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無所属議長衆議院
総発言数
5,797 件
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1954/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 5,797 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,797 件中 20 件を表示
自由党1954/03/30

第19回 衆議院 地方行政委員会 第36号

○灘尾委員長代理 他に本案に対する質疑もないようでありますので、これにつきましては、本日はこの程度といたしたいと存じます。 —————————————

自由党1954/03/30

第19回 衆議院 地方行政委員会 第36号

○灘尾委員長代理 次に、町村合併促進に関する問題につきまして調査を進めたいと存じます。質疑の通告がありますので、順次これを許します。北山愛郎君。

自由党1954/03/22

第19回 衆議院 地方行政委員会 第34号

○灘尾委員長代理 これより再開いたします。 都合により中井委員長が見えませんので、私が委員長の指名によりまして、その職務を代行いたします。 休憩前に引続き、地方税法の一部を改正する法律案を議題として質疑を続行いたします。中井徳次郎君。

自由党1954/03/17

第19回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第2号

○灘尾委員長代理 次は総同盟中央執行委員天池清次君にお願いいたしま す。

自由党1954/03/16

第19回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第1号

○灘尾委員 関連ですが、ただいまの鵜飼先生の御意見を拝聴いたしまして、実は私ども現在の警察制度は違憲ではないかという若干の疑いを持つているわけでございます。ちようどいい機会でありますので、この疑いをひとつ解いていただきたいと思います。違憲でないということに大体おちついておるというふうな御意見でございますが、私どもどうも学問がございませんのでよくわからないのであります。いかなる理由によつて違憲でないかということについてお教えを賜わりたいと…

自由党1954/03/16

第19回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第1号

○灘尾委員 無学のものか言うことてありますので御容赦願いたいと思います。私は先生の前で申し上げるのもいかがかと思いますけれども、行政権は内閣に帰属するということは憲法に規定してある。またすべて行政上の責任は国会に対しましては内閣が負うということになつておるわけでありますが、現行制度がはたしてこの憲法上の要請にこたえておるかどうかということについて、非常な疑いを持つておるのであります。その点につきましてお教えをいただきたいと思います。

自由党1954/03/16

第19回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第1号

○灘尾委員 万一誤解しておるといけませんので、ごく簡単にもう一度お尋ね申し上げたいと思います。先ほど現在の警察制度が違憲であるかどうかというふうなことについて、御教示を仰いだわけですが、先生の御意見によりますと、まず国会がこれをきめておる。それから予算あるいは人事等について、いわゆる内閣の所轄のもとにあるというふうな意味において違憲でないというふうに伺つたように思うのでありますが、それで間違いはございませんでしようか。

自由党1954/03/16

第19回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第1号

○灘尾委員 憲法が認めておるということについては、私は納得できないのであります。もう一点伺いたいのですが、治安の責任というものは、行政のうちでは最も重大な政府の責任ではないかと考えるわけですが、もし先生のお話のような方式によりまして、かりに現在の警察権に関する問題が、すべて公安委員会によつて取扱われるというふうなことがありといたしますならば、その場合においては、これは一体憲法違反でありましようか、どうでありましようか。

自由党1954/03/16

第19回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第1号

○灘尾委員 なるほど治安の問題は、ひとり警察だけの問題ではないと思います。むしろ国民全般にわたつての重大な配慮が必要であろうと考えるのであります。決して警察だけが治安の責任の問題ではないと考えますけれども しかしながら日常の国民生活における安全を維持する、国民の身体自由、生命の自由を守るということは、最も重大なる行政上の職責ではなかろうかと考える、その問題につきまして、政府が国会に対して責任が負えないような立場に置かれるということが、は…

自由党1954/03/16

第19回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第1号

○灘尾委員 時間をとりますので、この辺で終りたいと思います。私もこの警察権の行使というふうな問題につきまして、あるいはまた警察の責任というふうな問題につきまして、すべてを政府に集中したらよろしいということを、必ずしも申し上げておるわけではないのであります。ただ政府は国会に対して責任があるわけであります。現在のように、ただ内閣の所轄に属するというような、あるいは公安委員を国会の同意を得て任命するとか、予算をつくるということだけでは、日々の…

自由党1954/03/02

第19回 衆議院 地方行政委員会 第20号

○灘尾委員長代理 北山愛郎君。

自由党1954/03/02

第19回 衆議院 地方行政委員会 第20号

○灘尾委員長代理 横浜市公安委員長近藤桂司君。

自由党1954/03/02

第19回 衆議院 地方行政委員会 第20号

○灘尾委員長代理 本日はこれにて散会いたします。明日は午後一時から開会いたします。 午後四時十九分散会

自由党1954/02/22

第19回 衆議院 地方行政委員会 第15号

○灘尾委員長代理 これより会議を開きます。委員長の指名により暫時私が委員長の職務行います。 前会に引続き、昭和二十九年度地方財政計画に関する質疑を続行いたします。質疑の通告がありますので、順次これを許します。北山愛郎君。

自由党1954/02/22

第19回 衆議院 地方行政委員会 第15号

○灘尾委員長代理 北山君の御質疑の途中でありますが、法務大臣が出席せられましたので、先ほどの打合せに従いまして、御質疑を中止していただきたいと存じます。 —————————————

自由党1954/02/22

第19回 衆議院 地方行政委員会 第15号

○灘尾委員長代理 この際警察法案及び警察法の施行に伴う関係法令の整備に関する法律案の両案を一括して議題といたします。両案に関しましては、前会におきまして政府より提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより両案に対する質疑に入ります。質疑の通告がありますのでこれを許します。橋本清吉君。

自由党1954/02/22

第19回 衆議院 地方行政委員会 第15号

○灘尾委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後五時九分散会

自由党1954/02/19

第19回 衆議院 地方行政委員会 第14号

○灘尾委員 本日はこの程度にして散会せられんことを望みます。

自由党1954/02/12

第19回 衆議院 地方行政委員会 第10号

○灘尾委員長代理 これより会議を開きます。 委員長は都合により本日欠席されましたので、私がその指名により、委員長の職務を行います。 まず地方税法の改正に関して、政府より説明を聴取いたします。奥野税務部長。

自由党1954/02/12

第19回 衆議院 地方行政委員会 第10号

○灘尾委員長代理 私の所見をお求めになりましたので申し上げますが、藤田君の御発言まことに、ごもつともと思います。理事諸君ともよく相談いたしまして、できるだけ御期待に沿うように議事の進行をはかつて参りたいと存じます。 そこで一つお諮りいたしたいことがあるのであります。ただいま地方税法の改正に関しまして政府から説明を聴取いたしましたが、これにつきましてはなお委員各位におかれましても、要綱をよく、ごらんになる必要もあろうかと思いますので、この…