事委員会 第31号

○田中(好)委員 地域給の問題につきまして、まだ今アンバランスがあるように思います。この会を継続して行きましても、県同士の関係もあろうと思いますから、ひとつ確定案を得ることについて、委員長に一任したらどうかと思います。御賛成願います。

自由党1954/10/08

19衆議院 人事委員会 第31号

○田中(好)委員 つけ加えるということです。落すということはもうやりません。

自由党1954/09/11

19衆議院 人事委員会 第30号

○田中(好)委員長代理 開会いたします。 委員長が不在でございまするから、私が暫時代理を勤めます。 この際お諮りいたします。公務員の給与に関する小委員長赤城宗徳君より委員長を辞任したいとの申出がありますが、これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/09/11

19衆議院 人事委員会 第30号

○田中(好)委員長代理 御異議がなければ、赤城君の辞任を許可いたします。 次にこの小委員会の委員長の補欠選任についてお諮りいたします。

自由党1954/09/11

19衆議院 人事委員会 第30号

○田中(好)委員長代理 ただいまの赤城君の御発言に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/09/11

19衆議院 人事委員会 第30号

○田中(好)委員長代理 御異議がないので、私が小委員長に当選いたしました。

自由党1954/09/11

19衆議院 人事委員会 第30号

○田中(好)委員長代理 公務員の給与に関する件について調査を進めたいと存じます。地域給に関する件でありますが、関係事務職員以外の方の御退席を願います。 それではこれから懇談会に入りたいと思います。 〔午前十一時一分懇談会に入る〕 〔午後三時四十七分懇談会を終る〕