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民主社会党参議院
総発言数
1,141
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1963/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会90 件・90%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%
  • 議院運営委員会2 件・2%
  • 地方行政委員会1 件・1%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 1,141 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,141 20 を表示
民主社会党1963/02/28

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(田上松衞君) ただいまから科学振興対策特別委員会を開会いたします。 議案の審議に入る前に、先ほどの理事会で協議を遂げました事柄について御報告申し上げて御了承を得たいと存じます。 提案されまする日本原子力船開発事業団法案が目下衆議院の委員会において審議中のようでありまするが、これらの審議過程を見てみますると、先般きめられました次の定例日、すなわち三月七日までの間には、まだ十分にこっちのほうで取り組む段階になっていないようでござい…

民主社会党1963/02/28

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(田上松衞君) それでは御異議もないようですから、そのように取り計らわせていただきます。 さらに本日の運営につきましては、日本原子力船開発事業団法案の提案理由の説明を聴取いたしまして、次に、前回御説明のありました昭和三十八年度科学技術庁の施策及び予算についての質疑を行なうということにきょうはやる。こういうことも申し合わせましたので、格別の御異議がございませんでしたら、そのように取り計らわさせていただきたいと存じます。よろしゅうご…

民主社会党1963/02/28

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(田上松衞君) それでは御了承を得たものと考えます。 —————————————

民主社会党1963/02/28

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(田上松衞君) では ただいまから、日本原子力船開発事業団法案を議題にいたします。 これから、提案理由の説明を聴取いたします。近藤科学技術庁長官。

民主社会党1963/02/28

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(田上松衞君) 本件に関する質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————

民主社会党1963/02/28

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(田上松衞君) 次に、すでに説明を聴取いたしておりまする昭和三十八年度科学技術庁の施策及び予算についての質疑を行ないます。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。

民主社会党1963/02/28

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○委員長(田上松衞君) 他に御質疑の方はございませんか。——別に御発言もなければ、本件はこの程度にいたしたいと思います。 本日はこれで散会いたします。 午後三時三十一分散会

民主社会党1963/02/07

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(田上松衞君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 去る一月二十二日、加藤シヅエ君、瀬谷英行君及び矢山有作君が辞任されまして、その補欠として光村甚助君、松澤兼人君及び岡三郎君が選任せられました。

民主社会党1963/02/07

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(田上松衞君) 次に、理事の補欠互選についてお諮りいたします。 加藤シヅエ君の委員辞任に伴いまして理事に欠員が生じたわけでありますが、その補欠互選を行なう必要があります。ついては、先例によりまして手続を省略して、その指名方を委員長におまかせ願うことといたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1963/02/07

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(田上松衞君) 御異議ないと認めます。それでは理事に松澤兼人君を指名いたします。 —————————————

民主社会党1963/02/07

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(田上松衞君) 本日は、昭和三十八年度科学技術庁の施策及び予算について説明を聴取することにいたします。 初めに近藤科学技術庁長官から基本施策についての説明を願いたいと思います。

民主社会党1963/02/07

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(田上松衞君) 次に、科学技術庁関係予算について、説明を聴取いたします、松田政府委員。

民主社会党1963/02/07

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(田上松衞君) 以上で説明を終わりましたが、これに対する質疑は後日に譲ることといたします。

民主社会党1963/02/07

43参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○委員長(田上松衞君) 今ちょっと気がつきましたので、特に申し上げておきますが、次の委員会までに相当期日があると考えますので、いろいろな都合で、もし委員さんたちのほうから資料の要求がありますならば、遠慮なく申し出ていただきたいと申います。御要求はございませんか。 別にないようでしたら、いずれそれはあとで適当に役所側と相談いたしまして、個々にでもお申し出があれば、便宜取り計ろうということにいたしたいと思います。 本日はこれで散会いたします…

民主社会党1963/02/07

43参議院 建設委員会 第3号

○田上松衞君 田中委員が言われたことでもう全部が尽きておることですけれども、さっきの政府側の話の中で、どうもわれわれの認識と非常に違う点があるので、もう一ぺんくどいようですけれども、今のことをしっかり腹に入れておいていただきたいために申し上げますが、話の中で、会期末にたくさんの法案が殺到してしまう、だからいいかげんにされるんだというような気持の表明があったわけなんです。そんなもんじゃないはずですね。常に国会法は尊重してやらなきゃいかぬ。…

民主社会党1963/01/29

43参議院 建設委員会 第2号

○田上松衞君 ちょっと出された資料について、まだよくのみ込み切れない点があるのであります。地方道において除雪計画路線、これは説明にありますように、補助、県単、地元負担などの除雪計画のある路線とする、こうあります。そこで、これだけの相当の量があるわけです。ところが、これに対して内容を見ますると、いろいろ除雪機械をやってみたり、あるいは自衛隊をやってみたりする個所もありますけれども、青森、岩手、宮城、秋田−秋田だけは、「今後の降雪如何によっ…

民主社会党1963/01/29

43参議院 建設委員会 第2号

○田上松衞君 富山県の場合、自衛隊は国鉄復旧に全力をあげている、それから次には、除雪機械五十三台、他に自衛隊より、四台、合わせて五十七台ですが、除雪機械を借り上げて除雪に努めておる。あとには、現在のところ具体的な応援要請はないけれども、除雪経費は多額に昇る見込である、こういう説明が加えてある。そこで、この除雪機械五十七台というのは、これは二級国道だけですか、及び地方道を加えてのことに当てはまっているのですか、どうですか。

民主社会党1963/01/29

43参議院 建設委員会 第2号

○田上松衞君 その次の段階に入りますが、そうすると、これらに対する費用は二級国道まではこの歩率によって補助するとか、あるいは地方道の場合にはこの程度だとかという、おのずからあとで精算の形で区分けがされることになるのか、それとも今とりあえず何でもかまわぬからこういう応急のあれとして幾らかでもやっていくという建前でやっていくのですか、どうですか。

民主社会党1963/01/29

43参議院 建設委員会 第2号

○田上松衞君 くどいようでありますが、最後の島根県について聞けば、さらに私の納得しかねる問題が解けてくるかと思いますのであえてお聞きいたします。地建からブル五台、それからグレーダー一台、オペレター五−六人、こういうようなものを借用したい、地建から借用できない場合には民間から借りたいという要望が出ているわけですが、この要望は島根県が、さっき申し上げた国道であるとか地方道であるとかということを問わず、一体としてこれを申し出たものなのか、それ…

民主社会党1963/01/29

43参議院 建設委員会 第2号

○田上松衞君 では、地建から出た要望だということなんですか。