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民主社会党参議院
総発言数
1,141
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1962/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会90 件・90%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%
  • 議院運営委員会2 件・2%
  • 地方行政委員会1 件・1%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 1,141 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,141 20 を表示
民主社会党1962/12/20

42参議院 内閣委員会 第4号

○田上松衞君 言葉としては納得できるのですよ、言葉だけでは。もっと中身について、班を設ける、その一体数的な質的な問題、打ちあけて下さい、もう少し。

民主社会党1962/12/20

42参議院 内閣委員会 第4号

○田上松衞君 いろいろ御要望を申し上げておきたいと思っておったのですが、今の中身をほんとうに間違いなくやっていただくならば、はっきりいえば、むくむくしている気持があるのですけれども、全部これは了解できます。これ以上なにする必要はないと考えまするので、私の質疑はこれで終わります。

民主社会党1962/12/20

42参議院 内閣委員会 第4号

○田上松衞君 民社党を代表いたしまして、農林省設置法の一部を改正する法律案に対する修正案、及びこの部分を除きまする原案に対しまして、まことに不満足ではあるけれども、やむなく賛成の意を表明いたします。 率直に申し上げますけれども、私どもなお見識の不足のために、本日こんな長い時間、いろいろ質疑応答を通じまして勉強させられた委員が多いと考えております。よけいなことですが、この点に対して鶴園君の非常なうんちくを傾けられた御質疑に対して、むしろお…

民主社会党1962/12/08

42参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(田上松衞君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま長老者の御発議によりまして、皆様方の御賛成のもとに、再度委員長を仰せつかるわけでございまするが、何にいたしましても未熟でございます。ただ、しかし、どうにかまあ勉強し続けて参りますので、今後十分一そうの御指導、御鞭撻をお願い申し上げます。 きわめて簡単でございますが、ごあいさつにかえさしていただきます。(拍手) —————————————

民主社会党1962/12/08

42参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(田上松衞君) これから理事の互選を行ないます。本委員会の理事の数は四名といたしまして、互選の方法は、成規の手続を省略して、便宜その指名を委員長に御一任願うことといたしたいと思うのですが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1962/12/08

42参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○委員長(田上松衞君) 御異議がないようでございます。それでは大谷藤之助君、古池信三君、加藤シヅエ君及び小林武君を指名いたします。御了承いただきます。 本日はこれで散会いたします。 午前十一時四十五分散会

民主社会党1962/12/07

41参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(田上松衞君) ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 ちょっとお断わり申し上げまするが、公報に掲示いたしました質疑事項を多少変更いたしまして、次のとおりに今理事会で申し合わせをいたしましたので、御承知いただきたいと思います。 防災科学技術振興に関する件を初めに、次に原子力施設周辺地域の整備に関する件、最後に科学技術の動向調査報告に関する件、こういう工合に変更いたしましたことを御了承いただきたいと思います。 そ…

民主社会党1962/12/07

41参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(田上松衞君) この際、委員の異動について御報告いたします。本日谷村貞治君及び牛田寛君が辞任されまして、その補欠に山本利壽君及び北條雋八君が選任されました。以上でございます。 —————————————

民主社会党1962/12/07

41参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(田上松衞君) 竹内さん、要望のようですが、何か御発言ありますか。

民主社会党1962/12/07

41参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(田上松衞君) 防災科学技術振興に関する件で他に御質疑がございますか。——御発言がないようですから、本件はこの程度にいたしたいと思います。 —————————————

民主社会党1962/12/07

41参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(田上松衞君) 次に、原子力施設周辺地域の整備に関する件について質疑のおありの方は順次御発言を願います。

民主社会党1962/12/07

41参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(田上松衞君) 瀬谷君のあれは要望でしたが、この際どうでしょう、防衛施設庁から見えておりますから、施設部長の鈴木昇さんのほうから、もし御発言があるならば……。

民主社会党1962/12/07

41参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(田上松衞君) 御趣旨は十分了承しておきます。 原子力施設周辺地域の整備に関する件の限りにおいて、他に御質問はございませんか。——御質問がないようですから、本件はもの程度にいたしたいと思います。 —————————————

民主社会党1962/12/07

41参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(田上松衞君) 最後に、科学技術の動向調査報告に関する件について質疑のおありの方は逐次御発言を願います。

民主社会党1962/12/07

41参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(田上松衞君) ちょっと今のことに対して杉本局長から……。

民主社会党1962/12/07

41参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(田上松衞君) ほかに御質疑はございませんか。——御質疑がないようですから、本件はこの程度にいたしたいと思います。 —————————————

民主社会党1962/12/07

41参議院 科学技術振興対策特別委員会 閉会後第2号

○委員長(田上松衞君) なお申し上げておきますが、先刻矢山委員から御提示のあった原子力施設周辺の整備に関しての決議等に関する取り扱いにつきましては、次期の臨時国会において再び科学技術振興対策特別委員会が設置されますなら、同委員会において協議願うことにいたしたいと考えますので、御了承いただきたいと存じます。 本日はこれで散会いたします。 午後三時三十分散会

民主社会党1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○田上松衞君 あまりわからぬことは言いたくないのです。だけれども、いろいろお聞きしていると、何か弁解とか釈明だとかというようなことでこの場を何とかしようとし、田中委員のほうもやむを得ないという程度にしておられるわけですが、私は、きょうの時間をどうするかという問題の前に、もっとこの問題は真剣に考えてもらわなければ困ると思う。池田総理は政治の姿勢を正すということを、国民にも決意の表明として知らしているわけです。とかく最近になりまして、誠に残…

民主社会党1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○田上松衞君 せっかく大臣がおられる席上ですから、今、委員長から言われた問題に入る前に、緊急の問題としてちょっとお聞きしたいと思っているわけです。お許しいただきます。 先般横浜と川崎の、実際は中間ですが、あそこで起こりましたタンカーの衝突事件に関することですが、もちろんこのことはいろいろな関係で軽率にはできない問題です。それは百も承知ですけれども、建設省に関する限りにおいて何かお考えがあるはずだ、遺憾であったとか、こういうところに原因の…

民主社会党1962/11/22

41参議院 建設委員会 閉会後第4号

○田上松衞君 今、大臣が言われた程度のことは百も承知なんです。港湾行政について運輸大臣が持っておること、同じこれらの管理の面から、横浜市及び川崎市等もいろいろな影響のあることは百も承知です。ただ私が建設省の立場においてと申し上げることは、いろいろな幾多の原因が積み重なっておるでしょうけれども、少なくともあの運河というものが、運河というより水路と申し上げておいたほうがいいと思うのですが、あれが非常に狭過ぎるというようなことも一つの原因であ…