片岡清一
会議録に記録された「片岡清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,685 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1977/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会55 件・55%
- 予算委員会27 件・27%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会9 件・9%
- 大蔵委員会3 件・3%
- 税制問題等に関する調査特別委員会3 件・3%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%
※ 全 1,685 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○片岡委員 終わります。
第78回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○片岡委員長代理 林百郎君。
第78回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○片岡委員長代理 午後二時十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時十八分休憩 ――――◇――――― 午後二時十六分開議
第78回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○片岡委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 委員長所用のため、委員長の指名により暫時私がその職務を行います。 地方自治、地方財政、警察及び消防に関する件について質疑を続行いたします。諫山博君。
第78回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○片岡委員長代理 神奈川でなしに静岡と訂正します。
第78回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○片岡委員 私は、去る十月四日から三日間にわたり、北海道における異常低温による農作物の減収状況調査のため派遣されました委員を代表して、調査の概要を御報告申し上げます。 本委員会から派遣されました委員は、私のほか、芳賀貢委員及び瀬野栄次郎委員でありますが、このほか現地において国会議員三名の参加がありましたことを申し添えます。 まず、調査いたしました被害地を順を追って申し上げます。 まず、十月四日は、札幌において道庁から今回の冷害の総括的な…
第77回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○片岡委員 大臣がまだおいでになりませんようですから、実は政務次官にお伺いしたいと思っておったのですが、御都合でおいでにならないようですから、第一の問題、米の需給についての大臣の所信表明の中にある問題について、若干最初に御質問申したいと思うのであります。 その第一は、この大臣の所信表明の中で、「米につきましては、現在の稲作転換対策は、昭和五十年度をもって終了いたしますが、米の需給事情は、なお過剰基調にあり、」云々とありまして、その中で「…
第77回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○片岡委員 ただいまの御説明の意味はよくわかるのですが、要するに米が過剰基調である、こういうことに対して米づくりの抑制方策をとりながら必要な他の作物の生産を進めていきたい、こういうことだと存じます。 ただ、ここで私は局長に考えていただきたいのは、どうして米が余るのか、この点、先ほどのお話で、ことしもまた九十万トンの余剰米が出る、こういうことであります。ただ、余剰米ということになると、農民の方々は、何か大変要らぬことをしておる、よけいなこ…
第77回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○片岡委員 わが富山県におきましては、やはり昔は大分裏作として麦をつくっておったのですが、最近は付近にいろいろ工場等ができて農外収入を容易に得られるというような立場から、麦の裏作というのは非常に困難になってきた事情がございます。しかしこれは何としても少しずつでも裏作をやってもらうようにしなければならぬと思うのであります。ところが事実この麦の裏作をいたしますと、普通ですと十アール当たり八俵ぐらいとれるわれわれの方のたんぼの事情が、これは六…
第77回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○片岡委員 まだそれらについても大臣がお見えになればお伺いしたいのですが、時間がありませんから次の問題に移りたいと思います。 わが国が非常に資源の貧弱な国であることは言うまでもないのでございますが、この面から言いましても食糧自給というものが非常に大事なことである。したがって、この自給度を高めるということは、これは日本の安全保障の立場からも非常に重要なことだということを農林大臣も指摘しておられるのでありますが、これはこの間の世界経済研究協…
第77回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○片岡委員 もう時間がなくなりましたので、最後に大臣にお伺いいたしたいのでございます。 農林大臣の所信表明の中に、「中核的担い手の育成」ということが挙げられております。「国内農業の自給力を高めるためには、意欲的に農業に取り組み、農業生産の担い手となろうとする者を育成確保することが不可欠である」と述べられておるのでございます。これは確かに大変大事なことで、これは攻めの安倍農政の一番大事な点だと思うのです。 それで、この問題に関連いたしまし…
第77回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○片岡委員 終わりますけれども、私は、賞勲局あたりから何かやっていただけないという場合には、せめて農林大臣から木杯ぐらい、亡くなられた方の御遺族なりあるいは現在おられる方にも、御苦労さまでしたと言ってやっていただくことが、農民の魂を揺り動かして、積極農政を進められる、攻めの農政を進められる上に非常に大事なことだと私は思うのです。ぜひひとつお願いいたしたいと思います。
第77回 衆議院 農林水産委員会 第12号
○片岡委員 それでは、終わります。
第77回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○片岡委員長代理 ただいま日本中央競馬会理事瀬川良一君に参考人として御出席いただいております。 参考人には御多用中のところ御出席をいただきましてありがとうございます。 参考人の御意見は委員からの質疑に対するお答えによってお述べを願います。 質疑を続行いたします。林孝矩君。
第77回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○片岡委員長代理 参考人には、本日御出席をいただきましてありがとうございました。林孝矩君。
第77回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○片岡委員長代理 次は、米内山義一郎君。
第77回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○片岡委員長代理 次に、芳賀貢君。
第77回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○片岡委員長代理 次に、山原健二郎君。
第77回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○片岡委員長代理 次に、中川利三郎君。
第77回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○片岡主査代理 わかりました。