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内閣官房副長官参議院衆議院
総発言数
721
直近の所属会派
直近の役職
内閣官房副長官
直近の発言日
1953/09/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 人事委員会79 件・79%
  • 内閣委員会18 件・18%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 721 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

721 20 を表示
内閣官房副長官1953/09/15

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 閉会後第2号

○説明員(田中不破三君) 委員長のお話御尤なんですが、何しろ私は突然にお伺いしたような次第なんでございまして十分にそれぞれの関係大臣、その他に御連絡があつたということも、つい先ほど前に、或いは又ほかの大臣にも御連絡のあつたことも、只今実は委員長のお言葉で承知したような次第で、何しろ十分に私自身の事前のお伺いということがなかつたのでございまするので、その間の正確を期した手配というものができておりませんでしたことは、誠に遺憾の次第であります…

内閣官房副長官1953/09/15

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 閉会後第2号

○説明員(田中不破三君) 今のお話要約いたしますると、副総理の出席並びに関係大臣の欠席の理由、こういうことに尽きるわけでございますか。

内閣官房副長官1953/09/15

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 閉会後第2号

○説明員(田中不破三君) 実は松岡委員からのお話でございまするが、私自身が十分に承知しておりませんので、その経過がどういうふうになつていたかというふうな点については、実は私のほうから申上げることはないのでございます。

内閣官房副長官1953/09/15

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 閉会後第2号

○説明員(田中不破三君) 私自身がほかの会議におりましたので、ですから秘書からの連絡は、恐らくはすぐのお答えのときには、只今先がわからないということになつておると思います。どういうふうに答えをしたか存じませんけれども、私自身が席にいませんでしたので、そういうふうに席にいないということを答えたろうと思います。そうして私を探しておつたと思います。それで私自身はそれを秘書から聞きましたので、改めてなお、それが済みましてから久田君からも御連絡が…

内閣官房副長官1953/09/15

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 閉会後第2号

○説明員(田中不破三君) 或いはそういうふうにお考えになるかも知れませんが、これがここと向うとの電話のお話でやつているわけなんでございますが、私自身で申しましたならば、私が席におらない、会議に出ているということになりますれば、勿論只今田中は不在だと、探しに行つて来るという意味のことを答えるだらうと思う。そうして又私自身が、久田君なりから連絡受けましたときに、事実これは秘書が私のところへ呼びに来て、連絡とりに来ているわけですから、久田君に…

内閣官房副長官1953/09/15

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 閉会後第2号

○説明員(田中不破三君) 今のお話の中に、まあ行方不明という言葉がときどき出て来るわけですが、これはごく簡単に、所在が、どこの部屋におられるか、そういうのを探して来るという意味で、或いは連絡をとる者が簡単に表現するために、行方不明という言葉を使つたのかとも思いますが、決して探してみても、全然わからないという行方不明という意味では、勿論ないわけです。その点は一つ御了承願いたいと思います。

内閣官房副長官1953/09/15

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 閉会後第2号

○説明員(田中不破三君) これは御承知の通り、副総理はあちらこちらの関係がありますから……。

内閣官房副長官1953/09/15

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 閉会後第2号

○説明員(田中不破三君) 総理官邸にはおられるはずです。

内閣官房副長官1953/09/15

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 閉会後第2号

○説明員(田中不破三君) これは私自身要求書を頂きまして、私は連絡はとりに参ります。

内閣官房副長官1953/09/15

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 閉会後第2号

○説明員(田中不破三君) 今会議は恐らく二つ三つ行われていると思います。その中に行政改革の会議もございます。そのほかの会議もあるわけですが、私自身どの会議かということは存じないわけです。

内閣官房副長官1953/09/15

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 閉会後第2号

○説明員(田中不破三君) 御承知の通りに、私が関係している会議もありまするし、或いは私が関係しない会議も首相官邸で開かれているわけです。御承知の通り、たくさんの会議があります。従いまして私自身がどういう会議が開かれているかということを、十分に熟知していないというわけです。その点はどうぞ御了承を願いたい。

内閣官房副長官1953/07/24

16参議院 人事委員会 第13号

○政府委員(田中不破三君) 只今議題となりました昭和二十八年度における期末手当の支給の特例に関する法律案につきまして、その提案の理由並びに内容の概略を御説明申上げます。 国家公務員に対しましては、期末手当として本年六月十五日に給与月額の半月分を支給したのでありますが、最近における諸般の情勢を考慮いたしますと、更に何らかの措置が必要と認められますので、本年度に限り年末に支給すべき期末手当に相当する額の一部を繰り上げて支給することといたした…

内閣官房副長官1953/07/24

16参議院 人事委員会 第13号

○政府委員(田中不破三君) 最初に支給日の点でございますが、これは二十八年度本予算が通りましたならば、直ちにその手続をいたしたいと存じております。 第二点の地方公務員の点でございまするが、これは今までの例にもありまする通りに、国家公務員に準じて取扱いされるべきものと存じております。

内閣官房副長官1953/07/18

16衆議院 建設委員会 第14号

○田中(不)政府委員 御承知の通り、私自身専門家でないので、非常にむずかしいお尋ねです。そこで、実際の取扱いその他についての話は、十分御承知だと思いますが、これで十分かというと、田中議員のお話の通りに、昨今の情勢は数年前とかわつて来ている。これに対処して、何らか今までのいろいろな決定方式について再検討を要するのではないかという点については、お説はごもつとものように思いますが、何しろわれわれといたしましては、十分の検討をまだ加えておりませ…

内閣官房副長官1953/07/18

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第11号

○政府委員(田中不破三君) 只今委員長からのお話でございまするが、第三回目の配分につきましては、熊本と福岡におのおの三億、残りの四県に各一億ずつを増加いたすことにいたしました。なお従いまして繋ぎ資金の融資額は約三十億でございまするが、そのほかに政府がとりましたその他の融資と併せまして、おおよそ九十億を超える程度になつております。現地からも只今の公共土木を主体といたしておりまする三十億についてもつと増加してほしいという陳情が見えております…

内閣官房副長官1953/07/18

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第11号

○政府委員(田中不破三君) 今三浦委員のおつしやいました七十八億、それに今申上げました十億がつけ加えられまして、八十八億になるような状態であります。そしてそのほかに幾分出たものがあるのであります。丁度私いま分科会の席上から直ちにこちらへ参りまして、資料を何も手持ちしておりませんので、詳しく申上げかねるのでありますが、その七十八億八千万円でございましたか、その表は、その表以後の点につきましても追加いたしまして、新らしい表を差上げたいと思つ…

内閣官房副長官1953/07/18

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第11号

○政府委員(田中不破三君) 百億の問題につきましては、先ほど申上げた通りでございまして、大野現地本部長もずつと中央本部の会議に出席をしておられます。我々を鞭撻しておられた。従いまして百億の問題につきましては、今申上げましたように、差当つての序の口の手段は応講じておるということでありますので、あと現地の要求につきまして十分検討をいたさなければならんと思つております。その点であと幾ら繋ぎ融資が実際に必要なのか、或いは現実にそれだけ出ているの…

内閣官房副長官1953/07/18

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第11号

○政府委員(田中不破三君) 大野さんの現地報告の中間報告をしてもらいたいという点は、先ず第一に農業資金でございましたか、その次が中小企業でございます。これにつきましては、先ほどやや抽象的になりましたが、お話申上げた通りに、只今十分これの対策を樹立しなければならん、緊急に樹立しなければならんというので、関係当局で一応の目安を今、只今つけておるのでございます。どういうふうな運びになりますか、今後それを法制化するというふうな点につきましても、…

内閣官房副長官1953/07/18

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第11号

○政府委員(田中不破三君) 先ほどの三浦議員の御質問で私お答えしました政府の繋ぎ融資十億がそれに加わるというふうなお話を申上げましたが、記憶違いでございまして、商工中金への十億でございますがそれに加わるわけでございます。

内閣官房副長官1953/07/18

16参議院 水害地緊急対策特別委員会 第11号

○政府委員(田中不破三君) 商工中金が災害地に向けまする融資の別枠として十億手配いたしたわけでございます。