片山正英
会議録に記録された「片山正英」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,519 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/10/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会91 件・91%
- 文教委員会義務教育諸学校等における育児休業に関する小委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第56回 衆議院 決算委員会 第4号
○片山説明員 先ほども申しましたように、交付金につきましては、営林局署から積み上げましてしたわけでございますが、それの評価額につきましては、非常に膨大なものでございますので、営林局署ではやっておりますが、私のほうではまだ集計いたしておりません。したがいまして、それらにつきましては集計いたしまして、そういう形で努力してまいっておる段階でございます。
第56回 衆議院 決算委員会 第4号
○片山説明員 極力努力いたすわけでございますが、年度一ばいくらいはかかるのではないかと思っております。
第56回 衆議院 決算委員会 第4号
○片山説明員 四十二年度の交付につきましては暫定という意味ではございません。いま評価額を押えた中で交付を決定しておるわけでございます。
第56回 衆議院 決算委員会 第4号
○片山説明員 中央で集計いたすものが三月一ばいくらいかかるのではないか、こういうことであります。
第56回 衆議院 決算委員会 第4号
○片山説明員 先ほどお話し申し上げましたように、交付金といたしましては、各営林局署に照会しまして積み上げたものをもって算定するわけでございます。ただ実態調査した評価額につきましてはいろいろ複雑でございますので、まだ集計ができておらないということでございます。
第56回 衆議院 決算委員会 第4号
○片山説明員 市町村の方々の御不満、あるいは御理解ができないということにつきましては、今後つとめてそのようなことのないように努力してまいりたいと思っております。
第56回 衆議院 決算委員会 第4号
○片山説明員 先生のおっしゃるように、四十一年三月三十一日の実態調査に基づきまして、かつ改正された地方税法の附則三十項がございますので、それにより負担調整率を乗ずるという方法で出しております。
第56回 衆議院 決算委員会 第4号
○片山説明員 率その他につきましては、一・一、一・二、一・三というものをそれぞれ適用しているわけでございますが、そのグループ別にどれだけかということはまだ整理しておりません。
第56回 衆議院 決算委員会 第4号
○片山説明員 保安林の評価でございますが、これは普通林の固定資産税というものとの見合いでやるということになりますと、民有林の保安林については固定資産税がかからないわけでございます。しかし、国有林といたしましては、単なる均衡の意味のかからないということではなしに、保安林に対しての課税、交付金をどうして判断するかということにつきまして現在とっておりますのは、相続税、財産評価に関する基本通達というのが四十年十一月に大蔵省から出ております。それ…
第56回 衆議院 決算委員会 第4号
○片山説明員 保安林の交付金額の市町村別算定については、保安林だけを別個に算定しておりません。全国の保安林の評価額類型をもとにいたしまして、かりに負担調整率を乗じた場合には百分の一・四でございますが、厳密な意味では、保安林だけ交付金を抜き出すという形ではやっておらないのであります。
第56回 衆議院 決算委員会 第4号
○片山説明員 ちょっと事務的に担当課長から説明させます。
第56回 衆議院 決算委員会 第4号
○片山説明員 四十二年におきまして百九十三万八百八十四ヘクタールでございます。
第56回 衆議院 決算委員会 第4号
○片山説明員 御承知のように、保安林整備臨時措置法の十カ年延長に基づきまして、水源涵養林を主体としまして、保安林を増加するという計画でございますが、一応われわれが想定いたしております保安林の増加につきましては、目標を三百四十四万弱ヘクタールに置いております。
第56回 衆議院 決算委員会 第4号
○片山説明員 これは四十六年度でございます。
第56回 衆議院 決算委員会 第4号
○片山説明員 先生のおっしゃる評価の減額のやり方と申しますか、そういう問題でございますが、前に保安林という問題でなしに、われわれの判定しておったのは、地利級簡易判定表というので普通林はやっておったわけです。それが客観性がない、林野庁独自のものであろうというような御批判をいただいたわけであります。そういうような意味で、林野庁独自というよりも、何らかの客観性がある、何らかの税そのものの対象になるというような意味で検討いたしました結果、相続税…
第56回 衆議院 決算委員会 第4号
○片山説明員 昭和四十二年度におきます事業量を申し上げます。 造林におきまして、水源林造林でございますが、金額で四十四億円でございます。その事業は、新植が二万三千ヘクタール、保育が十万五千ヘクタール、それから林道でございますが、予算といたしましては十九億四千三百万円でございます。その内容としましては、一番大きいのが特定森林地域開発林道、特にスーパー林道でございます。低開発の林道でございますが、それが十二億八千万円、それから関連林道が五億…
第56回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○片山説明員 マツクイムシに関しましては、この干ばつによりまして、従来発生を見ております以上に、九月末現在をとりますと約三割程度増加いたしております。そういう情勢に対処しまして、過日担当官を集めましてその対策を練りますとともに、九月五日に防除に対する手続を完了いたしまして、激害地につきましては、十月一日から十一月十日までになりますけれども、大臣命令として駆除命令をいたしておる段階でございます。それから、それ以外の地区につきましては、知事…
第43回 参議院 農林水産委員会 第18号
○説明員(片山正英君) それでは、今全幹集材の点について経過をちょっと御説明いたしたいと思いますが、全幹集材は三十一年ごろから実はやっておるわけでございます。それで内応としましては伐木、造林材、架材、運材という系統が伐木、集材、造材というふうに変わりました。そのねらいと申しますか、変更の大きな中心、これは造材作業――いわゆる丸太にする作業でございますが、これが従来は山の非常に足場の悪いところで造材するために、非常に危険が多かったというこ…
第41回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○片山説明員 国有林の経営につきましては、御承知のように、保安林等を中心といたしまして、長期の計画をもとにいたしまして、五カ年ごとに一つの経営案というものを作っておりますので——経営案と申しますのは、現地におきましてそれぞれ関係町村等と御相談をして、一つの現地審議会というものを作りまして、一応作りまして、かつ、それをもとにして、中央におきましての審議会を通して、農林大臣の認可によって国有林の経営を計画的にやっておるわけでございます。その…