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国民民主党・無所属クラブ衆議院
総発言数
3,690
直近の所属会派
国民民主党・無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
1977/11/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会50 件・50%
  • 災害対策特別委員会34 件・34%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 本会議1 件・1%
  • 農林水産委員会1 件・1%

※ 全 3,690 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,690 20 を表示
株式会社西日本地下工業社長1977/11/21

82参議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○参考人(田中健一君) コアの差しかえの件ですが、私ども、少なくともボーリングについては、無根であると思っております。

株式会社西日本地下工業社長1977/11/21

82参議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○参考人(田中健一君) 私は、この調査につきましては、ほとんど現場についておりました。特に安全管理、技術管理には、技術者には特に毎日のごとくやかましく言うておったわけでございます。こういうコアの差しかえとか入れかえということは、私どもは絶対に行っておりません。

株式会社西日本地下工業社長1977/11/21

82参議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○参考人(田中健一君) 私どもの会社の社員に、当時働いた者が現在十四名私どもの会社におります。そのようなことを私ただしてみますけれども、初耳だということなんです。私も当然現場に行っておりましたが、そういうコアの入れかえとか差しかえは全然指遵も、またやらせてもおりません。ここに随行人として現場に二人従事しておった者も連れてきております。私、川内市民としても、同じ場所にこういう仕事をする業者等の立場として非常に遺憾に思っておる次第でございま…

豊予商船株式会社代表取締役1965/08/06

49衆議院 建設委員会 第1号

○田中参考人 私、豊予商船株式会社代表取締役の田中でございます。 豊予商船は現在三崎−佐賀関間に旅客船を運航しておりますが、これに加えましてことしの五月二十日三崎−佐賀関間にフェリボートの運航をいたしたい、その旨の運航計画変更認可申請を提出いたしましたのでございますが、その経緯と当社の考えにつきましてしばらく御清聴をわずらわしたいと思います。 近畿日本鉄道におきましては、かねてから生活水準の向上に伴いまして、旅行が普遍化し広域化するとと…

豊予商船株式会社代表取締役1965/08/06

49衆議院 建設委員会 第1号

○田中参考人 お答え申し上げます。 先ほども申し上げましたように、三崎−佐賀関間は青木石油株式会社が旅客航路事業を経営しておったのでありますが、この青木石油と話し合いを始めましたのが三十八年の四月でございます。三十八年の四月に話し合いを始めまして、六月には青木石油の航路事業を母体といたしましてこのフェリ事業を行なおう、こういう旨の合意が成立したのであります。最初の計画といたしましては、青木石油株式会社を逐次増資いたしまして、その際岩崎産…

豊予商船株式会社代表取締役1965/08/06

49衆議院 建設委員会 第1号

○田中参考人 これは現在は三千万円の資本金でございますが、フェリの御認可をいただきましたならば、約二億円ぐらいの会社に将来増資をしたい、かように考えておるわけでございますが、青木繁吉氏は現在は豊予商船の株式は持っておられませんけれども、将来増資の際には株式も持っていただく、こういうつもりでおるわけでございます。

豊予商船株式会社代表取締役1965/08/06

49衆議院 建設委員会 第1号

○田中参考人 去年の八月四日に建設大臣のところへ私どもの佐伯社長が招請を受けまして参りましたときに、佐伯社長としてはあくまでも豊予商船一本やりということを強く要請したわけです。一方、地方のほうでは公団一本やりを強く要請された。その会合の結果、私どもは地元の強い御要請がありましたので、やむを得ず、いたし方ないということで公団と会社の豊予商船との二本立て、一隻ずつ船を持ち、両岸の設備は共有して共用でやっていこう、こういう二本立ての案を了承し…

日本国有鉄道理事(厚生局長)1953/08/14

16衆議院 決算委員会 第29号

○田中説明員 お答えします。共済組合の資産運用につきましては、大蔵省の主計局から出ております会計組織規程というものがありまして、その規程によつて共済組合の資産運用の大体の基準がきめられているわけであります。持つております資産を、あるいは銀行預金、あるいは信託、あるいは不動産、あるいは組合員に対する貸付、あるいは有価証券、こういうふうにいろいろのものに分散するようになつているわけであります。株式につきましても認められているわけでありまして…

日本国有鉄道理事(厚生局長)1953/08/14

16衆議院 決算委員会 第29号

○田中説明員 去年の七月末ごろの状況、ちようど鉄道会館の株を持つころでございますが、預金はそのころ約七億です。

日本国有鉄道理事(厚生局長)1953/08/14

16衆議院 決算委員会 第29号

○田中説明員 預金の何パーセントというのではありません。共済組合の先ほどの百億近い資産のうちの、パーセンテージは有価証券と不動産投資を合算しまして、全資産の二五%を持てる。その基準の範囲内で持つたわけでございます。

日本国有鉄道理事(厚生局長)1953/08/14

16衆議院 決算委員会 第29号

○田中説明員 文書ではやつておりませんで、口頭で協議いたしまして、口頭で了解を得ております。

日本国有鉄道理事(厚生局長)1953/08/14

16衆議院 決算委員会 第29号

○田中説明員 大蔵省の主計局の担当でございます。従いまして給与課でございます。

日本国有鉄道理事(厚生局長)1953/08/14

16衆議院 決算委員会 第29号

○田中説明員 名前は今私はあれでございますが、給与課長のところに連絡したわけです。

日本国有鉄道理事(厚生局長)1953/08/14

16衆議院 決算委員会 第29号

○田中説明員 厚生局の方で計画は立てますけれども、実際の金の出入れと申しますか、その方は経理局の方でやつておりますので、銀行の名前その他は存じません。

日本国有鉄道理事(厚生局長)1953/08/14

16衆議院 決算委員会 第29号

○田中説明員 猪岡厚生課長です。

日本国有鉄道理事(厚生局長)1953/08/14

16衆議院 決算委員会 第29号

○田中説明員 岸本課長の御説明と私の方の説明は決して食い違つていないと思います。と申しますのは、岸本さんがおつしやいましたように、大蔵大臣の定めておる基準内で私どもは株式を取得したわけでありまして、その株式を取得するにつきましては、先ほど岸本課長の御説明にありましたように、国鉄の共済組合の運営審議会、これは労働組合側も、管理者側と同数の委員を出しておりますが、この運営審議会で正式に協議いたしまして、労組側の承認といいますか、同意といいま…

日本国有鉄道理事(厚生局長)1953/08/04

16衆議院 運輸委員会 第33号

○田中説明員 お答えいたします。共済組合といたしまして、鉄道会館の株式一億円持つておることは事実であります、これにつきましては、国鉄共済組合に運営審議会というものがありまして、その運営審議会にも諮りまして、その承諾を得ております。また大蔵省にも協議いたしまして、その認可もとつております。従いましてこれは正式に国鉄共済組合といたしまして、鉄道会館の株式を持つておる次第であります。 次にお尋ねの一般鉄道職員が個人的に持ちました株でありますが…

日本国有鉄道理事(厚生局長)1953/08/04

16衆議院 運輸委員会 第33号

○田中説明員 一億三千万円の大部分は、本人の金であります。

日本国有鉄道理事(厚生局長)1953/08/04

16衆議院 運輸委員会 第33号

○田中説明員 お答えいたします。約五千万円、やりくりといいますか、あつせんをいたしました。これは共済組合のぐてはございません。

日本国有鉄道理事(厚生局長)1953/08/04

16衆議院 運輸委員会 第33号

○田中説明員 共済組合としてという、と、ちよつと正当ではないのでございますが、共済組合関係といたしまして……。