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無所属クラブ参議院
総発言数
1,490
直近の所属会派
無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
2014/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交防衛委員会93 件・93%
  • 国民生活・経済に関する調査会4 件・4%
  • 政府開発援助等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,490 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,490 20 を表示
日本維新の会2014/04/15

186参議院 外交防衛委員会 第11号

○アントニオ猪木君 世界の原発建設の見通しについてお尋ねしますが、今後、八十億とも九十億とも言われる人口の増加、エネルギー需要が必要ですが、残念ながら多くの国が原発以外の技術を見出していない。したがって、新しいエネルギーを示すのは日本の使命だと考えますが、政府はこの世界原発建設の見通しについてどのように考えているか、見解をお聞かせください。

日本維新の会2014/04/15

186参議院 外交防衛委員会 第11号

○アントニオ猪木君 原発の安全性と日本の責任についてお尋ねをいたしますけれども。 これまでスリーマイル、チェルノブイリ、福島、深刻な原発事故がありました。その中で、アメリカ、ソ連、日本という原発先進国ですら原発事故が防げなかったということで、管理技術が劣る輸出先の国の事故がないと言い切れるかどうか。これらの事故を踏まえて、どのようにこれから輸出していくか。もう先ほども何遍かお話がありましたが、改めてその点についてお聞かせください。

日本維新の会2014/04/15

186参議院 外交防衛委員会 第11号

○アントニオ猪木君 質問を終わります。ありがとうございます。

日本維新の会2014/04/15

186参議院 外交防衛委員会 第11号

○アントニオ猪木君 元気ですか。済みません、これが挨拶なものですから。 ちょうど今朝の新聞ですかね、小泉元総理と細川元総理が、脱原発を目指す一般社団法人自然エネルギー推進会議を設立、再生可能エネルギー普及の研究に加え、今秋の福島県知事選などで脱原発候補を支援する。これは政治のあれになってしまいますけど。 一つは、お聞きしたいことが、原発を推進していく中でアメリカとの関係はどういうふうになっているのか。 それと、私自身もいろんな、昔から、…

日本維新の会2014/04/15

186参議院 外交防衛委員会 第11号

○アントニオ猪木君 はい、お願いします。

日本維新の会2014/04/15

186参議院 外交防衛委員会 第11号

○アントニオ猪木君 原発事故における生命への影響についてというのはどちらの先生がいいでしょうかね。 チェルノブイリの問題も、二十九年前になりますか、これは非常に、ある意味では初めての原発事故、福島が参考にしているという話も聞いていますが。その辺の、ただ、一般で余り報道されない問題として、非常にあそこで起きている奇形の動物だとか、インターネットで流されている情報がどの程度正確なのか分かりませんが、本当に四本の角の牛が出てきたとか、そういう…

日本維新の会2014/04/15

186参議院 外交防衛委員会 第11号

○アントニオ猪木君 田辺参考人でしょうか、福島原発事故の後三年以上がたった、いまだにまだ故郷に帰れない人たちとか。一つは、思い切った政府の考え方として集団移住ということも考えた、提案したこともありますけど、県民の皆さんの心にそれはそぐわないということもあるかもしれませんが、現実はしっかり見ないといけないと思うんですね。 そういう中で、汚染水を相変わらず海に放流すると、こういう現状であるという中で、先ほど説明もありました、午前中の。そうい…

日本維新の会2014/04/15

186参議院 外交防衛委員会 第11号

○アントニオ猪木君 皆さん、政治家もそうですが、選挙民抱えていますから、その辺のことも気遣いながらやらなきゃいけないというのも承知はしておりますが。私自身こんなキャラクターなんで、本当に私のネットも毎日見ておりますと、素直なそのままの声を聞いて、そこで歪曲されることもなくいろんな意見を聞いて、それが一番やっぱり一番民主主義の根底にある、国民の声をという。 だから、この情報も、政府の考え方、これから、それはそれで、理解というよりは、しかし…

日本維新の会2014/04/15

186参議院 外交防衛委員会 第11号

○アントニオ猪木君 終わります。 ありがとうございます、どうも。

日本維新の会2014/04/10

186参議院 外交防衛委員会 第10号

○アントニオ猪木君 元気ですか。元気があれば何でもできるということで、元気があれば夢も持てる。 今日はちょっと遅れてきてしまいました。済みません。 留学生を受け入れた学校でちょっと挨拶をしてまいりました。本当に、若い人たちが覇気がないというか元気がないというか、そんな感じもしましたが、とにかく、我々が今、国会で国民に元気を発信していかなきゃいけない。今日は長い一日なので大臣も大分お疲れじゃないですか、大丈夫ですか。 後でODAの件に関し…

日本維新の会2014/04/10

186参議院 外交防衛委員会 第10号

○アントニオ猪木君 無人航空機についてちょっと質問をさせてもらいますが、先日、北朝鮮の、あれは何というんですか、無人機が墜落していて、かつてパキスタンあるいはアフガン国境で無人機が飛んで、これはアメリカの無人機だと思いますが、タリバンを集中的にカメラから押さえて攻撃したという、その中に誤爆もあり、子供たちが死んだりと、国連の中でも大分問題にはなりました。 その中で、中期防衛整備計画において、滞空型無人機三機を政府は導入するとしています。…

日本維新の会2014/04/10

186参議院 外交防衛委員会 第10号

○アントニオ猪木君 そのプレデターですけど、この間、専門家にちょっとお聞きしましたところ、今、もうアメリカ大陸までも網羅できるという、何十時間飛び交うことができるというような、そういうものが、物すごい進化していると言っていいのか進んでいるという中で、このような今までの常識が覆されるという、そういうような時代に、正直、今、自衛隊のこの大綱を読ませてもらった中で、専門的ではないんですが、いろいろな人の意見を聞く中で、もうちょっと踏み込んだき…

日本維新の会2014/04/10

186参議院 外交防衛委員会 第10号

○アントニオ猪木君 ミサイル防衛についてお聞きをしたいと思いますが、新防衛大綱は、弾道ミサイル攻撃対処として、弾道ミサイル発射に関する兆候を早期に察知し、多層的な防衛態勢により、機動的にかつ持続的に対応すると述べています。 我が国にミサイル照準を合わせる国はどこで、どこの程度の数なのか、政府の見解をお聞きしたいと思います。

日本維新の会2014/04/10

186参議院 外交防衛委員会 第10号

○アントニオ猪木君 お答えはいいんですけど、先ほどちょっと言い忘れてしまいまして、かつて、パラオで私がサンゴの養殖じゃなくて増殖を何十年もやってきております、サンゴ礁を守るという。沖ノ鳥島もまさに今サンゴ礁があって、ここをサンゴ礁の島にしようじゃないかという考え方を持っていろいろ動いたことがあります。 本題に入ります。 いろいろ秘書さんが質問文を作ってくれるんですが、もうちょっと余裕がないものですかね。この質問も、役人の皆さんももう必死…

日本維新の会2014/04/10

186参議院 外交防衛委員会 第10号

○アントニオ猪木君 これは四月八日の新聞でしたか、ウクライナ東部のドネツク州で、七日、州政府と議会の建物を占拠した親ロシア派勢力がドネツク人民共和国の創設を宣言したという。 今、報道は一部しか報道されてこないので、かつて私も、昔、ロシアの関係も随分持っておりましたが、この動きについてどのような今政府は考えでおられるか。

日本維新の会2014/04/10

186参議院 外交防衛委員会 第10号

○アントニオ猪木君 一つは、いつも発想が早過ぎるというか、何事も人が考えていないときに突っ走ってしまって、いろんな仕事でも失敗を繰り返してきました。例えばタバスコなんという、この商品出していいのか知りませんが、私が持ち込んだ、持ってきたということで、町の中ではテレビのクイズにもなりますが。 今、宇宙ごみということで昔考えたことがありまして、輸送というのは大体、飛行機そしてトラック、船、そのほかに、何でしょうかね、まあ大体平行に物を運ぶわ…

日本維新の会2014/04/10

186参議院 外交防衛委員会 第10号

○アントニオ猪木君 時間が余りなくなってまいりました。 経済連携協定で潜水艦を含む技術の共同研究を進めることで合意がなされたと、オーストラリアのこの間の新聞に出ておりましたが、今後の我が国の安全保障にどのように活用していくか、お聞かせください。

日本維新の会2014/04/10

186参議院 外交防衛委員会 第10号

○アントニオ猪木君 二、三問飛ばさせてもらいます。 一つは、前にも委員会、ODAでも申し上げましたが、アマゾンの森林保護という。大気汚染の問題もそうですが、本当に今、東京都の十倍ぐらいの土地が毎年消滅していくという中で、アマゾンにも何回か行きまして、実際にそこに金持ちがまた別荘地を造って、そこにまた広がっていく。一つのアマゾンという大きなものが端からなくなっていくのではなくて、ところどころに、ぽんと金が出るとそこに人が集まり、そしてまた…

日本維新の会2014/04/10

186参議院 外交防衛委員会 第10号

○アントニオ猪木君 連休後でしょうか、余り正確に言ってはいけないのかもしれませんが、総理もまた南米を回られるという、国は挙げません、大体。ですけど、今言ったもしブラジルに行かれるようでしたら、このようなテーマをひとつ取り上げていただいて、日本として、自衛隊にもまた提携という形で、何かそういうような、お互いにプラスになるような発想で考えてもらったらいいかと思います。 終わります。どうも。

日本維新の会2014/04/08

186参議院 外交防衛委員会 第9号

○アントニオ猪木君 元気ですか。今日は心臓の悪い方はおられませんね。これが挨拶なものですから。 今、ジャイアンツの、何という選手でしたかね、一瞬名前が出ません、外人選手なんですが、バッターボックスに入ると私のテーマミュージックで、それで今ホームランを打ちまくっているんですけれどもね。(発言する者あり)ああ、ロペスと言いましたかね。本当に、昨日も、ある会に出ますと、必ずびんたと、それから元気ですかと、最後に一、二、三、ダーが決まりなので。…