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内閣官房副長官参議院衆議院
総発言数
721
直近の所属会派
直近の役職
内閣官房副長官
直近の発言日
1949/12/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 人事委員会79 件・79%
  • 内閣委員会18 件・18%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 721 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

721 20 を表示
民主党(第十控室)1949/12/02

6衆議院 経済安定委員会 第10号

○田中(不)委員 ただいまの御説明で戦前には約一億五千万貫、現在一億一千万貫、それで約七割の生産が確保されているということになるのですが、一人当りを見ますと七割になつていないで、むしろ六割ちよつとになつておりますが、これは人口増加の関係でございますか。

民主党(第十控室)1949/12/02

6衆議院 経済安定委員会 第10号

○田中(不)委員 次に乳製品の関係でございますが、これは志田委員からも、昨日でしたかお尋ねがあり、またその中にお話もあつたのでございますが、戦前と現在、それから外国の消費量と比べましての割合というふうなものの数字がありましたら、お知らせを願いたいと思います。

民主党(第十控室)1949/12/02

6衆議院 経済安定委員会 第10号

○田中(不)委員 それは後日またお伺いすることといたしまして、今の公団の中でそれぞれ局がわかれておりまして、各品目を扱つておられるようでありますが、みそ、しようゆ、その他各品目につきましての人件費と物件費の配分といいますか、それぞれ一本経費で一応はとつてそれが分割されておると思いますが、各品目についての人件費、物件費の内容をお持ち合せでございましたら、お知らせ願いたい。

民主党(第十控室)1949/12/02

6衆議院 経済安定委員会 第10号

○田中(不)委員 大体買取られる価格と消費者価格を見ればわかるのでございますが、みそでも、しようゆでもよろしゆうございますが、単位当りの中間経費というものがどれくらいに上つておりますか。

民主党(第十控室)1949/12/02

6衆議院 経済安定委員会 第10号

○田中(不)委員 この次質問いたそうと思いましたが、資料があるようでございますから、それを拝見したあとで、また後日質問をさせていただきたいと思います。

民主党(第十控室)1949/12/02

6衆議院 経済安定委員会 第10号

○田中(不)委員 議事が急がれておりますので、簡単に一点お尋ねしたいと思います。佐藤さんからただいま公団廃止についての非常にけつこうなお話を承つたのでありますが、お話にもありました通り、まず輸入の原料ということが大事なんでございますが、来年度におきましては、大豆などについても相当の見込みをしてもいいような事情にあります。また現在みそ、しようゆにつきましても、戦前の七割を越えるくらいの生産量になつておりますので、たいへんその方向に向つてお…

民主党(第十控室)1949/11/27

6衆議院 本会議 第18号

○田中不破三君 私は、民主党連立派を代表いたしまして、ただいま上程になりました三つの法案に対しまして賛成の意見を表明するものでございます。(拍手)次に、主な点につきまして簡單に賛成の理由を説明いたします。 まず第一は、輸出が原則として自由貿易になり、また輸入は、現在政府によつて行われておりましたものが民間貿易に切りかえられることになる点でありまして、いずれも貿易の正常化に向つて大きな道が開かれることとなるものと信ずるのでございます。 第…

民主党(第十控室)1949/11/27

6衆議院 経済安定委員会 第6号

○田中(不)委員 私は民主党連立派を代表いたしまして、ただいま上程されておりまする二つの法案に賛成の意を表するものであります。そのおもな点について簡單に賛成の理由を説明さしていただきます。 まず第一は輸出が特定の場合を除いて原則として自由になり、また輸入は従来政府によつて行われておりましたものが、民間貿易に切りかえられることになる点でありまして、いずれも貿易の正常化に向つて大きな道が開かれることになるものと存ずるのであります。 第二には…

民主党(第十控室)1949/11/26

6衆議院 経済安定委員会大蔵委員会通商産業委員会連合審査会 第3号

○田中(不)委員 ただいまの担保の提供でございますが、その額、その他パーセント、そういうものを決定しますのは、どこでやられることになりましようか。それからそれはどこに今度は担保を提供することになるのでありましようか、これをちよつと伺いたい。

民主党(第十控室)1949/11/26

6衆議院 経済安定委員会大蔵委員会通商産業委員会連合審査会 第3号

○田中(不)委員 そういたしますと先ほどちよつと小野参考人からお話がありましたのですが、大体銀行にまかしていただきたいというような御意向があつたのでありますが、ただいまの決定箇所の問題と、少し食い違いがあるようですが、その点ちよつとお伺いいたしたいと思います。

民主党(第十控室)1949/11/24

6衆議院 経済安定委員会 第4号

○田中(不)委員 私は民主党を代表いたしまして本案に賛成をいたすものでございます。その理由を簡單に申し上げますならば、現在の物価調整公団の運営の実情、資金繰りの実情、並びに復金からの融資ができなくなつたというこの二点に基づきまして、本法案に賛成をいたすものでございますが、先ほどの委員各位からの希望もありました通りに、この経理の不当不正のないように、また将来の物価の上昇等の関係を十分に考慮されまして、その経理には万全を期していただきたいと…

民主党(第十控室)1949/10/29

6衆議院 経済安定委員会 第1号

○田中(不)委員 理事五選につきまして動議を提出したいと存じます。理事はその数を十名とし、委員長において御指名せられんことを望みます。

民主党(第十控室)1949/05/21

5衆議院 大蔵委員会 第38号

○田中不破三君 ただいま議題となりました件につきまして、紹介議員といたしまして、請願者にかわりましてお願いをいたす次第でございます。 ただいまお願いをいたしました元國鉄職員、これは全身全霊をつぎ込んで國鉄の、ひいては國家興隆のために盡力して参り、事実人生のほとんど全部を重労働、危險のうちに捧げ盡しまして退職いたしたものでございます。この方々の献身的な努力は、過去の國有鉄道の実績を顧みるときに、判然とうなづけるものがあるのであります。これ…

民主党(第十控室)1949/05/21

5衆議院 大蔵委員会 第38号

○田中不破三君 ただいまお話になりました油津港の関係につきましては、過般私がここに参りまして御紹介申し上げまして御説明を得たわけでございますので、その処理は済んでおります。

民主党(第十控室)1949/05/18

5衆議院 大蔵委員会 第35号

○田中不破三君 ただいま議題になりました宮崎縣油津港の貿易開港指定に関しましての請願につきまして、御説明を申し上げます。油津港の貿易開港指定に関しましては、一昨年から各方面並びに各種の團体に、それぞれ必要の資料を提出いたしまして事情を具申して、その促進をお願いして來たのでありますが、今般さらにその請願書にも署名してありまするごとく、宮崎縣南部の南那珂郡の十六箇町村の議長会の議長名をもちまして、重ねて請願を申し上げておる次第でございます。…

民主党(第十控室)1949/05/16

5衆議院 建設委員会 第19号

○田中不破三君 ただいま議題となりました、宮崎縣の開発事業費町村負担に関する請願、この二件につきまして、請願の趣旨を申し述べます。 御承知のように、戰後のわが國としましては、國内産業の開発こそ、最も適切で緊要な問題でございますが、かかる情勢下におきまして、政府は先に南九州総合開発計画を立案せられまして、貴重は予算を投じて本格的な開発実施に乗り出されましたことは、まことに喜ばしいことでございます。いまさら強調するまでもありませんが、この請…

民主党(第十控室)1949/04/28

5衆議院 経済安定委員会 第11号

○田中(不)委員 私は民主党を代表いたしまして、本案に賛成をいたすものでございます。議事の進行上、ごく簡單にその理由を申し述べたいと存じます。 第一は、営業の自由の復活でございます。本法案によりまして、今まで職を奪われておりましたこれら飲食営業に関しまする業者が、その生業を復活されるという点でございます。先ほどの討論中にもありましたように、数年前の非常緊急措置によりまして多数の業者がその業を奪われ、あるいは陰に細々とその営業を続けて参つ…

民主党(第十控室)1949/04/22

5両院 両院法規委員会 第5号

○委員(田中不破三君) ただいまこの案の理由を伺つたのでございまするが、まず前提といたしまして私がこの案について危惧の念といいますか、それを抱きまするのは、十二月上旬という召集日と、それから途中話の間に出て來るかと思いますので前もつて申し上げますと、この百五十日の会期ということでございます。それで、もとより新憲法の制定、またそれに伴う國会法あるいは選挙法という新しい法律が出ました際の御審議の模様を速記録によつて見たのでございまするが、や…

民主党(第十控室)1949/04/22

5両院 両院法規委員会 第5号

○委員(田中不破三君) それは六月の十日前後だと思います。

民主党(第十控室)1949/04/22

5両院 両院法規委員会 第5号

○委員(田中不破三君) 先ほど申し上げましたように、私の説で行きますと、大体六月の中旬ごろといいますか、このあたりが選挙期日として永久的に一應はきまつてしまうわけであります。そうなりますると、大体において、今度來年度に來ます選挙のように、参議院の閉会と選挙期日の改正という問題がただちにつながつて來るということとが、消えるわけであります。分お話の六月の中旬ごろが農繁期であるという点については、私も御同感申し上げる次第ではござりまするが、し…