P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
公明党・国民会議衆議院
総発言数
4,766 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1981/03/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会45 件・45%
  • 土地問題等に関する特別委員会44 件・44%
  • 外務委員会11 件・11%

※ 全 4,766 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,766 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1981/03/03

第94回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○玉城分科員 これは言われているとおり六回目、大規模なそういう演習という認識を持っていらっしゃるわけですか、防衛庁も。

公明党・国民会議1981/03/03

第94回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○玉城分科員 相当在沖米軍基地の主力が投入されているわけですが、私は沖繩出身でありますので、こういう演習が行われるたびに現地の県民含めて非常に不安に駆られるわけですね。 そこで、今度は長官にお伺いしたいのですが、今後わが国として、あるいはいつかの時点でこういうチームスピリットに合流して演習をするというようなこともあり得るわけですか。

公明党・国民会議1981/03/03

第94回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○玉城分科員 最後に、よもやそういうことにわが国としてかかわりの絶対にないように強く要望して、質問を終わります。

公明党・国民会議1981/03/03

第94回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○玉城分科員 現在通産省が実施しておられる海底石油並びに天然ガスの基礎試錐の目的と計画の概要について、概略御説明をいただきたいと思います。

公明党・国民会議1981/03/03

第94回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○玉城分科員 この基礎試錐の目的は発見ではなくて地質構造等の調査であるというようなお話でございますが、具体的ないまの宮古島沖の実施状況について、その地質構造等についてはどれくらいが判明しているわけですか。

公明党・国民会議1981/03/03

第94回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○玉城分科員 八本計画をして、第一号として昨年の暮れからやっていらっしゃるわけですが、これは当然予想される海域ということでの調査だと思うのです。しかしいまの御説明では、予想される海域での試錐の状況からすると、これは発見が目的ではないということですが、可能性は非常に薄いような御説明のように聞いているわけですが、そのように受けとめていいわけですね。

公明党・国民会議1981/03/03

第94回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○玉城分科員 そうしますと、あるいはもう一本基礎試錐をボーリングするということも考えられるわけですね。

公明党・国民会議1981/03/03

第94回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○玉城分科員 時間がございませんので、この問題でもう一点。 いろんなデータの解明をされるというわけですが、先ほど本年度ということですが、それは三月いっぱい、今月いっぱいということになるので、その結果はちゃんとお知らせをしていただけるわけですか。

公明党・国民会議1981/03/03

第94回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○玉城分科員 これは現地の記者会見等でもまた、国がそういうことをされるということで非常に有望だというような印象を与えているわけですね。ですから、その結果について、みんなどうなっているのだろう、本当に石油はあるのかという関心も当然ですから、その結果についてはぜひきちっとしていただきたいということを要望しておきます。 次に、わが国の石油備蓄の現状について、概略御説明をしていただきたいと思います。もう時間がないので、ついでに民間備蓄はどういう…

公明党・国民会議1981/03/03

第94回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○玉城分科員 その沖繩の方なのですが、そこを伺いたいのです。現在三百六十万キロリットルということですけれども、増設される分を合わせまして、ちょっと数字的に御説明いただきたいのです。

公明党・国民会議1981/03/03

第94回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○玉城分科員 このCTS、それから製品タンクですね、その他増設されるのを合わせて約九百九十万キロリットルというような、これは完成したときにはそうなるという数字を沖繩県の方では発表しておるわけです。そこで、このことにつきましては従来も私何回も通産省にも質疑をしてきたわけでありますが、従来五百万キロリットル程度は沖繩の場合許容限度ではないかというような一応の線引きがされておった時期があったわけですね。この五百万キロリットルについては、どうい…

公明党・国民会議1981/03/03

第94回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○玉城分科員 そこで大臣、このことについて、これだけ増設されていきますと、どうしても大臣の方にお願いしておきたい点がありますので、最後にちょっとお願いしたいのです。 そこで、消防庁いらっしゃっていると思いますから、ちょっと消防庁の方に伺っておきたいのですが、いまの沖繩のCTS基地等に関係しまして、過去にもいろいろな油漏れの事故だとかそういう点があるわけですが、CTSタンク建設の設置基準と、概略でよろしいですから、その安全の確保ですね。い…

公明党・国民会議1981/03/03

第94回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○玉城分科員 それでは環境庁の方いらっしゃっていますか。いま申し上げておりますあの一帯の沖繩のCTSの周辺、いわゆる中城湾、金武湾一帯というのは非常に自然環境にすぐれているところだったわけですが、いまはそういうことでいろいろな環境汚染、破壊があるのです。あの一帯についての環境上の問題について実態を掌握されておりますか。概略で結構です。

公明党・国民会議1981/03/03

第94回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○玉城分科員 時間がございませんが、もっと詳しく私はいろいろなことを現地で聞いてまいりましたので、水産資源の保護という立場から、あの一帯について問題はないのかどうか、お伺いします。

公明党・国民会議1981/03/03

第94回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○玉城分科員 そこで、建設省の方も来ていただいておりますので、大臣、これは現地を御存じか。いまのCTSのあの辺は、沖繩本島の与那域そして約五キロぐらい離れたところに平安座島というのがありまして、そこに海中道路が約五キロできているわけです。これは一九七一年にできているわけです。そして今度は宮域島というのがあります。この宮域島と平安座島が埋め立てられてCTSができている。この海中道路ができているために、潮の流れだとか、それがヒューム管で穴は…

公明党・国民会議1981/03/03

第94回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○玉城分科員 それでいま申し上げましたとおり与那域、いま町になっていますが、町当局から、現在、申し上げた海中道路について、その改良、改善といいますか、橋をかけて潮の流れが多少できるようにしてもらいたい――あれだけの基地を抱えて海中道路をそのままの状態にしておくことは不自然だと思うのです。ですから町当局のそういう要望が正式に出てきたときには、当然建設省としてもその件については検討されますか。

公明党・国民会議1981/03/03

第94回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号

○玉城分科員 そこで、大臣にこのことでお伺いしたいのですが、いろいろ申し上げましたとおり、これからいろいろな増設をされて、あれだけの巨大なCTS基地が建設されて、それを結ぶ海中道路が旧態依然とした形で、それが潮の流れだとか海流にも異変を生じているということからしまして、この海中道路について何とかしてくれ、橋をこれよりも多少――多少というよりもできたならばりっぱな橋ですね、わずか五キロですから。そういう点について、これはひとり道路の問題で…

公明党・国民会議1981/03/02

第94回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○玉城分科員 最初に、国立琉球大学のこれまでの整備拡充の状況と将来計画について、概略御説明をいただきたいと思います。

公明党・国民会議1981/03/02

第94回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○玉城分科員 附属小学校は五十六年度、中学校はどんなふうになりますか。あるいは幼稚園、養護学校等々はどうですか。

公明党・国民会議1981/03/02

第94回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○玉城分科員 ですから、いつごろをめどにですか。