田中六助
会議録に記録された「田中六助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,130 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1979/02/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 経済安保8 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会47 件・47%
- 石炭対策特別委員会26 件・26%
- 行財政改革に関する特別委員会16 件・16%
- 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 行財政改革に関する特別委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 3,130 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 衆議院 予算委員会 第6号
○田中国務大臣 それは一度に五百万ということじゃなくて、年間の会費と寄付金でございます。
第87回 衆議院 予算委員会 第6号
○田中国務大臣 知っております。
第87回 衆議院 予算委員会 第6号
○田中国務大臣 事実でございます。
第87回 衆議院 予算委員会 第3号
○田中国務大臣 昨日の武藤委員の質問でございますが、総理大臣から御指示がございましたので、お答えしたいと思います。 きのう正午ごろ塚田徹議員に電話をいたしまして聞きましたところ、塚田氏は、記憶が現在定かではないので年月はわかりませんが、大体七、八年前、海部と共同でお尋ねの土地を購入いたしました。この購入価格は約一千四百万円である。塚田氏としては、当初手付金二百万円を支払い、その後資金の工面をして、残金五百万円を支払った。この支払い時期は…
第86回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○国務大臣(田中六助君) 政府の基本的な態度でございますが、歴代内閣とも、国民の信頼、そういうことをモットーとしておりますし、もちろん大平新内閣も信頼と合意というキャッチフレーズを標榜しておりますので、国民の信頼を得なければならないという基本線には変わりありません。したがって、この問題につきましてもそういうビヘービアで臨むことはもちろんでございますが、この問題につきましてはいま法務、検察当局で調査中でございますので、その結果を踏まえてま…
第86回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○国務大臣(田中六助君) 知りません。
第86回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○国務大臣(田中六助君) よく知っておりません。
第86回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○国務大臣(田中六助君) 政治資金規正法の、そういう法律によりまして正しく届けておりますので、それはそのとおりだと思います。むしろ私の記憶によりますと、昭和四十一年ごろから届けを出しているんじゃないかというふうに記憶しております。
第86回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○国務大臣(田中六助君) そういうことがあったということは全く知りませんし、まあこの五年間でそういうトータルになるようでございますが、月に最初は二万円、その後は五万円ぐらいの入会費だったと思います。したがって、そういう裏でいろんな売り込みとかいうようなことについてこれと関連があるということは、ゆめにも考えていなかったし、現在もそのまま法にのっとって、政治資金規正法にのっとって自治省に届けておるわけでございます。
第86回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○国務大臣(田中六助君) あなたが疑惑を持つのはあなたの勝手でございますが、私は毎月会費として二万から五万いただいておってトータルがそういうふうになったんで、あなたの質問ではあたかもそれが一編で私に入ったような口ぶりでございますが、飛行機を売り込む、売り込まない、そういうことについて私は一切関知しておりませんし、全日空がどういうビヘービアをとったか、藤原という人がどういうビヘービアをとったかは全く知らないことです。
第86回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○国務大臣(田中六助君) パーティーなどでお会いしたことはございます。
第86回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○国務大臣(田中六助君) そうです。
第86回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○国務大臣(田中六助君) 先ほどから申しておりますように、日商岩井との関係は、毎月私の後援会でございます六宏会に、昭和四十一年六月ごろから入会の会員として二万円、あるいは最近――最近って、四十九年で終わっているわけでございますが、四、五万円の入会費が入っておるということでありまして、その裏で飛行機の売り込みがあったとかなかったとかということにつきましては一切関知しないことです。
第86回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○国務大臣(田中六助君) 私の秘書の松永から、共産党の方からそういう問い合わせがあったということは聞いておりまして、すぐ調べるようにと言っております。言っておったわけですが、その調べでございますが、急に言われまして、私は自治省に届け出る届け出につきましてはいつも秘書に任しておりますし、松永秘書そのものは、途中で体を壊しまして、何年か遊んでおってまた最近復活したわけでございまして、彼も部分の短絡があるわけです。まして私自身、約十年近いこと…
第86回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○国務大臣(田中六助君) よく調べまして必ず提出しようと思います。
第86回 衆議院 外務委員会 第2号
○田中国務大臣 歴代内閣を通じまして、政府、行政、そういうものに対する国民からの信頼ということは、一生懸命努めてまいったわけでございます。ロッキード事件が発生いたしまして以来、これらの歴代内閣は、汚職防止、そういうような案件を決定いたしまして、一生懸命その実現に当たってきたわけでございまして、三木内閣、福田内閣を通じまして、閣僚協議会とかあるいは民間人も含めました懇談会などを通じて、一生懸命その対策を練ってまいったわけでございます。 大…
第86回 衆議院 外務委員会 第2号
○田中国務大臣 このダグラス社の件につきましては、具体的な内容を私どもは知っておりませんし、はっきりした答弁ができないのです。したがって、この問題に対する政府の見解というものについては差し控えさせていただきたいと思いますし、法務省の刑事局長が答えた域をいまのところ出ることはできないというふうに考えます。
第86回 衆議院 外務委員会 第2号
○田中国務大臣 もしもその犯罪というようなことがはっきりすれば、もちろん犯罪当局が調べるというふうに思っております。
第84回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○田中(六)委員 斎藤、古賀、小山、鈴木、伊木参考人、お忙しいところを私どものためにおいでいただきましてありがとうございました。 時間がありませんので、早速質問に入ります。 その前提といたしまして、鉱山保安監督局、まず三つ政府当局に聞きたいのです。頻発災害と重大災害はどういうふうな区別をしているのか、それから自主保安という言葉を各参考人使っているのだが、これはどういう意味かということと、それから、鉱山保安法の三十九条に「保安技術職員の国…
第84回 衆議院 石炭対策特別委員会 第7号
○田中(六)委員 いま頻発災害と重大災害の区別、それから自主保安、それから審議会の構成と、具体的にどういう試験をするのかを聞きたかったのですが、時間がありませんからそれは別にいたしまして、いま三つのようなことを前提にいたしまして、皆さんにお聞きしたいと思います。 保安教育の徹底、教育が非常に大切だということを言っておりますが、それならば具体的にどうしたらいいのかということなんですが、伊木教授がちょっと触れておりましたけれども、保安の管理…