猪木寛至
会議録に記録された「猪木寛至」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,490 件
- 直近の所属会派
- 無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生5 件
- 通商・貿易4 件
- 宇宙2 件
- 農業1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会93 件・93%
- 国民生活・経済に関する調査会4 件・4%
- 政府開発援助等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,490 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 参議院 外務委員会 第9号
○猪木寛至君 新聞でも毎日その件については報道されているので、そこで何とか知恵を絞って両方のメンツが立つというような方法論としては、例えば今回の朝鮮半島エネルギー機構、KEDOという、KEDO型とかそういうような発想だったら何かもうちょっと、今どんざしてどうしても進まない部分で話になるんではないかと。その点もちょっと提案はさせてもらいましたが、そういうことについて、今回、ほかからの提案でありましたら一切受け付けませんが、猪木さんのことで…
第132回 参議院 外務委員会 第7号
○理事(猪木寛至君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後二時に再開することとし、休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 —————・————— 午後二時開会
第132回 参議院 外務委員会 第7号
○猪木寛至君 このたびの国際熱帯木材協定の締結に関しては賛成であります。 我が国は、この協定において、リーダーシップがとれるというか、我が国が果たす役割あるいは責任というものは大変大きいのではないかなという気がいたします。一方で、我が国は熱帯木材の輸入国であるということで、今その協定の中でやらなきゃならないことがたくさんあるのではないか。 きのう外務省から送っていただいた資料に「ブラジルの環境と熱帯林」というのがありましたが、その中で、…
第132回 参議院 外務委員会 第7号
○猪木寛至君 それからもう一つ、二番目の技術協力という部分でどのような技術協力をされているか。
第132回 参議院 外務委員会 第7号
○猪木寛至君 それから、三番目の十九のプロジェクトというのは、具体的にもしわかれば。
第132回 参議院 外務委員会 第7号
○猪木寛至君 先ほど申し上げたブラジルの視察の中で、一番今歴史的にといっていいか、そういう植林をされてきた中で永大というのがあります。大体JICAの方もみんなここへ行かれて資料をもらってくるのじゃないかなと思うんですが、非常に実績を上げて、それを商業化して、今順調にいっているという話を聞いてまいりました。 木材の種類もたくさんあるんですが、その中で技術的な協力なんかは宮脇方式という、これは横浜国立大学の先生なんですが、その人の植林の技術…
第132回 参議院 外務委員会 第7号
○猪木寛至君 今、INPAの話が出ましたが、これも大変資金難で、研究員が千人以上いた研究所なんですが、実際に私が訪問したときには、機材が古くなってしまってもう全くその研究がなされないという陳情があったんですが、今回それに援助されるということで、大変いいことだと思うんです。ただ、実際には年間五億ぐらいの援助を四、五年続けてもらうと大変機能しますよという情報を得ております。 時間が来たのできょうは終わります。ありがとうございました。
第132回 参議院 外務委員会 第6号
○猪木寛至君 まず最初に、このたびの与党の訪朝団に関する問題と、それからまた昨日の新聞でも報じられております、北朝鮮が大型の援助引き出しを急いでいるという記事が新聞でも報道されておりましたが、それに関連してタイ米のことがちょっと出ておりました。それについて質問をしたいと思います。 私も昨年から北朝鮮との四月に行われるイベントに向けて話を今進めている最中なんですが、その中で、関係者から、タイ米が余っているならそれの援助を北朝鮮にしたら大変…
第132回 参議院 外務委員会 第6号
○猪木寛至君 今どのような形で保管されているんですか。
第132回 参議院 外務委員会 第6号
○猪木寛至君 お米というのは、御存じのとおり、一年たつと古米になってしまって、それでなくてもタイ米というのは非常に日本人の口に合わないという、緊急の場合はしようがなかったんですが、今はとんとレストランにおいてもどこにおいても純国産米が出回っております。 そこで、先ほど申し上げました北朝鮮からの要望ということで、どのルートで、あるいはどういう形で申し込みがあったのか。ここに「外務省はニューヨーク、北京などで北朝鮮側と接触を続けた。シンガポ…
第132回 参議院 外務委員会 第6号
○猪木寛至君 そういうお答えだと私の方も質問が詰まりますが、実際、先ほど申し上げたように、一部報道でされている米の慢性的な不足というか、それともう一つはタイ米の余剰と言っていいのか備蓄、これの処理という問題もお聞きしなきゃならないんです。 きょう外務大臣の説明の中にもありましたように、戦後五十年の節目を迎え、平和友好交流計画として三十億円計上していると。そういう意味で、今回大変向こうが困っていること、その辺の状態というのは私も把握してい…
第132回 参議院 外務委員会 第6号
○猪木寛至君 ということは、仮にそういう要請があったとしても、今は政府は対応できないというお答えでしょうね。
第132回 参議院 外務委員会 第6号
○猪木寛至君 そういうことではっきりした御返事ができないのは私もよくわかるんですが、これから具体的な話にできるだけ早く入れるように今回の訪朝団はぜひ、何か新聞によりますと政党間の何か争いというか、そんな感じで足踏みしている。できれば大きな視野に立って、百聞は一見にしかず、早く行かれた方が私はいいだろうと思います。私は。その件について質問は終わりたいと思います。 最後に、もう一度大臣にお聞きしたいんですが、これからの訪朝に関する中身はなか…
第132回 参議院 外務委員会 第6号
○猪木寛至君 先日、三月の三日ですが、ロスの市民マラソンというのがありまして、私はそこにスターターということでお招きを受けて行ってまいりました。二万八千人という大変な参加者が一斉にスタートして、スポーツがますます盛んになっている。その折、地震関連ですが、ノースリッジの現場を視察してまいりまして、一年後の復興状態がどうなっているかということで見てまいりました。その中でカリフォルニアのカリフォルニア・ステート・ユニバーシティー・ノースリッジ…
第132回 参議院 外務委員会 第5号
○猪木寛至君 私は、基本的にこの両案件に対して賛成するものでありますが、パラオの兼轄ということでちょっと質問をさせていただきます。 先ほども同僚議員からのお話がありましたので、歴史あるいは日本との関係における意義、そういうことについては私も同感で、今回、国家承認と、また同時に外交関係が結ばれたということは、大変喜ばしいことだと思っております。歴史の上で言えば、第二次大戦中において大変激戦地であったということで、多くの負傷者あるいは戦死者…
第132回 参議院 外務委員会 第5号
○猪木寛至君 実際に亡くなられた数字というのは私は一万六千と聞いておるんですが、それは間違いないですか。
第132回 参議院 外務委員会 第5号
○猪木寛至君 主に高崎連隊というかその連隊が全滅したということを聞いておりますが、それについては。
第132回 参議院 外務委員会 第5号
○猪木寛至君 では、その後はどういう形をとって、例えば収集を続けるのか、あるいはもう打ち切りなのか、それをお聞かせください。
第132回 参議院 外務委員会 第5号
○猪木寛至君 先ほど同僚議員からも質問がありましたが、今回、兼轄ということで、フィジーから五千五百キロという距離が出ておりましたけれども、これはちょっと不自然じゃないかなと思う。私の知識で申し上げると、もしかするとパラオとサイパンあるいはグアムとの関係というか、島の中でお互い同士結構、何というんでしょうか非常にプライドがあって、あそこの下になるのは嫌だとか、そういうようなことから例えばフィジーに行ったという経緯はないんですか。
第132回 参議院 外務委員会 第5号
○猪木寛至君 先ほどサイパンの話も出ておりましたが、とにかく年間を通して大変な人たちがサイパンに観光に行くわけですけれども、実は一昨年、我々選手の合宿をやったときに事故が起きました。幸いそれほど大きなあれじゃなかったんですが、そのほかによく観光で行かれる人たちが、食べ合わせというかあるいは日射病とか、あるいはクラゲに刺されたとか、いろんな事故があるんですが、そのときに日本語のわかる人がいない。ぜひ日本の医師をサイパンに派遣してもらえない…