猪木寛至
会議録に記録された「猪木寛至」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,490 件
- 直近の所属会派
- 無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生5 件
- 通商・貿易4 件
- 宇宙2 件
- 農業1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会93 件・93%
- 国民生活・経済に関する調査会4 件・4%
- 政府開発援助等に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,490 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○アントニオ猪木君 どなたでも結構です。猪木の常識非常識でして、済みません。
第186回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○アントニオ猪木君 香田参考人にお聞きしますけれども、今、尖閣の中に、潜水艦が相当周りに潜っているという話を聞きましたけれども、どこのものか分からないという船が随分あるそうです。その中で、日本のレーダーというのが一番優れていて、そのレーダーのあれをアメリカに報告しているという話も聞いたんですが、どのぐらいの国の、もし分かればで、潜水艦が今、どこの国なのか、もっと言えば。お分かりでしたら。
第186回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○アントニオ猪木君 ありがとうございます。 次に、国家安全保障戦略、外交政策と防衛政策の両面が車の車輪のごとく折り重なっているということなんですが、特に外交政策については、国連外交の強化、ODAを通じた国際平和協力、人間の安全保障の実現、開発途上国の人材育成、人と人の交流の強化など、平和外交について記載されていますが、正直言って、国連の在り方も変わっていかないと、日本は国連中心主義という形で、国連の名前が出ると我々国民も、ああ、国連が言…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○アントニオ猪木君 人間が営むあれですから、非常に防衛計画大綱といいますと難しいようにも聞こえますけれども、まあ人間は、争いの歴史というか戦いの歴史という中で、私もリングの上で相手を見るときに、まずどこが、相手の兵力というんでしょうかスタミナというのか、その辺を一瞬で見抜きながら勝負をしてきましたけれども。その辺が、これを読ませてもらうと、どうも一方的な、日本から見たそういう外交、大綱になっていると。相手方からどういうふうに見ているかと…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○アントニオ猪木君 我々は、スポーツ交流を通じてと、あるいは文化交流をという、国民と国民の心をつなぐということで、これから私なりにまたやっていこうと思います。 今日はありがとうございます。
第186回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○アントニオ猪木君 元気ですか。元気があれば何でもできるということで、元気があれば花見もできると。残念ながら今日は雨ですね。多分、皆様は忙し過ぎて花見をすることはないと思いますが、例年なら私も、みんなが公園やどこかではけたときに、人がいなくなって夜中に花見をしたことがあります。 まず、大変私事で申し訳ないんですが、おやじの遺言がありまして、恥はかいてもいいけど字は書くなというので。ところが、毎日、勉強会とか委員会のために字を書かなきゃい…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○アントニオ猪木君 先ほどいろんな話が出ちゃっているので、もう重複するのはあれなんですが、タックスヘイブンとの情報交換租税協定についてお伺いしたいと思いますが、企業や個人が正当な経済活動を行い、必要な租税を納めることは、国内・国際経済、正常な発展に不可欠と思います。その意味では、タックスヘイブンを利用した租税回避行為は許すことができない行為です。でも、実際には、先ほども話があったように、いろんな企業がその恩典を得ておると思います。もう先…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○アントニオ猪木君 先ほど申し上げました、オバマ大統領も来られますが、我が国とアメリカとの租税条約についてお尋ねをしたいと思います。 アメリカと租税条約の改正については、我が国では百八十三国会において承認されました。アメリカにおいてはどのような状況でしょうか、現在について説明を求めます。
第186回 参議院 外交防衛委員会 第8号
○アントニオ猪木君 昨日に届きました先日の北京での日朝会談の記事、内容ですが、ちょうど宋日昊大使、四月一日、北京空港で記者団に、朝鮮総連中央会館について会談での内容を次のように述べた。 三十、三十一日の両日、長時間にわたり政府間協議を行い、会談は、一年四か月ぶりにモンゴルで行った会談に続き、様々な問題、包括的な問題について真剣に、とても幅広く行われた。我々は、最近の朝鮮総連の建物に関する東京地方裁判所の不当な判決について強い憂慮を表明し…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○アントニオ猪木君 元気ですか。元気があれば挨拶も変えられると。変わりません、済みません。 私はいつもいろんなイベントに招待されます。例えば結婚式だとかいろんなパーティーですね。そんな中でこの挨拶を必ず言われるんですが、先日、困ったことに、お葬式に出席したんです。そうしたら、故人が猪木さんの大ファンだったので、一、二、三、ダーをやってくれって。ちょっと待て、ここでかよと。しかし、たっての願いということで、故人も喜びますというのでやらせて…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○アントニオ猪木君 前回も質問させていただきましたが、沿ドニエストル、ロシアに編入される、ロシア軍を送る可能性があるということで、アメリカが警戒してモルドバ国境に十億円ですかね、一千万ドルを支援するということが新聞にも出ておりましたが。 このクリミアをめぐるロシアの行動に対してEUが経済制裁踏み切れない大きな理由の一つに、ヨーロッパのエネルギー問題があると思います。かつて、昔、私が議員やっているときに、赤いガスという、ロシアからヨーロッ…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○アントニオ猪木君 二十四日でしょうか、緊急のG7首脳会議でロシアへの経済制裁とウクライナへの支援が決定したと書いてありましたが、また、二十七日には国連総会の本会議でロシアのクリミア編入の無効が決議され、IMF、ウクライナ支援のために一・八兆円の融資枠を設定しました。 一方、欧米民間企業は政府と異なる動きをしております。報道によれば、ドイツ総合電機大手シーメンスのCEOは、二十六日、ロシアのプーチン大統領と会談し、今後ともロシアへの投資…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○アントニオ猪木君 大型連休のときに、小野寺防衛大臣が、これはジブチですかね、それからスーダン、私も昔スーダンに行ったことがありますが、本当にイスラム世界で、大使が気を遣ってくれましたが、町の小さな料理屋さんにわざわざ茶封筒にビールとウイスキーを隠すようにして持ってきて飲んだことがありますが、これから、今自衛隊が行かれているわけですが、是非そういう国に、政治家や、あるいは、まして大臣の方が行かれるということは大変少なかったと思うんですね…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○アントニオ猪木君 元気ですか。元気があれば何でもできるということで、元気があれば海外生活も楽しいということで、今日は在外公館法の質問をさせていただきますが。 その前に、この委員会でも申し上げましたが、過去、昔、十三歳のときに私はブラジルにコーヒー移民で移住しましたが、その折、力道山がブラジルに来て、プロレスにスカウトされて、十七歳のときに日本に戻ってきました。その後、六三年に師匠力道山が亡くなりまして、単身でアメリカの修行に行きまして…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○アントニオ猪木君 私の体験しか申し上げられませんが、そういう意味で、外交官のこれからの育成というんでしょうか、さっき言葉の話もさせていただきましたが、やはり向こうの要人と話しているときに、この人の通訳のレベルがどのくらいかなというのも分かって、やはり私の気持ちを分かってくれるような通訳の仕方というのがあると思うんですね。そこで、やっぱり一番大事な会議のときの行き違いみたいなことのないように、外務省の職員の皆さんの育成をこれからしっかり…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○アントニオ猪木君 我が国の対外広報活動強化について。今、中国、韓国、あるいはメディア発信や各国へのロビー活動を始め対外情報戦に力をいろいろ注いでいると思いますが、ちょうど今日の新聞でしょうか、中国や韓国による第三国での反日宣伝に対抗する情報発信戦略を構築するため、自民党が国際情報検討委員会を二十七日に発足させることが分かった、委員会では、米国での中韓両国の宣伝活動を調査、米国に政府の情報戦略拠点を設置し、対抗のための情報発信を行うこと…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○アントニオ猪木君 在外公館の整備方法についてお尋ねをしますけど、現在、日本は百九十四か国、承認している国がですね。そのうち、実際に日本の大使館が存在するのは百三十五か国と聞いておりますが。 本当にいろんなところを回りました。アフリカだとか南米の小さなところ、大使館の大使が本当に何か島送りになったような感じで過ごしているような場所もありますけど、我々ができる限り、議員が訪問すると大変喜んでもらって、在留の人たちもそろったり、私の経験でい…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○アントニオ猪木君 ありがとうございます。終わります。 ─────────────
第186回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○アントニオ猪木君 元気ですか。元気があれば何でもできるということで、元気があればワインも飲めるということで、両大臣、ワインはお好きですか。外務省は外国のお客さんがたくさんおりますから、ワインのクラスによってそのお客さんのランキングが決まるという話も聞いていますが。かつて、鈴木宗男さんの娘さんである貴子さんというんですかね、在外公館のワインの質問をしているようですけど、約三万四千本、在外公館。私もワインが大好きで、いい仲間と時々ワインの…
第186回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○アントニオ猪木君 二〇〇九年四月ですかね、オバマ大統領がプラハにおいて演説を行い、核テロは世界規模の安全保障に対する最も緊急かつ最大の脅威と言った上でこのサミットを提唱したことから始まりました。 サミットにおいては、首脳レベルで核テロ対策に対する基本姿勢や取組状況、国際協力の在り方について議論しています。 そこで、ロシアが今後、旧ソビエト連邦下にあった沿ドニエストルやクリミアなど軍事上の要衝に対しどのような影響を行使するのか、非常に今…