田中健
会議録に記録された「田中健」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,690 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1980/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金27 件
- こども・子育て17 件
- デジタル行政12 件
- 地方創生10 件
- スタートアップ10 件
- GX・脱炭素7 件
- 農業7 件
- 防災6 件
- 経済安保4 件
- 防衛4 件
- 観光・インバウンド4 件
- 教育3 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体2 件
- 住宅・不動産2 件
- 医療1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会50 件・50%
- 災害対策特別委員会34 件・34%
- 予算委員会14 件・14%
- 本会議1 件・1%
- 農林水産委員会1 件・1%
※ 全 3,690 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第93回 衆議院 内閣委員会 第12号
○田中説明員 国立病院あるいは療養所の人員配置につきましては、先生も御承知のとおり、ほかの公的医療機関に比べましてかなり劣っておりまして、現状のままで四週五休制度を実施するということは、患者サービスに何がしかの低下を来すのではないかということで、私どもも現状のままでの実施は大変苦しい実情にございます。この点につきましては、すでに職員組合からも厚生大臣に対しまして、ただいま先生のお話のございましたような申し入れ等もございまして、大臣も問題…
第93回 参議院 内閣委員会 第7号
○説明員(田中健次君) 五十五歳以上の看護婦は現在千三百四十名でございまして、全体の総数が二万六千四百三十三人でございますので、五十五歳以上の方の割合は、率にいたしまして五・一%ということになります。したがいまして、残りの五十五歳以下の方が九四・九%、こういう構成になります。
第93回 参議院 内閣委員会 第7号
○説明員(田中健次君) いまお話ございましたように、国立病院、療養所の定員配置は、ほかの公的な医療機関と比べましてかなり劣っておりまして、そうした苦しい定員事情にあるために、現在、先生御指摘になりましたように、定員外の職員に相当多く仕事をしていただいております。その業務の内容ということでございますけれども、定員外の賃金の看護婦さん等は夜勤をしておらない人が多いというふうな実態がございますけれども、基本的には大差のない仕事をしてもらってお…
第93回 参議院 内閣委員会 第7号
○説明員(田中健次君) 現在定員外賃金の職員がおよそ六千五百人ばかりいるわけでございまして、主な職種が看護婦あるいはそれを助ける看護助手ということでございます。全体の職員が現存五万二千でございますので、この六千五百という数字は十数%に当たるわけでございまして、私どもはやはりその賃金職員の働きも相合わせて病院の業務が円滑にいっておると、こういうふうに理解をしております。
第93回 参議院 内閣委員会 第7号
○説明員(田中健次君) 多数の定員外の賃金の職員がいるわけでございます。最も望ましいのはそうした方々を定員化していくと、こういうことでございますけれども、定員事情が非常に厳しゅうございまして、それもなかなか困難でございます。いま、処遇の面で共済組合の関係の話がございましたけれども、私どもとしましては、定員外ということで任用をしておる関係上、どうしてもこれは昭和三十六年の閣議決定がございまして、定員外の職員の常勤化を防ぐというふうな政府部…
第93回 参議院 内閣委員会 第3号
○説明員(田中健次君) 地方医務局は管内の国立病院あるいは療養所の指導監督を行っておりまして、特に各国立病院あるいは療養所の人事の問題あるいは経理の問題、あるいはその建物の関係でございますけれども、建物の設計あるいは検査等、各国立病院あるいは療養所が住民に非常に良質な医療を提供できるように中間の管理をやっておるわけでございます。 で、四国につきましても、御承知のとおり、お願いをしております法案で支局になりまして、六十年三月で廃止するもの…
第93回 参議院 内閣委員会 第3号
○説明員(田中健次君) その点につきまして、これから六十年までの経過を見まして、関係省庁とも関連する問題でございますので、いろいろと御相談をして対処していきたいと考えております。
第93回 参議院 内閣委員会 第3号
○説明員(田中健次君) ただいまの御趣旨を体しまして対処いたしたいと思います。
第93回 衆議院 内閣委員会 第4号
○田中(健)説明員 地方医務局につきましては、先生御承知のとおり、管内の国立病院あるいは療養所につきまして直接に指導監督をしております中間的な管理機構でございますけれども、いま先生からお話がございましたように、患者さん、特に結核の患者さんあるいはライの患者さん等からの要望いろいろございますけれども、そうした要望につきましても、各施設で承っているほか、地方医務局におきましても年に数回話し合いをしておるところでございます。 いまお話がござい…
第91回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○田中説明員 私ども国立病院・療養所の定員につきましては、厚生省として従来から大変努力をしてきているところでございます。 いま先生御指摘のように、しかしながらほかの公的医療機関等と比べまして非常に少ない状況にございます。確かに現状は楽でございません。いま申しましたように、行(二)の職員が削減をかけられるということでございまして、私どもも、政府の方針でございますので、できるだけ協力するということで対処をしておるところでございます。内部努力…
第90回 衆議院 内閣委員会 第2号
○田中説明員 国立病院あるいは国立療養所の定員事情でございますけれども、先生御承知のとおり、出発したのが旧陸海軍の病院等から引き継いだものでございます。もともと人員配置が非常に少なかったという出発点の問題と、それから総定員法の影響で、ただいま御指摘のように四次にわたって削減を受けてきた、こういう経緯から、ほかの公的医療機関と比較いたしまして、先生おっしゃいましたようにかなり人員配置が劣っているというのは確かでございます。そういうことで、…
第87回 衆議院 内閣委員会 第17号
○田中説明員 国立病院及び療養所におきます週休二日制の試行につきましては、去る五十二年の 一月から三月にかけて行いました。病院が十施設、療養所が十四施設の計二十四施設について実施をいたしまして、その結果、たとえば医者が休むということで救急患者に対する対応にいろいろ困難があった、あるいはまた患者の診療待ち時間がふえた、あるいは薬局の窓口におきまして患者の待ち時間がふえた等々の問題が見られております。 厚生省といたしましては、人事院勧告がこ…
第87回 衆議院 内閣委員会 第17号
○田中説明員 お答え申し上げます。 最初の試行は、御承知のとおり五十二年の一月から三月にかけて実施したわけでございまして、実は再試行を五十三年度において実施する予定でございましたけれども、最初の試行で、当初先生が申されましたようないろいろの問題が出てまいりまして、各施設では、そうした問題があるので再試行は非常に困難である、実施は困難であるという意見が強く、そうした点を踏まえまして再試行が実施できなかったという経緯でございます。
第82回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○参考人(田中健一君) 直接担当しております。
第82回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○参考人(田中健一君) ボーリングの深度で契約をしております。
第82回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○参考人(田中健一君) 私どもは径六十六ミリで調査を行い、予定深度まで行きましたときには九州電力の技術員から最終深度の検尺を受けております。 さらに作業中は中間報告をすること、または技術管理、施工管理においては徹底してやっておりました。 以上です。
第82回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○参考人(田中健一君) 全然ございません。
第82回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○参考人(田中健一君) ボーリングの機長は、ボーリングの仕事の総括をやっております。 コアの差しかえですが、私どもは信用を第一とする企業でございます。コアが取れないところは正直に、空白のところに仕切り板を入れて、この空白のところはコアが取れておりませんと、正直に報告しております。 以上です。
第82回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○参考人(田中健一君) お答えします。 いま中野参考人の言葉をお聞きしておりますけれども、どうも私たちボーリングの技術屋としても、ちょっと解釈できない点が多いと思っております。したがって、回答をどのようにしていいかわかりませんけれども、とにかく地質そのものは、掘進深度が最初決まっておりますので、その予定深度まで終わりましたら、コアをそのまま並べるわけでございます。したがって、前後の地質を把握するためにスライム等を入れるのは、私どもも今日…
第82回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号
○参考人(田中健一君) 私ども西日本地下工業は、昭和四十八年に400台シリーズの調査をやったわけでございます。坑番につきましては、401から421号までやらしてもらっております。そしてKシーリズにおいては、K1から13までやらしてもらっております。