片島港
会議録に記録された「片島港」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,148 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/04/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 宇宙2 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会98 件・98%
- 予算委員会第五分科会2 件・2%
※ 全 2,148 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 逓信委員会 第19号
○片島委員 審議会の答申では全部の速達郵便物の航空機搭載を考慮せよ、こういうことを言っておるわけです。まだそれを検討してないのですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第19号
○片島委員 内国郵便料金の改正によって外国郵便料金も影響を受けてくると思うのですが、その点はどうですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第19号
○片島委員 料金の改正によって、郵便物の種類別に、いままでの扱い料に変化が出てくるのではないか。たとえて言いますと、一種と五種を統合するといったような場合、いろいろ料金の関係で利用する人はこれを利用したほうが得だ、こういうふうに考えるわけです。そうした場合における郵便物の種類別にどのような変化が起きてくるかは計算されておりますか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第19号
○片島委員 郵便切手やはがきなどは、末端の窓口に行くまでにどういう経路をたどって末端の売りさばき所、無集配特定局に配給されておりますか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第19号
○片島委員 そうすると、たとえば普通局とか、あるいは指定郵便局とか、そういうところには関係はないわけですか。その二百幾らのところから直接各局に行くわけですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第19号
○片島委員 その二百何局から今度は直接無集配局の窓口へはどういう経路で行っているのですか。売りさばき所にはそこから直接配給しないでしょう。本省から二百何局の局まで行くことを聞いているのじゃない。それから先はどうなるのか、こう聞いておるのです。
第51回 衆議院 逓信委員会 第19号
○片島委員 今度はがきの要らないようになったやつを取りかえるということになったのですが、大体はがきを買い受けて差し出さない数量というのは、書き損じ、誤印刷、印刷し過ぎて要らないもの、往復はがきの返信を出さぬもの、いろいろあると思うのです。その数量は全体でどのくらいありましょうか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第19号
○片島委員 切手とはがきに分けて、年賀はがきじゃなくて全体として、切手も使わないのがあるでしょうが、売りさばきと、売るには売ったが使わなかった、取り扱いはしなかったというものの差はいまどのくらいありますか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第19号
○片島委員 普通の切手でも使わないのがずいぶんありゃしませんか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第19号
○片島委員 若干あるじゃわからぬ。どのくらいあるかと聞いている。
第51回 衆議院 逓信委員会 第19号
○片島委員 書き損じなどのはがきをやるのを、会計の関係とか、何と言いますか、売りさばき所で取りかえ、無集配特定局でも、集配特定局でも取りかえて持ってきたのを確認したならば、その分だけは新しいやつと取りかえてやるということはどうしてできぬのですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第19号
○片島委員 数量をああいうふうにまとめなければやらぬということになりますと、一般国民大衆は何も影響がなくて、郵便物の大量差し出しをやっておるようなところしか実際問題として恩恵を受けないわけです。書き損じを三枚なり五枚持っておっても、それを取りかえてくれないということになれば、一般の国民大衆にあまり影響のある今度の改正じゃございませんね。
第51回 衆議院 逓信委員会 第19号
○片島委員 一般の大衆はそんなに書き損じなんかを何百枚も持つということはできないわけです。だからめんどうかもしれませんけれども、まとまるまで待つちゃおれぬわけです。まとめるほうは、郵便局でいつまでもたまるまで待っておけばいいのであって、一枚でも三枚でも五枚でも来たならば、その分は処理しないでそのままにしておいて、あとであなたのほうの内部手続でやればいいことで、一般大衆には、ほとんどこれは影響のない改正でしょう。こういうことを業としておる…
第51回 衆議院 逓信委員会 第19号
○片島委員 だいぶ時間が過ぎましたからあれですが、現金などを封入した郵便物を書留にしないで普通で出した場合の還付、現金が封入されておるかどうかということはどういうふうにして見分けるわけですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第19号
○片島委員 硬貨を入れるという人はこれはよほどの人ですし、金額も非常に少ないと思うのです。やはり千円とか二千円、三千円と札で入れるのです。それをどういうふうにして見分ける方法があるか。一生懸命に見分けるように従業員に督励をしておるのですか。普通郵便物というのは、御承知のように何の証拠も残らないものです。私はそういうことは言いたくないけれども、そういうことはなかなか督励できるものではありません。督励をしておればかえって間違うことが起こるか…
第51回 衆議院 逓信委員会 第19号
○片島委員 どういうふうにすれば中がわかるかというわけです。それはわかるわからぬという問題よりも、むしろこういうものを入れてもらわないようにするための規定だということなら話はわかるんです。しかしそれがわかる方法がないじゃないですか。千円札をかたい便せんに折って入れた場合にどうですか。
第51回 衆議院 逓信委員会 第19号
○片島委員 一つだけ最後に聞いておきますが、はがきを七円ということになると、十円持ってくれば必ず三円のつりが要るわけですね。一枚一枚買いにくれば、十枚買えば一円の硬貨を売りさばき所では三十枚用意しなければならぬ。郵便局は国の公の機関ですから、銀行からでも何でも一ぱい一円硬貨を集めておけばいいのですが、売りさばき所なんかではいまたばこのつりも何もないわけです。そうすると、どこかへ行って一円の硬貨をたくさん集めてこなければならぬのですが、こ…
第51回 衆議院 逓信委員会 第19号
○片島委員 末端の私たちは、三円もらったらば——いまでもときどき一円硬貨がきますが、そうしたら、普通めんどうですから、持っておらぬですよ。これは死蔵されますからね。一円硬貨というのはいままでも全部出てしまったら、十分あるんです。ところがみんな使わないで、かんからか何かに入れたりしている。そういうふうにして死蔵される分が非常に多いんです。ただ私は、そういうような答弁よりも、むしろいっそのことはがきは腐るものではありませんから、少なくとも五…
第51回 衆議院 逓信委員会 第19号
○片島委員 じゃ本日はこの程度で終わります。
第51回 衆議院 逓信委員会 第12号
○片島委員 ただいまの森本君の質問にちょっと関連をして聞きたいのですが、先ほど浅沼専務理事のほうから、十何階段の格づけがあるという話だったのですが、この格づけはどこでどういうようにしてきめるのですか。大体こういう出演料を出すところの基準にもなるわけですが、それはどういうふうになっておるのですか。