田中和夫
会議録に記録された「田中和夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 282 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 消防庁次長
- 直近の発言日
- 1982/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会29 件・29%
- 予算委員会第五分科会21 件・21%
- 農林水産委員会20 件・20%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会12 件・12%
- 予算委員会第一分科会6 件・6%
- 商工委員会5 件・5%
※ 全 282 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 参議院 商工委員会 第9号
○説明員(田中和夫君) お答えいたします。 警察の方に連絡の参りましたのは二十時二十九分でございまして、このときにはすでに消防の方も御存じだろうということでもって、あえて連絡はいたしませんでしたけれども、普通はよく連絡しておるところでございます。ただ、先ほど申し上げましたように、連絡したという記録はございません。
第96回 参議院 商工委員会 第8号
○説明員(田中和夫君) お答えいたします。 ただいままで警察といたしましては、事件の発生と同時に約二百名近い捜査員なりあるいはその他の署員を充てまして一応捜索したのですけれども、原因がまだよくつかめないということでもって、裁判所の令状を得まして本日十時半から再度検証に入ると、こういうような状況でございます。
第96回 参議院 商工委員会 第8号
○説明員(田中和夫君) お答えいたします。 ただいままで私どものところに入りました報告ではそのようなことまで詳しく入っておりませんです。
第96回 参議院 商工委員会 第8号
○説明員(田中和夫君) 私たちの報告ではそこまで出ておりませんので、新聞とはちょっと違うと——
第96回 参議院 商工委員会 第8号
○説明員(田中和夫君) 私どもは、新聞に報告したかどうかということも承っておりません。
第95回 参議院 社会労働委員会 第3号
○説明員(田中和夫君) 精神障害者等の守秘義務の件でございますけれども、また私ども警察といたしましては、警察官の義務は、そもそものことを申し上げますと、日常の勤務活動を通じまして管内の実態を把握したり、あるいは犯罪情勢の把握を行うのが警察の職務だと、このように考えております。したがいまして、精神障害者のことを申しますと、自傷他害のおそれがあるこういう人たちの実態は、精神障害者本人のため、あるいは家族のため、あるいは場合によっては付近住民…
第95回 参議院 社会労働委員会 第3号
○説明員(田中和夫君) 私どもが、先ほど申し上げましたように、自傷他害のおそれのある人たちの調査をしたということも事実でございまして、先生の御質問は滋賀県でございますけれども、滋賀県では例年二回ほど巡回連絡等の月間を設けまして、実態把握であるとか、あるいは犯罪情勢の把握であるとかということをやっております。それで、八月には、過激派及び指名手配、被疑者等に関する情報収集ということでもって、家庭訪問であるとか、あるいは個人、アパートであると…
第94回 衆議院 大蔵委員会 第24号
○田中説明員 お答えいたします。 遺失物は年間約百七十万件ほどございまして、その保管費用につきましては、取り扱いといたしましてその遺失物が各警察署に保管しておるものでございますから、保管費用そのものについてはこれといって費用はかかっておりません。なお、これを高額の場合は官報等に記載いたしまして公告いたしますので、この費用がかかります。警視庁の例を申し上げますと、年四回官報に公告しております。そして、一回当たりおおよそ百件でございまして、…
第94回 参議院 建設委員会 第4号
○説明員(田中和夫君) 警察庁の外勤課長でございます。 お答えいたします。 ただいまお尋ねの事故は、昭和五十六年四月二日午前十一時三十分ごろのことでございます。岡山市築港元町にございます三井製糖株式会社の岡山工場の原糖野積み拡張工事跡、原糖というのは砂糖の原料のことでございます。同社の社員の子供、これ幼児でございますけれども、四人がその敷地内に入って遊んでおりましたところ、そのうちの一名が、土中二十メートルぐらいの深さに打ち込まれており…
第94回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○田中参考人 先生の御質問の日吉ダムでございますが、四十七年九月に基本計画ができまして、公団事業になりまして以来私どもの方で仕事を進めておるわけでございますが、昭和四十八年一月にダムの調査所を設置いたしまして、以来、京都の知事さん初め京都府御当局の方々あるいは近畿地建の御当局の方々の大変な協力を得ながら、地元の方々と話し合いを進めてまいったわけでございます。 その結果、六つほど地区があるわけでございますが、昭和五十二年二月には日吉の天岩…
第94回 衆議院 予算委員会第五分科会 第3号
○田中参考人 先ほども申し上げましたように、現在補償に関する調査を実施中でございますので、その調査結果を待って、いまおっしゃったような事柄に対してどういうふうな補償のやり方をやるのかという公団の考え方をまとめまして、それを地元にお示しして、それから交渉が始まるという段取りになるわけでございますが、まだ調査の段階でございますので、一般論として申し上げなきゃならぬわけでございます。 一般的に申し上げますと、いまお話のございました借地人、借家…
第91回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○田中参考人 いま先生が申されましたように、昨年の二月に徳山ダムの問題について御質問をいただいたわけでございます。私どもといたしましては、できるだけ早くこの問題が前進いたしますように努力いたしたつもりでございますけれども、現実は進展いたしておりませんことはいま御指摘のとおりでございまして、まことに申しわけないことに存じております。 ただ、昨年の三月に徳山村の前村長が辞任されまして、四月に徳山村の村長さんと議員さんの選挙もあったわけでござ…
第91回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○田中参考人 昨年の先生の御質問のときにも、いま仰せのような御趣旨のおしかりを受けたわけでございますが、私どもといたしましては、徳山村の徳山ダムによる水没、ダムの建設に伴って全住民が移転しなければならないというような特別な事情のダムである、その補償問題であるということを十分認識をいたしまして、一昨年の九月に提示いたしました補償基準の内容が十二分に村民の方々に御説明ができていない、その趣旨、内容を十分に御説明を申し上げれば、あるいはこの点…
第91回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○田中参考人 通常のこういう交渉の場合でございますと、交渉体制を整備していただきまして、そして十人とか二十人とかいうような少人数の方方と十分意見を出し合いながら説明をしていくということでございます。 この徳山の場合には、一昨年の実情は、対策委員会という六、七十人の構成人員かと思いますけれども、そういう場での説明でございました。もうちょっと突っ込んだといいますか意見を交換し合いながら疑問点をただしていく、そういう形の中で個人個人の持ち分と…
第91回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○田中参考人 私どもといたしましては、ぜひそういうふうに持っていきたい、こう考えておったわけでございます。
第91回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○田中参考人 そこに至ります前に、一、二の部落といいますか二、三の地域におきまして、こういう内容では話にならぬという声がすぐ出てまいりました。それが対策委員会全体の意向として一括返還ということになったと聞いております。
第91回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○田中参考人 現在慎重に検討いたしておるわけでございますが、四月以降できるだけ早い時期に、遅くても五月までにはと考えております。
第91回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○田中参考人 先ほど申し上げましたように、昨年の暮れに、できるだけ早い時期にさきに示しました補償基準の修正についてその結論を示したいということを徳山村に回答いたしますと同時に、岐阜県に対しまして、徳山村の交渉体制の整備についてひとつよろしく指導方を知事さん方にお願いしたわけでございます。私どもといたしましては、村のそういった自主的なあるいは継続的な交渉体制に入れるような、そういう交渉体制が整備されますことを、今後県の方の力を得て努力をい…
第91回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○田中参考人 いまお説のとおりでございますので、一昨年九月の時点での反省の上に立ちまして県とも十分協議いたしました。県の力をお借りして対策委員会と事前によく協議いたしました。この進め方、今後の交渉の持っていき方ということを十分話し合った上で、修正すべき点についての結論をお示しするという形で前進するような方向に持っていきたいと考えております。
第91回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○田中参考人 先ほども申しますように、五百世帯以上の住民の方々が移転を余儀なくされるわけでございますので、住民の方々の生活再建が具体的に進められるよう配慮することが重要な課題だ、こういうふうに考えておるわけでございます。 そこで、特にこの補償基準の修正ということにつきましては、これは補償基準要綱の中でできるだけのことを考えなければいかぬと考えておりますが、生活再建の基本になります代替地の対策、これにつきましては徳山村の対策委員会の要望も…