田中六助
会議録に記録された「田中六助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,130 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1979/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 経済安保8 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会47 件・47%
- 石炭対策特別委員会26 件・26%
- 行財政改革に関する特別委員会16 件・16%
- 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 行財政改革に関する特別委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 3,130 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 参議院 逓信委員会 第8号
○国務大臣(田中六助君) 十分御意見、御趣旨を勘案していきたいというふうに考えます。
第87回 参議院 決算委員会 第4号
○国務大臣(田中六助君) そういう事実はありません。
第87回 参議院 決算委員会 第4号
○国務大臣(田中六助君) よく知っております。
第87回 参議院 決算委員会 第4号
○国務大臣(田中六助君) ありません。
第87回 参議院 決算委員会 第4号
○国務大臣(田中六助君) 全くありません。
第87回 参議院 決算委員会 第4号
○国務大臣(田中六助君) あなたは国政調査権のもとでそういう質問をしておりますが、私も官房長官を離れまして一議員として申し上げますが、告訴するということにつきましては重大なことでございます。
第87回 参議院 決算委員会 第4号
○国務大臣(田中六助君) あなたも国会議員でございますから、常識的に御判断ください。
第87回 参議院 決算委員会 第4号
○国務大臣(田中六助君) 書いた御本人がわかるなら非常に問題は簡単でございます。
第87回 参議院 決算委員会 第4号
○国務大臣(田中六助君) 私も伊藤局長のそういう言葉は知っておりますが、あなた自身、あのメモをよくごらんください。果たしてそうかどうか、きわめて疑問な節があるでしょう。
第87回 参議院 決算委員会 第4号
○国務大臣(田中六助君) 私があなたに言っているのは、あの前後の文字、中の文字、よくお調べの上御検討くださいということを言っているんです。
第87回 参議院 決算委員会 第4号
○国務大臣(田中六助君) あなたはまあ国政調査権というものの立場からいろんなことを聞くんでしょうが、まず海部メモのことから申しますが、あなたもほとんど海部が書いたというふうに、ほとんどという言葉をつけていますね。いまつけましたよ、あなたはほとんどと。ほとんどと全部——海部メモというのはどういうことになるんですか。それが私の疑問ですが、まあそれは別といたしまして、金銭の話でございますが、ちょうど四十二年の一月に選挙があったと思います。私は…
第87回 参議院 決算委員会 第4号
○国務大臣(田中六助君) あなたの自由です。
第87回 参議院 決算委員会 第4号
○国務大臣(田中六助君) そうです。
第87回 参議院 決算委員会 第4号
○国務大臣(田中六助君) いま申し上げましたように、私の後援団体の応援の資金、あるいは寄付にいたしましても、会費にいたしましても、すべて私はそれは当初のことは知っておりますが、全部松永忍という経理の責任者が応分の金をお願いに行くことだけにいたしておりまして、私がそのときお礼申し上げなければいけないという場合は私がお礼を申し上げますし、全部が全部、私は覚えているわけではございません。ただ、そのときに選挙があって、それだけ金が要ったと思うの…
第87回 参議院 決算委員会 第4号
○国務大臣(田中六助君) 調査をするといいましても、いま私が申し上げているとおりの以外は何も調査してもしようがないでしょう。私自身、何を調査するんですか。
第87回 参議院 決算委員会 第4号
○国務大臣(田中六助君) あなたの疑惑が解消しないからといって、私自身もわからないものはしようがないでしょう。
第87回 参議院 決算委員会 第4号
○国務大臣(田中六助君) あなたはどういう考えか知りませんが、私が申して、しかも神明に誓って少しも疑いのないのは、日商からもらっている金を全部政治資金規正法によって届けているじゃないですか。それ以上何を私は弁明しますか。
第87回 参議院 決算委員会 第4号
○国務大臣(田中六助君) こういうのが議題になった時点は、もちろん日商がそういう会社と関係があるということは表明されておりますので私も知ります。しかし、その政治資金をもらった当時、おまえは知っておったかということなんでしょう。当時は私は知りませんでしたという話をしているんじゃないですか。
第87回 参議院 社会労働委員会 第7号
○国務大臣(田中六助君) 安恒委員御指摘のように、老齢化社会におきましては、年金と雇用というものは私どもが考える以上に深刻な、しかも重大な問題のように考えております。 せんだってから、私は年金懇の報告が出てからということを申し上げておきましたが、まさしく四月の十八日に年金懇の報告ができ上がりまして、私ども二十日に閣議でこれを了承したわけでございます。 厚生大臣から年金懇の答申の報告があった際に、今後の年金制度の改革については懇談会の御意…
第87回 参議院 社会労働委員会 第7号
○国務大臣(田中六助君) 大平内閣といたしましては、家庭基盤の整備ということを組閣以来標榜しておりますし、そういう点からは、先ほども申しました年金と雇用、そして高齢化社会への老人対策というものすべてを含めました福祉制度というのは大きな問題でございます。しかし、やはり具体的に言いますと、年金制度、たとえば公務員の年金制度関係をとりますと、やはりこれは公務員制度とも大きな関係もございますし、他の公的年金制度との横並びの関係もございますし、一…