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公明参議院
総発言数
2,725
直近の所属会派
公明
直近の役職
直近の発言日
1997/06/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会26 件・26%
  • 総務委員会21 件・21%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会20 件・20%
  • 労働・社会政策委員会14 件・14%
  • 決算委員会10 件・10%
  • 行財政機構及び行政監察に関する調査会7 件・7%

※ 全 2,725 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,725 20 を表示
平成会1997/06/02

140参議院 臓器の移植に関する特別委員会 第4号

○委員以外の議員(猪熊重二君) 佐藤先生の今のお話はちょっと私は見解を異にします。 と申しますのは、私たちの案で脳死状態と判定され、他の要件がすべて充足された場合に生者であるにもかかわらず臓器摘出ができる、そのような臓器摘出行為を個々的に、個別的に社会的相当性あるいは実質的違法性がないというふうに個々的に考えるのではなくして、この法律の七条において違法性を阻却するということを規定しているわけです。 違法性を阻却するということは、言葉だと…

平成会1997/06/02

140参議院 臓器の移植に関する特別委員会 第4号

○委員以外の議員(猪熊重二君) では、それだけちょっと申し上げておきます。

平成会1997/05/30

140参議院 科学技術特別委員会 第7号

○委員長(猪熊重二君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。近岡科学技術庁長官。

平成会1997/05/30

140参議院 科学技術特別委員会 第7号

○委員長(猪熊重二君) 以上で本案の趣旨説明は終了いたしました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三分散会 —————・—————

平成会1997/05/26

140参議院 臓器の移植に関する特別委員会 第3号

○委員以外の議員(猪熊重二君) 水島先生の御質問にお答えします。 まず、私たちは脳死状態からの臓器移植は認容されるべき現時の医療行為の一つであるとは考えます。しかし、この医療行為はあくまでも善意の臓器提供者の自由な意思決定があることを前提に行われなければならない、このような観点から、国の立場としては、善意の臓器提供者の自由な意思決定に基づく臓器提供の意思の適正な実現に協力すること、すなわちこの善意を実現するにふさわしいレシピエントを選定…

平成会1997/05/26

140参議院 臓器の移植に関する特別委員会 第3号

○委員以外の議員(猪熊重二君) 菅野先生のただいまの御質問の趣旨は、交通事故の加害者やその他の犯罪行為の加害者に対して、被害者が本人の意思に基づく心臓等の摘出によって死亡したにもかかわらず、なお加害者に業務上過失致死罪や殺人罪の罪責を問うことが許されないのではないか、あるいは加害者にとっては予想し得ない結果責任を負わせられるんじゃないかということだろうと思います。 確かに、被害者の死という事実が心臓摘出という行為によって直接的に現実化し…

平成会1997/05/19

140参議院 本会議 第26号

○猪熊重二君 ただいま議題となりました臓器の移植に関する法律案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 現在、世界各国において、脳死状態にある者から臓器を摘出し移植する手術が数多く行われておりますが、このような諸外国における移植医療の発展は、ほとんどが医学界の自己責任による移植手術の実績の積み重ねの結果であります。 しかるに、我が国においては、昭和四十三年のいわゆる和思臓移植手術以降現在まで脳死状態からの心臓の摘出…

平成会1997/05/19

140参議院 本会議 第26号

○猪熊重二君 関根議員の御質問にお答え申し上げます。 最初の御質問は、脳死に関する世論の動向についてのお尋ねであります。 脳死を人の死と認めるか否かについての世論調査は、昭和六十年以降、政府、脳死臨調、各種マスコミ等により数多く実施されており、脳死臨調答申後のこの五年間においても各種マスコミにおいて実施されてきております。 その細かい数値は申し上げませんが、概説すれば、これを肯定する数値は五割ないし六割近く、これを否定する数値は二割ない…

平成会1997/05/19

140参議院 臓器の移植に関する特別委員会 第2号

○委員以外の議員(猪熊重二君) ただいま議題となりました臓器の移植に関する法律案につきまして、発議者を代表して、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 現在、世界各国において、脳死状態にある者から臓器を摘出し移植する手術が数多く行われておりますが、このような諸外国における移植医療の発展は、ほとんどが医学界の自己責任による移植手術の実績の積み重ねの結果であります。 しかるに、我が国においては、昭和四十三年のいわゆる和思臓移植手術…

平成会1997/05/16

140参議院 科学技術特別委員会 第6号

○委員長(猪熊重二君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四月一日、長谷川道郎君が委員を辞任され、その補欠として及川順郎君が選任されました。 また、昨十五日、山本正和君が委員を辞任され、その補欠として清水澄子君が選任されました。 —————————————

平成会1997/05/16

140参議院 科学技術特別委員会 第6号

○委員長(猪熊重二君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に動力炉・核燃料開発事業団理事長近藤俊幸君、同副理事長植松邦彦君、同理事中野啓昌君及び同理事岸田篤彦君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/05/16

140参議院 科学技術特別委員会 第6号

○委員長(猪熊重二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

平成会1997/05/16

140参議院 科学技術特別委員会 第6号

○委員長(猪熊重二君) 科学技術振興対策樹立に関する調査のうち、動燃東海事業所再処理施設火災爆発事故等に係る諸問題に関する件を議題といたします。 この際、委員長から一言申し上げます。 開会に先立ち、科学技術庁長官から、去る三月十七日の当委員会において政府及び動力炉・核燃料開発事業団の発言の内容について事実と反する箇所があった旨の申し出がありました。これは、原子力行政に対する国民の信頼を著しく損なうものであり、本委員会としては遺憾の意を表…

平成会1997/05/16

140参議院 科学技術特別委員会 第6号

○委員長(猪熊重二君) 次いで、近藤参考人。

平成会1997/05/16

140参議院 科学技術特別委員会 第6号

○委員長(猪熊重二君) 次に、動燃事業団アスファルト固化処理施設における火災爆発事故に関する原因調査状況について、政府から報告を聴取いたします。近岡科学技術庁長官。

平成会1997/05/16

140参議院 科学技術特別委員会 第6号

○委員長(猪熊重二君) 池田科学技術庁原子力安全局長。

平成会1997/05/16

140参議院 科学技術特別委員会 第6号

○委員長(猪熊重二君) これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

平成会1997/05/16

140参議院 科学技術特別委員会 第6号

○委員長(猪熊重二君) そうすると、その朝会の会議録みたいなものはあるんですか。

平成会1997/05/16

140参議院 科学技術特別委員会 第6号

○委員長(猪熊重二君) 存否を含めて、あった場合には適切に処置していただけますか。

平成会1997/05/16

140参議院 科学技術特別委員会 第6号

○委員長(猪熊重二君) じゃ、そうお願いします。