瓜生清
会議録に記録された「瓜生清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 412 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会47 件・47%
- 商工委員会29 件・29%
- 予算委員会16 件・16%
- 産業公害及び交通対策特別委員会5 件・5%
- 決算委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 412 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 参議院 大蔵委員会 第11号
○瓜生清君 簡単なことを二つだけお伺いしたいが、一つは、開発銀行が融資をされる場合に、非常にきびしく条件をおつけになると思うのですが、逆に償還計画ですね、こういうものに対しても同様だと思うんですが、万が一それにそごを来たすというような企業があった場合、どういうふうな措置をとっておられるのか。おおまかでいいから、御説明を願いたいというのが第一点。 第二点は、総裁がこの間の委員会で、いわゆる企業倒産がいままでにあった数字を二十一社、十七億六…
第51回 参議院 産業公害対策特別委員会 第6号
○瓜生清君 関連。先ほどの安井総務長官の御答弁のことでちょっとお伺いしたいのですが、私、衆議院の産業公害対策特別委員会に出されたこの資料を、いまちょっと見たのですけれども、予算面で、たとえば水だけをとりましても、水質調査は総理府の予算の中に入っている。それから水質の汚濁対策というのは厚生省、農林省、運輸省、建設省、これだけ項目がある。それから工場排水処理対策については通産省の所管になっている。こういう、水一つ考えてみましても、予算がいろ…
第51回 参議院 大蔵委員会 第8号
○瓜生清君 ちょっと、いまの戸田委員の質問に対する次官のお答えについてお伺いしたいのですが、通行税法がかりに通過するにしても、いまの予算の収入面から見ると、二月十五日から値上がりするということを前提にして歳入が見積もってあるわけですね。そこで、これが予定どおり政府原案のようにパスして、そのあとで減収という事態が起こったならば、全体的な観点から調整がとれると思うのですが、いまははっきり運賃値上げというものが三月以降になるということは明確に…
第51回 参議院 大蔵委員会 第8号
○瓜生清君 いまの答弁を聞いておりまして、非常に、何といいますか、とまどうのですけれどもね。大蔵省のほうは税体系全般の中でこの通行税を残すべきが至当であるといっているし、国鉄のほうはなくしてもらいたいという希望が非常に強いわけなんですね。そこで、いま両者間の調整がつかずにここへ持ち出されてきたんだと思うんですけれども、今日ただいまの段階でそれをどうこうするということは不可能だと思うが、大蔵委員会でいわゆる政府側委員の答弁がまるきり、何と…
第51回 参議院 大蔵委員会 第8号
○瓜生清君 誤解があるといけませんので、私はいまの柴谷さんのおっしゃったようなことを背景にして、もう少し話し合え、こういう意味ですから、訂正しておきます。
第51回 参議院 産業公害対策特別委員会 第4号
○瓜生清君 私、ごく簡単なことを二つだけ質問したいんですが、一つは、公害対策の融資というのは、大ざっぱに言って、現在どの程度のものが出ておるのかということです。 もう一つは、皆さんが行政指導をなさっておって、いわゆる企業者の態度といいますかね、それがなかなかむずかしいと思いますけれども、少しは社会的責任において前向きにそういう問題と取り組まなければならないというような方向に——皆さんが見られて、どういうふうにお感じになっておるのか、その…
第51回 参議院 大蔵委員会 第4号
○瓜生清君 私は、民主社会党を代表いたしまして、ただいま議題となりました昭和四十年度における財政処理の特別措置に関する法律案に対し、反対の意思を表明をいたします。 反対の第一の理由は、今回政府が租税収入の減少に見合う赤字公債の発行を行ない、わが国の健全均衡財政方針を変更しようとしている点にあります。そもそも、四十年度の税収の伸びが大きく期待できなかったことは、当初予算編成のときから明らかであります。しかも、政府のたびたびの景気回復の言明…
第51回 参議院 大蔵委員会 第3号
○瓜生清君 ちょっとそれに関連して。須藤委員の質問に若干関連するんですが、岩佐さんにお伺いしたいと思いますのは、先ほどのお話の中で、健全な公社債市場というものを育成をして、そして公債の市中消化をはかるということを原則にして、それを歯どめにすると、こういうお話があったんですが、確かに財特法による二千五百九十億円何がしの公債に限っては、ただいまお答えになりましたように、健全な形で消化がされるかもわかりませんけれども、これから先、昭和四十一年…
第49回 参議院 大蔵委員会 第4号
○瓜生清君 私は、この法律案に対しまして、民主社会党を代表して反対の討論を行ないます。 この法律案は、いわゆるIMF及び世界銀行に対し、政府はそれぞれ二億二千五百万ドルと一億六百六十万ドルの追加出資をすることができるようにしようとするものであります。世界経済及び国際貿易の発展と、これに基づく国際流動性増強につきましては、わが国も協力することは必要でありますので、この大筋について異論はございません。ただ、問題はこの払い込み財源についてであ…
第49回 参議院 運輸委員会 第2号
○瓜生清君 関連。私は、先ほどの質疑の過程を通じまして、責任の所在について簡単に御質問したいと思うのです。それは、いまの副知事の答弁では、設計図を作成する過程において測量その他に不注意の点があったということを率直に認めておられるわけでありますが、そういうずさんな書類をもって申請をし、運輸省の航空局がそれに対して承認を与え、しかも工事が終了して検査をする段階になって、小高い丘があるから認められない、こういう過程でこの問題は暗礁に乗り上げて…
第49回 参議院 運輸委員会 第2号
○瓜生清君 いまの副知事の答弁を聞いておりますと、先ほどは、できれば三千万円くらいのものを国庫補助でお願いをそれぞれの関係の局にしておるというお話でしたが、いまのあれですと、都の補正予算の中にその必要経費を組むというふうにお考え方が変わったわけですね。
第49回 参議院 運輸委員会 第2号
○瓜生清君 関連。先ほどの都の答弁では、障害物の注意受けた事実なしと、こういう御答弁だったんです。したがって、航空局長のお話との間には非常に大きな相違があるんです。これははっきりしてもらいたいと思うんです。