瓜生清
会議録に記録された「瓜生清」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 412 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/07/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会47 件・47%
- 商工委員会29 件・29%
- 予算委員会16 件・16%
- 産業公害及び交通対策特別委員会5 件・5%
- 決算委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 412 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 参議院 予算委員会 第3号
○瓜生清君 悪かったら上げるんですか。
第52回 参議院 大蔵委員会 第3号
○瓜生清君 時間がございませんので、二つの問題について御質問いたしたい。 一つは、きのうも大蔵大臣にちょっとお尋ねしたのですけれども、五月の終わりにインドネシアのハマンク・ブオノ副首相が来まして、緊急経済援助の要請があったと思うのですが、事務レベルで調整がつかずに、最終的には総理大臣の裁断によって三千万ドルという数字が決定したわけでありますが、どういうふうな政治的判断に基づいてそういうふうな金額がきまったのか、できれば教えていただきたい…
第52回 参議院 大蔵委員会 第2号
○瓜生清君 インドネシアの経済援助について質問したいと思うのですが、この間、インドネシアの第四副首相ですか、あれが来ましたときに、結局最終的に三千万ドルの援助をするということが総理の裁断によってきまったわけですね。その過程において、大蔵省と外務省と通産省との間に援助する金額で相当大きな食い違いがあったということを聞いているのですが、そういう事実があったのかどうか。あったとすれば、その内容をひとつ教えてもらいたいと思うのです。
第52回 参議院 大蔵委員会 第2号
○瓜生清君 そこで、その三千万ドルの経済援助の内容というものはもうきまったわけですか。
第52回 参議院 大蔵委員会 第2号
○瓜生清君 ちょっと、事務局でもけっこうですから、大まかなやつを教えてもらいたいのです。
第52回 参議院 大蔵委員会 第2号
○瓜生清君 そこで、インドネシアの場合ですね、非常に政情が不安なんですけれども、最近だいぶん落ちつきつつありますけれども、大体インドネシア自体として対外債務というのはどのくらいあるのですか、わかっておりますか。
第52回 参議院 大蔵委員会 第2号
○瓜生清君 そこで、もう一つインドネシアの問題で聞きたいのですが、今度スカルノさんが退陣して新しい体制に移ってきつつあるわけですが、聞くところによりますと、今度の内閣の経済政策といいますか、そういう経済に対するものの考え方というのは、いわゆるインドネシア的な従来の社会主義経済から、どちらかといえば西欧的な自由経済の方向に歩むんじゃないか、歩もうとしておるようなそういう様子が見られるわけでございますが、そういうふうな、考え方が食い違ってく…
第52回 参議院 大蔵委員会 第2号
○瓜生清君 けさの新聞だったと思うんですけれども、何か、近くといいますか、今秋ですか、秋に日本でインドネシアの債権十カ国会議ですか、そういうようなものが開かれるというようなことが載っていましたが、あの会合の目的とするところは何ですか、わかっておりませんか。
第52回 参議院 大蔵委員会 第2号
○瓜生清君 それでは、インドネシアの問題はそれでけっこうですが、次に、この間のどなたかの質問で、ソビエトが加盟しない理由については答弁されたように私記憶しているのですが、フランスの場合何か入っていない特別の理由はあるのですか。
第52回 参議院 大蔵委員会 第2号
○瓜生清君 もう一つお伺いしますが、数カ月前からインドが非常に、何といいますか、食糧危機で、暴動などが起こっておりますが、各国にも援助を要請しておりますけれども、アメリカあたりは、たしか余剰農産物を千五百万トンですか送ったと思うのですが、インドの食糧危機に対して日本がいまどういうふうな援助といいますか、そういうような要請を受けておるのか、その内容がわかったら知らしてもらいたいです。
第52回 参議院 大蔵委員会 第2号
○瓜生清君 いままだ結論は出ておらないわけですね。
第52回 参議院 大蔵委員会 第2号
○瓜生清君 最後の質問ですが、これは大臣にお尋ねしたいのですけれども、日本から総裁を出すというようなお話があって、立候補したが、現在のところ対立候補がないので、たぶん十月ですか、総会かなんかできまるのじゃないかというようなお話がこの間ございましたが、今日でもそういう情勢には変わりございませんか。
第52回 参議院 大蔵委員会 第2号
○瓜生清君 終わります。
第51回 参議院 大蔵委員会 第22号
○瓜生清君 ごく簡単なことを二、三質問しますが、まず一点は、さっき保険部長が全損についての判定基準、こういうことをいま策定しつつある、こういうお話でした。それは政令によらないということですけれども、どういう形で出てくるか、たとえば大蔵省の内規というような姿になるのか、その点をひとつ伺います。
第51回 参議院 大蔵委員会 第22号
○瓜生清君 それから、もう一つは、法案の第二条第一項の一番あとのほうに、「他の法律に基づき火災に係る共済事業を行なう法人で大蔵大臣の指定するものをいう。」、こうあります。これはどういう範囲のことを考えているのですか。
第51回 参議院 大蔵委員会 第22号
○瓜生清君 具体的に損保二十社以外に、そういう大蔵大臣の指定するものというのは、いま大体そういう事業をやっても何とかやり抜けるんじゃないかという力といいますか、そういうところは一体どういうところがあるのか、大蔵省ではどの辺をねらっておられるわけですか、これは全然未検討ですか。
第51回 参議院 大蔵委員会 第22号
○瓜生清君 再保険会社についてお伺いしますが、これは全く純然たる民間会社という構想ですか。
第51回 参議院 大蔵委員会 第22号
○瓜生清君 そうしますと、その再保険会社を現時点においては一社というふうに考えておるんですか。複数じゃなく、単数ですか。一社だけですか。
第51回 参議院 大蔵委員会 第22号
○瓜生清君 終わります。
第51回 参議院 産業公害対策特別委員会 第8号
○瓜生清君 ちょっと一点だけお伺いしますけれども、いま厚生省の諮問機関である公害審議会でいろいろ案を練っている。それから通産省のほうは、産業公害部会ですか、そこでいろいろなことを検討しているということなんですが、そこで政府のねらいは、公害基本法というようなものが出てくる場合に、厚生省なり通産省なり、いろいろ各省に分かれておりますね。そういったものが集約された形で、一つの法律として制定されようとしているのか、それとも、通産省は通産省の立場…