猪木寛至
会議録に記録された「猪木寛至」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,490 件
- 直近の所属会派
- 無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生5 件
- 通商・貿易4 件
- 宇宙2 件
- 農業1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会93 件・93%
- 国民生活・経済に関する調査会4 件・4%
- 政府開発援助等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,490 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 予算委員会 第12号
○アントニオ猪木君 その辺は、この世界が根回しが大事だということをよく勉強をさせていただきました。 そこで、次に安倍総理にお伺いいたしますが、北朝鮮の情報が少ない中で、直接対話する意義が大事であるかどうか、お聞きしたいと思います。
第186回 参議院 予算委員会 第12号
○アントニオ猪木君 今申していただきました対話の大切さ、さっき岸田外務大臣も申されておりました。韓国あるいは中国にもいろんな私の友がいますが、対話の大切さを今お聞きしました。 まず、その中で一番本当の大事な部分は情報だと思いますが、テレビやあるいはその他いろんな部分での情報が日本に入り、北朝鮮はそれに対して一切反論をいたしませんから、それが、どれが事実かどうかというのは分かりませんが、多分、政府の皆様より私の方が北朝鮮における情報は多く…
第186回 参議院 予算委員会 第12号
○アントニオ猪木君 最後に、スポーツ交流ということで、やはり今私どもが、イラクの人質の解放のときもスポーツの一団、プロレスの一団を連れていきましたが、そこで胸を開いた本当に会話ができる。 今言われたとおり、壁は非常に高く、拉致という問題があります。その中で対話という、先ほど言われた話合いの場で、その先にあるものと。私は、この前もその招待状をいただくときに、とにかくとことん膝を突き合わせて話をしましょう、そのときにどちらかが当然けんか別れ…
第186回 参議院 予算委員会 第12号
○アントニオ猪木君 飯島参与も行かれたことを、非常に、第一歩を踏み出したことだと思いますが、後でお聞きします、政府も了承の上で行かれたということで、そういうような壁が厚ければ厚いほど、私どもはそこに向かって体当たりをしながら、本当に日本の国家のために頑張ってまいりたいと思います。 時間がもうあれなので、本当にまだまだたくさん聞きたいことがありましたが、今日はありがとうございます。
第186回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号
○アントニオ猪木君 元気ですか。挨拶で済みません。 最初に、大橋参考人にお伺いをいたします。 去年の九月二十四日にパキスタンで大地震がありまして、大変な被害が出て、一週間後に我々はみんなと物資を送ろうということでパキスタンに入りました。しかし、国境なき医師団も入れないという大変危険な状況で、それは諦めて帰ってまいりましたが。私とパキスタンの関係は非常に古くて、モハメド・アリと一九七六年に戦ったときに、その後、最初に挑戦してきたのがパキス…
第186回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号
○アントニオ猪木君 佐藤参考人にお伺いいたします。 世界人口が今、五〇年には九十六億あるいは百億と言われている。ちょうどハスの池に例えると何万年掛かって一輪が二輪、四輪になって半分に池が埋まった、今その状況かもしれませんね。あと五年なのか十年なのか、そういう人口増加の問題が環境問題、あるいは今の大気汚染の問題、水の問題、全部に関わってくると思いますが、そこで、日本の優れた農業技術を、前回にもお話がありましたが、その土地に合わせた農業技術…
第186回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号
○アントニオ猪木君 終わります。
第186回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号
○アントニオ猪木君 元気ですか。元気があれば何でもできるということで、今日は質問に立たせていただきます。 今日はスポーツと開発ということで、ODAについて議論をさせていただきますけど。 ちょうど私は平成元年に参議院に立候補いたしまして、そのときに、テーマはスポーツ交流を通じて世界平和というのが私の理念で、そして今日に至っておりますが、闘魂外交とも言われていますが、例えば平成の二年でしたか、ちょうど私が議員になってすぐなんですが、湾岸危機…
第186回 参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第2号
○アントニオ猪木君 無制限一本勝負と思いましたが、五分か三分で勝負は決めようと思いますが。 最後に、ソチ・オリンピックが今開かれております。オリンピックを見れば、スポーツが国を一つにする力を持っていることがはっきり分かると思います。また、スポーツは、ルールを守る、秩序がある社会をつくるためにも役立ちます。 最後に、スポーツの開発への貢献について、近藤参考人、平野参考人からも一言コメントをいただきたいと思います。よろしく。
第132回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○猪木寛至君 私は、この委員会初めての質問に立たせてもらいます。よろしくお願いいたします。 そして、きょうの災害対策基本法の一部改正の法律案の資料に目を通させていただきました。とにかく改正することは大いに結構だと思うんですが、何となく一部ということじゃなくて、もっと抜本的に大幅に改正しなきゃいけない点が多々あるんではないかなということを感じております。 私自身の質問に対しては、もう既に幾つか同僚議員からの質問があったので、重複しますので…
第132回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○猪木寛至君 ちょっと一点だけ聞きますが、例えば光ファイバーとか、これはどこの地震でも瓦れきの下になった人たちの救出をどうするかということなんですが、この光ファイバーなんということについての準備はされていますか。
第132回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○猪木寛至君 有効であればじゃなくて、先ほどアメリカの教訓を我々は学んだかどうかをちょっとお聞きしたわけですから、例えば光ファイバーが有効であるかないか、今はそれを的確にお答え願いたいと思います。
第132回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○猪木寛至君 同僚議員が先ほど怒っておりましたけれども、私も怒ってみましょうかね。それはさておいても、私もきょう初めてここに立たせてもらいましたけれども、本当に何だかわからないやりとりが続いておりまして、先ほどから腹立たしく思っております。 それで、ちょっとお話が変わりますが、今回の神戸における被災者の陳情がありました。それで一つは、一般で言われているような援助というか、それとは大分がけ離れているようなことから、何で私に陳情に来るんです…
第132回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○猪木寛至君 ここでずっと並べていきますと、その目的の趣旨を教えてください、前例の中からしか運用ができないんですか、法律上の規制があるんでしょうか、あるいは被災者が募金運営方法の提言ができないのですか。いろいろあるんですが、百日以上経過しても被災地に活用されていないのはなぜですか、現在の配分方法で復興について役立っていると思っていますか、そして義援金のあることを知らない被災者が多くいるのはなぜですかというんですが、この辺の例えは支援に対…
第132回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○猪木寛至君 まだたくさんあるんですけれども時間がなくなってまいりましたので、もう一つ、これは保険の問題なんです。 被災した日から、保険金を積み立てている人たちが六カ月間の猶予期間をもらうということで、それが延長されたわけですが、実際に日がだんだん迫ってきて、六カ月の期限が七月に来るわけなんです。 大変マイナス的な発想かもしれませんが、被災者が大変精神的なショックを受けている。そして、先行き立ち上がる見通しが全くないという悲観的な中で、…
第132回 参議院 災害対策特別委員会 第10号
○猪木寛至君 まだいろいろ質問したいことがあったんですが、時間が来ました。 とりあえず、そういうアメリカの教訓というのか、我々は本当に実態に即した法でなくちゃならない。実際に、また次、きょう、今、あした、こういう大きな地震が起きたときに、こういう法律のままで対応でき得るとは私は思わないので、できましたらもっともっと真剣に、抜本的に、本当にそういう過去の幾つかの経験の中でこれからの法律を考えていただきたいと思います。 終わります。
第132回 参議院 外務委員会 第14号
○猪木寛至君 ただいま大臣の方から御報告がありましたが、今回は大変早い措置として歓迎いたします。 先ほどもう、私がきょう質問をしようとした部分、政府調達に関する協定等については出ていますが、自動車摩擦の問題は後ほど質問をしようと思います。 私、先々週の金曜日からアメリカの方を訪問してまいりました。そのときに、ちょっと私ごとになりますが、プロレスの殿堂入りということで向こうで表彰されまして、これは全米で放送されました。その折に、私どもがい…
第132回 参議院 外務委員会 第14号
○猪木寛至君 先ほど申し上げた努力の問題ですが、なぜ日本の市場で伸びないかという問題。これは私は、そこの団体の代表的なことを言っているわけじゃなくて、私なりに客観的に見たときに、アメリカの努力が足らないということは、例えばねじを一個とってもアメリカの場合はまだインチ法ですか、日本の場合はセンチというか、メートル法。今、世界でインチを使っているのはアメリカと、イギリスが一部でしょうか、今もう既にイギリスも大分メートル法にかわりつつある。 …
第132回 参議院 外務委員会 第14号
○猪木寛至君 先ほど申し上げた磁力のエネルギーという問題、この間カリフォルニアに行ったときに、一九九八年から無公害車、これは炭化水素というんですか、HC、全く公害のない車を総生産の二%ずつ市場に出すという条件で、来年の五月にその裁定をするかしないかというのが議会にかかるそうです。しかし現実には、今の状況からすると、無公害車、これはもう電気自動車しかないわけですから、そうするとカリフォルニアというあの広い中に、電気自動車の走行距離なんとい…
第132回 参議院 外務委員会 第14号
○猪木寛至君 韓国政府としては緊急に二十万トン出す用意をしておりますという話を聞いたことがあります。先ほど大臣は、そういう要請がなかったから十分足りているんだろうと。しかし、一方の情報としては、もう韓国政府も我々もある程度そういうものを危惧しておりましたから、それをいつ言ってくるのかというあと時期的な問題だったんだろうと思うんです。 そこで、韓国政府との話し合いの中で日本だけが直接出すというのはなかなか難しいということで、最初は第三者機…