田中六助
会議録に記録された「田中六助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,130 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1979/05/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 経済安保8 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会47 件・47%
- 石炭対策特別委員会26 件・26%
- 行財政改革に関する特別委員会16 件・16%
- 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 行財政改革に関する特別委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 3,130 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 参議院 社会労働委員会 第10号
○国務大臣(田中六助君) それぞれ社会情勢と申しますか、バックグラウンドがございますので、その環境、情勢に応じて対処していきたいというふうに考えます。
第87回 衆議院 法務委員会 第16号
○田中国務大臣 どういうことでしょうかという意味は、どういうことでしょうか。
第87回 衆議院 法務委員会 第16号
○田中国務大臣 この事態は十数年前のことのようでございますし、いま、たまたま私は官房長官になっておりますので、こういうことに答えていいのかどうか、ちょっと疑問でございますけれども、しかも私は、告訴をしたのは官房長官としてではなく、一衆議院議員田中六助として告訴したわけでございますし、私の呼び出しは官房長官ということなんでございますが、その辺が私自身ちょっと割り切れませんが、せっかくのお尋ねでございますので申し上げますが、私は、いろいろな…
第87回 衆議院 法務委員会 第16号
○田中国務大臣 私は過去十数年受けておりまして、この時期も入ります。
第87回 衆議院 法務委員会 第16号
○田中国務大臣 私と違うあなたがさっぱりわからぬと同様に、本人の私はまだわからないのです。
第87回 衆議院 法務委員会 第16号
○田中国務大臣 一度もございません。
第87回 衆議院 法務委員会 第16号
○田中国務大臣 一々コンファームされて、私もあなたの質問に弱りますが、何にも関係ございません。
第87回 衆議院 法務委員会 第16号
○田中国務大臣 先ほどの週刊誌の件、あるいは私の後輩かどうか知りませんが、あなたはすでにいろいろな答えを持って、私や副長官にわけのわからないことをこの公の前で非常に含みのあることで聞いておられまして、聞いておる者は、何か暗いそういうものを私どもが隠蔽しておるという印象を受けますね。あなたは好意で聞いているんだと盛んに言っておりますけれども、私にはそういうふうに受け取れないのですが、それは別といたしまして、私どもはそういうことについて関知…
第87回 衆議院 法務委員会 第16号
○田中国務大臣 別にどうということじゃないということで、あなたは国政調査権という権力のそういうもとでいろいろ聞いておるわけでございますが、そういう人が取材に行ったら、取材に行ったとおりにしたらどうでしょうか。書いたら書いてもいいじゃないですか。私どもは、そういうことを書くなとか書けとか言う権利もございませんし、それを追跡調査してどうとかという圧力を加えた事実は、もしあるならば、あなたがもう少し聞いてみて——なぜ、あなたがそういうことを言…
第87回 参議院 逓信委員会 第8号
○国務大臣(田中六助君) ストラウスさんは、二日に中国訪問の帰りにわが国に立ち寄るというふうなことは聞いております。
第87回 参議院 逓信委員会 第8号
○国務大臣(田中六助君) 向こうの都合もあるんでしょうが、一応専用機でございますし、二日に来るということだけ聞いて、それ確定しているか——来るということですから確定しているんじゃないでしょうか。
第87回 参議院 逓信委員会 第8号
○国務大臣(田中六助君) 実は私、日経新聞をまだ読んでいないわけでございますが、いずれにしても、小和田参事官からアメリカとの内々の話し合いについては報告を受けまして、総理としてはできるだけサミット前に話し合いをつけたいというような希望は、きのうは申しませんでしたが、前々からそういう希望を総理は表明しておるわけでございます。
第87回 参議院 逓信委員会 第8号
○国務大臣(田中六助君) ストラウスさんがおいでになって牛場さんと話を詰めるという段取りにはなろうかと思いますが、小和田参事官の話し合いというか、下話というのはアメリカでやってきておりますが、それが煮詰まったというわけではございませんし、それならば、ストラウスさんと牛場さんと会ったときにそれが煮詰まるものかということでございましょうが、それも相手のあることでございますし、私どもも、この電電公社の問題は電電公社自体のいろんな問題もありまし…
第87回 参議院 逓信委員会 第8号
○国務大臣(田中六助君) 朝日新聞の方は、先ほど私、ほかの人に、載っておるような教えを受けましたのでちょっと読んでみましたが、私の理解している範囲以上のものがございまして、私も初めてのことであったわけで、たとえば、何か日米間で共同開発するというような見出しのようでしたが、私は全く知らないことでございます。
第87回 参議院 逓信委員会 第8号
○国務大臣(田中六助君) 大木委員御承知のように、総理とカーターさんとの日米会談で一応合意に達したのは、大平総理もたびたび言っておりますように、政府調達問題は非常に困難な問題でありますので、一応両国でこの問題についてルールづくりをしよう、そういう大まかな線でございまして、時折総理も申し上げ、新聞にもこれ載ったわけでございますが、二段構えとかいうようなこと、つまりルールづくりをして、それから今度はまた細部にというようなことで、小和田参事官…
第87回 参議院 逓信委員会 第8号
○国務大臣(田中六助君) 私が聞いている範囲では、妥協と申しますか、いずれにしても日本とアメリカは相互主義によるんだという基本原則、これを踏まえてルールづくりの根底にするんだということを聞いております。
第87回 参議院 逓信委員会 第8号
○国務大臣(田中六助君) アメリカと日本が相互主義によるという原則論、つまり相互主義というのは、大木委員のおっしゃるようなことではないんじゃないか。つまり、あくまでもアメリカと日本が、どちらかというと平等な結論、結果に終るようなことが相互主義じゃ、ないかと思う。ただ、大木委員も指摘していますように、アメリカのこういう電電関係は民営でございます。日本はある程度政府の傘下にあるわけでございますが、そういう基本のシステムが違うことなどを御指摘…
第87回 参議院 逓信委員会 第8号
○国務大臣(田中六助君) 政府の方針は変わっておりません。
第87回 参議院 逓信委員会 第8号
○国務大臣(田中六助君) 両国間の話し合いもうまくいくためには、一方的なことではうまくいかないと思いますし、国内の立場も十分踏まえた上でやらなくちゃいけませんので、そういう関係方面の人たちとは十分な話し合いをしなければならないというふうに考えております。
第87回 参議院 逓信委員会 第8号
○国務大臣(田中六助君) そういうふうにお考えになっていいと思います。