片岡清一
会議録に記録された「片岡清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,685 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1977/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会55 件・55%
- 予算委員会27 件・27%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会定数是正に関する小委員会9 件・9%
- 大蔵委員会3 件・3%
- 税制問題等に関する調査特別委員会3 件・3%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%
※ 全 1,685 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○片岡委員 大体皆さんのおっしゃることは予想のとおりで、しかもこの問題については、従来のいろいろな行きがかりがあるようでございます。私のように、乱暴な意見かも存じませんが、そういう素朴な——私の方はことに裏作でやるものだから、国のために協力して麦をつくるんだというようなことで、そんなものをつくらぬでもそこらへ働きに出るともっとよけいに取れるんだ、そういうのをがまんして国策に沿おうというときには、どうしてもやはりもう少し国として奨励策を根…
第80回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○片岡委員 大体皆さん方はそういう御返事しかできないと思います。しかしながら、たとえばビニールハウスに課税するよりは、何十万、何百万という所得のある医師、あれから税金を取ったらいいじゃないか、ああいうものから取らないで、一生懸命汗水たらしてやっているビニールハウスに固定資産税をかけるのはやはり納得がいかぬという素朴な農民の声というものをくんで行政をしていただきたいということを、私は要望するわけでございます。 もう時間がありませんので、最…
第80回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○片岡委員 時間が来ましたから、これで終わります。
第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○片岡主査代理 これにて大成君の質疑は終了いたしました。 次に、水田稔君。
第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○片岡主査代理 これにて水田君の質疑は終了いたしました。 次に、玉置一徳君。
第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○片岡主査代理 これにて玉置君の質疑は終了いたしました。 次に、加藤万吉君。
第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○片岡主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 農林省所管について質疑を続行いたします。大坪健一郎君。
第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○片岡主査代理 これにて大坪君の質疑は終了いたしました。 次に、山原健二郎君。
第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○片岡主査代理 これにて山原君の質疑は終了いたしました。 次に、甘利正君。
第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○片岡主査代理 これにて甘利君の質疑は終了いたしました。 次に、川崎寛治君。 〔片岡主査代理退席、主査着席〕
第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○片岡主査代理 これにて山本君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。
第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○片岡主査代理 これにて上原君の質疑は終了いたしました。 次に、渡部行雄君。
第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○片岡主査代理 これにて渡部君の質疑は終了いたしました。 次に、宮井泰良君。
第80回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○片岡主査代理 これにて宮井君の質疑は終了いたしました。 次に、鹿野道彦君。 〔片岡主査代理退席、主査着席〕
第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○片岡委員 質問の第一陣を承りまして、二、三の問題について、長官に御質問を申し上げたいと存じます。 まず第一にお伺いいたしたいのは、この間の大臣の所信表明の中に、最近のわが国経済を見ますと、景気は基調としては回復過程をたどっておって大体順調に進んでおるけれども、しかし昨年夏以降景気回復のテンポが緩慢になってきておる、と御指摘になっておるのでございます。この点についてお伺いいたしたいと存じます。 いわゆる景気が中だるみをしたということは、…
第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○片岡委員 いまお話のございましたように、いろいろの手はお打ちになり、それぞれ対策を講ぜられたとは存じますが、国民はいまお話の公共事業の執行促進等七項目の措置その他いろいろおとりになっておりましたことについてはよく承知いたしておりますが、どうもやはり政府の判断が若干甘かったのではないかというようなことは国民としてどうしても思われるのでございまして、もう少し何かてきぱきと対策を講じていただければ、今日のような中だるみの不況というものは来な…
第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○片岡委員 ただいまの長官のお話で、こういうふうに理解してよろしゅうございますか、念のためにちょっとお伺いしたいのです。 景気も春とともにだんだん上向いてくる、それで夏から後半期にかけて大体上向いてくる、楽しみに待っておれ、こういうふうにおっしゃっておられる、こう伺ってよろしゅうございましょうか。
第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○片岡委員 ここでちょっと長官にお願いを申し上げたいのでございます。これは直ちに長官の御所管ではないのでございますが、国務大臣としてのお立場からお考えいただきたい。これは各省一人一人に確かめればいいのでしょうが……。 と申しますのは、豪雪のために五十一年度の補正予算による事業等の工事が大変おくれるわけでございます。これは何か府県、市町村から早くやれ、早くやれと建設会社がせっつかれるのですが、この雪の中で棒ぐいを立てたりいろいろなことをし…
第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○片岡委員 ただいま日本の経済から言って六・七%の成長率は無理ではないのだというようなお考えなんだろうと思いますが、アメリカ、西ドイツでもそんなに高くないのに、日本が六・七%の成長率を実現するということは、日本の国際的な、経済的な使命を果たす上に非常に大きな好影響を持つことはわかるのでございますが、経済基盤がかなり大きな米、独でさえも五%以下というようなものだと思いますが、それなのに日本がそれだけいけるというのは、やはり日本の何か経済的…
第80回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○片岡委員 それでは次に、時間が余りありませんので、最近、消費者物価が大変上昇しておることが大変心配せられております。どうも政府の年間上昇率八・六%はほとんど絶望的だと言われておるのでございます。五十二年度は七%で抑えようということであるわけでございますが、そこで、果たしてこれがうまくいくのかどうか、来年五十二年度の計画もうまくいくのかどうかという問題でございます。 それに関連いたしまして、最近、円の為替高が非常に続いておるわけでござい…