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自由民主党通商産業大臣衆議院参議院
総発言数
3,130
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業大臣
直近の発言日
1981/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会47 件・47%
  • 石炭対策特別委員会26 件・26%
  • 行財政改革に関する特別委員会16 件・16%
  • 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 行財政改革に関する特別委員会、文教委員会、社会労働委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 3,130 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,130 20 を表示
自由民主党通商産業大臣1981/02/13

94参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(田中六助君) これは事務当局が調べておりますので、こういう細部にわたっては事務当局に答えさしていただきます。

自由民主党通商産業大臣1981/02/13

94参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(田中六助君) 問題であるというふうに断定することが問題かもわかりませんし、その点は十分さらに調査したいと思います。

自由民主党通商産業大臣1981/02/13

94参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(田中六助君) 未知のところがございますし、それからいま委員が御指摘のようなところ、わからない部分もございますので、十分調査の上、委員のお申し入れのとおりにしたいと思います。

自由民主党通商産業大臣1981/02/13

94参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(田中六助君) お答えいたします。 足の悪い人のための車をつくるということは、西欧では行われているのは事実でございます。わが国におきましても、大きなメーカー、二つぐらいでございますけれども、目下研究、そして製造への過程をやろうとしている段階でございまして、通産省としてもこれを強くバックアップしている段階でございます。

自由民主党通商産業大臣1981/02/12

94衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○田中(六)国務大臣 第九十四回国会における衆議院石炭対策特別委員会の御審議に先立ち、石炭政策につきまして、私の所信の一端を申し述べさせていただきます。 御承知のように、現在、エネルギーの大宗を占めている石油をめぐる国際情勢は、さきのOPEC総会の決定に基づく原油価格の引き上げ、イラン・イラク紛争の長期化などにより依然として流動的な状況にあります。また、中長期的にも、産油国の資源温存政策などから国際石油需給の逼迫化傾向は避けられないもの…

自由民主党通商産業大臣1981/02/12

94衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○田中(六)国務大臣 ただいまの岡田委員の申し入れでございますが、私といたしましても、産炭地振興のためには、地方の実情というものを十分認識した交通網の確立というものが必要だというふうに考えております。したがって、地方交通線、そういうものの基準を定める政令案などにつきましては、目下関係各省庁で十分検討中でございますので、私も閣僚の一人として、その線を守って、岡田さん初め皆さん各位の御意向に沿った点について努力していきたいというように思いま…

自由民主党通商産業大臣1981/02/12

94参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(田中六助君) この問題は、基本的にはただいま伊東外務大臣が答えたところでございます。 今週の日曜ですか、天谷審議官が出かけまして、向こうの通商産業大臣に当たる人など、あるいはその下部組織、行政当局と会ってお話をしているようでございまして、まだ正式な天谷審議官の回答は来ておりませんけれども、これについての情報は、向こうでの正式の予算ではないということです。ちょうど私どもが大蔵省内で予算案を検討し、それがいろいろその後討議され、…

自由民主党通商産業大臣1981/02/12

94参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(田中六助君) いま御指摘のように、五十五年度では七十数億のうち二十億出しておるわけです。新しい来年度予算、つまりいま審議していただいておる予算は百五十億円計上しておりまして、日本側はあくまでこれを貫くという方針には変わりないわけでございます。

自由民主党通商産業大臣1981/02/12

94参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(田中六助君) 先ほどから申し上げておりますように、アメリカの行政管理予算局、そこが……

自由民主党通商産業大臣1981/02/12

94参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(田中六助君) アメリカも日本も西ドイツも、それは全部昨年度分は出ておるわけでございます。

自由民主党通商産業大臣1981/02/12

94参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(田中六助君) SRClとそれからEDSという二つのプロジェクトがございまして、私どもの総合エネルギー計画の中にはもちろん入っております。

自由民主党通商産業大臣1981/02/12

94参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(田中六助君) もちろん計画をやっておりますので、アメリカがギブアップするようなことがあると支障を来しますので、私どもはあくまでこれの推進あるいはアグリーメントがすでにでき上がって発足しておりますので、そういう点はアメリカあるいは西ドイツ、これらはみんな先進国でございまして、でき上がっている協定を破るというようなことについては、強い抗議をしなければならないというふうに考えております。

自由民主党通商産業大臣1981/02/12

94参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(田中六助君) 私どもはただいま申し上げますように、すでに三国で協定をし調印をした後のことでございますし、そういうことのないように、あるいはないというふうに考えております。

自由民主党通商産業大臣1981/02/12

94参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(田中六助君) お答え申し上げます。 通産省所管の調査によりますと、御指摘のとおりでございまして、私どもは、これに対する対策はすでに政府三機関の融資枠の拡大その他中小企業体質強化資金制度の活用というように決めております。

自由民主党通商産業大臣1981/02/10

94衆議院 予算委員会 第7号

○田中(六)国務大臣 ただいま総理が申し上げましたように、武器輸出三原則と政府方針にのっとって、しないことになっておりますし、それから昭和四十三年ですか、四月五日ですか、衆議院外務委員会に海外協力についての取り決めがございますし、そういうことにのっとって韓国への武器輸出というものはやらないようになっております。

自由民主党通商産業大臣1981/02/10

94衆議院 予算委員会 第7号

○田中(六)国務大臣 もちろん韓国も、そういうふうなことは知っておるんじゃないかと思います。

自由民主党通商産業大臣1981/02/10

94衆議院 予算委員会 第7号

○田中(六)国務大臣 非常にむずかしいことだと思うのです。というのは、私どもの方では、申請を受けてそれを承認するという形です。税関の方では、その承認を確認するという方式ですね。それに違反しておったら貿管令上罰則があるという一つの道行きがあるわけです。したがって、確認するとかあるいはそこで調査をするときに、非常に膨大な広さにわたるいろんな品物があるでしょうし、人間のやることでございますので、誤りがあるかもわからない。 そういうことで、いず…

自由民主党通商産業大臣1981/02/10

94衆議院 予算委員会 第7号

○田中(六)国務大臣 いまの問題点は環境庁長官が指摘しておりましたが、そのとおりだと思います。

自由民主党通商産業大臣1981/02/10

94衆議院 商工委員会 第1号

○田中(六)国務大臣 第九十四回国会における商工委員会の御審議に先立ちまして、通商産業行政に対する私の所信の一端を申し述べます。 八〇年代は、わが国にとって、新たな試練と課題への挑戦の時代であります。それは同時に、われわれのたゆまぬ努力と英知を結集することにより、わが国が世界をリードし、明るい未来への足固めを行う時代とも言えます。 私は、通商産業大臣拝命以来、世界十五カ国を訪問いたしました。イラン・イラク紛争など依然不安定な国際政治情勢…

自由民主党通商産業大臣1981/02/09

94衆議院 予算委員会 第6号

○田中(六)国務大臣 輸出保険の問題につきましては、もちろん保険でございますからいろいろ考えなければなりませんけれども、現在のところ、この保険が必要だというような事態は聞いておりませんし、私どもは事態の推移をじっと見守っておるところでございます。