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無所属議長衆議院
総発言数
5,797
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1963/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 5,797 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,797 20 を表示
自由民主党文部大臣1963/12/17

45参議院 文教委員会 第3号

○国務大臣(灘尾弘吉君) 率直に申し上げますと、最近知りましたような次第であります。

自由民主党文部大臣1963/12/17

45参議院 文教委員会 第3号

○国務大臣(灘尾弘吉君) あらかた承知いたしております。

自由民主党文部大臣1963/12/17

45参議院 文教委員会 第3号

○国務大臣(灘尾弘吉君) この問題はいろいろ御意見もあろうと存じますが、まあ当時の事情からいたしまして、今から考えれば、かなり事務当局も取り越し苦労をしたものだと、こういうふうな考え方でありますが、そういうふうな最悪の場合の用意ということで相談をしたことと思うのであります。現在の段階に立って考えます場合には、この法案が成立するという見込みがあるといたしまするならば、あのような指導をする必要は少しもなかったということも言えるだろうと思うの…

自由民主党文部大臣1963/12/17

45参議院 文教委員会 第3号

○国務大臣(灘尾弘吉君) このたび政府から提出いたしました義務教育諸学校の教科用図書の無償措置に関する法律案の提案理由及びその概要について御説明申し上げます。 さきに第四十回国会において義務教育諸学校の教科用図書の無償に関する法律が制定され、義務教育諸学校の教科用図書はこれを無償とするとの方針が確立されるとともに、その具体的措置は、文部省に置かれる無償制度調査会にはかって別に法律をもって定めることとされたのであります。政府はここに、調査…

自由民主党文部大臣1963/12/17

45参議院 文教委員会 第3号

○国務大臣(灘尾弘吉君) 今回、政府から提出いたしました公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律及び市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 現行の標準法は、昭和三十三年に制定され、同法のもとで、翌三十四年から五カ年計画により、公立義務教育諸学校のいわゆるすし詰め学級の解消を進めてまいりましたが、昭和三十八年度において、この五カ年計画は完了し、す…

自由民主党文部大臣1963/12/17

45参議院 文教委員会 第3号

○国務大臣(灘尾弘吉君) 本標準法並びに附帯決議の趣旨に沿って、各都道府県に適切な指導を行ない、その上に立って、各都道府県が決定した定数をできるだけ尊重するよう努力いたします。

自由民主党文部大臣1963/12/13

45衆議院 予算委員会 第3号

○灘尾国務大臣 産炭地の特殊事情についてのお話を伺いましたわけでございますが、児童数の減少に伴いまして、現在の標準法によりますと、教員の定数も減らさなければならぬことになっております。この問題も十分考慮いたしまして、今回標準法の改正をいたしたいと考えておる次第であります。その標準法の改正案が成立いたしますと、全部の学級編制につきまして、五年の間に順次最高四十五人となるようにいたしたい、こういう案になっておりますことは滝井さんも御承知のと…

自由民主党文部大臣1963/12/13

45衆議院 文教委員会 第2号

○灘尾国務大臣 ただいま上提せられました二法案につきまして、その提案理由を順次御説明申し上げます。 このたび政府から提出いたしました義務教育諸学校の教科用図書の無償措置に関する法律案の提案理由及びその概要について御説明申し上げます。 さきに第四十回国会において義務教育諸学校の教科用図書の無償に関する法律が制定され、義務教育諸学校の教科用図書はこれを無償とするとの方針が確立されるとともに、その具体的措置は、文部省に置かれる無償制度調査会に…

自由民主党文部大臣1963/12/13

45衆議院 文教委員会 第2号

○灘尾国務大臣 行政当局といたしましては、法律のもとにおいて行動するのは当然なことであります。法律に基づかない不当な行政指導が行なわるべきはずのものでないと考えます。もし、さようなことがかりにありといたしますれば、十分戒飾いたします。

自由民主党文部大臣1963/12/13

45衆議院 文教委員会 第2号

○灘尾国務大臣 本標準法並びに附帯決議の趣旨に沿って各都道府県に適切な指導を行ない、その上に立って各都道府県が決定した定数をできるだけ尊重するよう努力いたします。 —————————————

自由民主党文部大臣1963/12/12

45衆議院 予算委員会 第2号

○灘尾国務大臣 お答えいたします。 この案件が決定いたしましたら、直ちに地方に通達いたしまして、おくれないようにやらせるつもりであります。

自由民主党文部大臣1963/12/12

45衆議院 予算委員会 第2号

○灘尾国務大臣 僻地教育の改善充実につきまして、これは大きな課題であるということは申すまでもないことであります。いろいろな角度から検討をいたさなければならないと思うのであります。特にまた、お話しになりました教職員の給与の角度から改善をするということも確かに一つの方法であろうかと考える次第であります。現在は、辻原さんよく御承知のとおりに、僻地手当というものを出しておるわけであります。お話のとおりに、一般的に僻地に勤務する教員に対しまして特…

自由民主党文部大臣1963/12/12

45衆議院 予算委員会 第2号

○灘尾国務大臣 お答えいたします。ただいまの状況から申しますと、国立大学の学生の負担と私立大学の学生の負担、この点から申せば、私立大学のほうが負担が多い、かように考えております。

自由民主党文部大臣1963/12/12

45衆議院 予算委員会 第2号

○灘尾国務大臣 私はまことに数字に弱いほうでありまして、数字の関係につきましては政府委員から答弁いたさせます。

自由民主党文部大臣1963/12/12

45衆議院 予算委員会 第2号

○灘尾国務大臣 政府委員にお答えをいたさせます。

自由民主党文部大臣1963/12/12

45衆議院 予算委員会 第2号

○灘尾国務大臣 総理大臣のお答えになりましたとおりでございます。

自由民主党文部大臣1963/12/12

45衆議院 予算委員会 第2号

○灘尾国務大臣 大蔵大臣へのお尋ねでございますが、私の考えを申し上げておきたいと思います。 この問題は、現に私のほうとしましても非常に重要な課題と考えております。御承知のような沿革もあることでありますので、大体大学教育等につきましては国が経営する、また私学は私学として自由にひとつやっていただく、こういうようなたてまえで今日まできておると思うのでありますが、だんだん時勢の推移に伴いまして、最近では特殊の目的につきましては、国が若干の補助を…

自由民主党文部大臣1963/12/12

45衆議院 文教委員会 第1号

○灘尾国務大臣 一言ごあいさつをさせていただきたいと存じます。 去る七月の第二次池田内閣の改造に際しまして、また文部省の仕事を担当することに相なった次第であります。その後本委員会においてごあいさつを申し上げる機会もなく打ち過ぎておりましたような次第でございます。続いてまた先般の衆議院の総選挙後の第三次池田内閣の組閣に際しまして、引き続いて文部省の仕事を担当することに相なりました。本日、本委員会において皆さま方にごあいさつを申し上げること…

自由民主党文部大臣1963/12/12

45参議院 文教委員会 第2号

○国務大臣(灘尾弘吉君) 一言ごあいさつを申し上げます。 去る七月の第二次池田内閣の改造に際しまして、また文部省の仕事を担当することに相なりました。さらにまた、先般の衆議院の総選挙のあとの第三次池田内閣の成立に際しまして、引き続いて文部省の仕事を担当することに相なりましたような次第でございます。本日、皆様方にごあいさつを申し上げることができますことをまことにしあわぜに存じております。 文教行政の重要な使命にかんがみまして、その責任の重い…

自由民主党厚生大臣1962/05/07

40衆議院 本会議 第45号

○国務大臣(灘尾弘吉君) 麻薬の問題は、国民の健康、社会の秩序ないしは民族の将来に関するおそるべき問題といたしまして、政府といたしましても重大な関心を払い、その対策に苦心いたしているところでございます。ただいまの御決議の御趣旨につきましては、十分これを尊重いたしまして、善処いたしたい所存でございます。(拍手) ————◇————— 日程第二 自由化に直面する金属 鉱業危機打開に関する決議案 (中村幸八君外八名提出) (委員会審査省略要求…