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日本住宅公団理事参議院衆議院
総発言数
1,288 件
直近の所属会派
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直近の役職
日本住宅公団理事
直近の発言日
1959/09/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会72 件・72%
  • 交通安全対策特別委員会15 件・15%
  • 決算委員会12 件・12%
  • 交通安全対策特別委員会自転車駐車場整備等に関する小委員会1 件・1%

※ 全 1,288 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,288 件中 20 件を表示
日本住宅公団理事1959/09/25

第32回 参議院 建設委員会 閉会後第5号

○参考人(渋江操一君) 地方公務員との関係でございますが、これは公務員に準じた扱いで考えております。考えておりますが、御承知のように公共団体によっては、国家公務員の場合よりも非常に地方公務員の場合の方が給与の格づけが高いというような事態が相当ございました。実は、これは非常に私どもは困った問題の一つなんでありますが、しかし現在それだけの給与を受けてそれだけの給与をとっている人を公団に採用したがために、さらに切り下げるということは事実上困難…

日本住宅公団理事1959/09/25

第32回 参議院 建設委員会 閉会後第5号

○参考人(渋江操一君) 解決したというのは少し言い過ぎになるかもしれませんけれども、おおむね解決したというような程度で御了解を願います。

日本住宅公団理事1959/09/25

第32回 参議院 建設委員会 閉会後第5号

○参考人(渋江操一君) 組合とのいろいろ交渉問題の中で、今御指摘になりましたような趣旨の交渉事項は最近は出ておりません。その意味で組合の方もそれぞれ了解してもらっておると私どもはとっておるわけでございます。

日本住宅公団理事1959/09/25

第32回 参議院 建設委員会 閉会後第5号

○参考人(渋江操一君) 退職手当の基準が一番、実は対監督官庁の関係がありましておくれたわけでありまして、そのほかの基準は全部出そろっているものと解しております。

日本住宅公団理事1959/09/10

第32回 参議院 建設委員会 閉会後第4号

○参考人(渋江操一君) ただいま、お話のございました点につきまして申し上げます。 総裁の御母堂の逝去に伴います広告の費用負担は、公団としてはいたしておりません。広告の費用の額も、わかっておりますけれども、この分については、公団としては、公団自体の金を出していることはございません。広告内容が、やや、今御指摘になりましたような意味で、公団が、本来の公団の責任において葬儀が行われるような文言、形式、そういったようなことがあったといたしますれば…

日本住宅公団理事1959/06/15

第31回 参議院 建設委員会 閉会後第2号

○参考人(渋江操一君) それでは、ちょっと経過につきまして、世銀の借款交渉に至りますまでのことを、ちょっと申し上げます。 世銀の方との交渉の第一歩は、昭和三十二年の十一月に、世銀の調査部長のオットワルド氏が参りまして、それから三十三年の一月には、極東部次長のカーギル氏が団長となって、調査団を組織してこちらに参りました。正式の調査団としてはこれが初めてであります。それからその調査団は、報告書を三十三年の四月に世銀の理事会に提出いたしました…

日本住宅公団理事1959/06/15

第31回 参議院 建設委員会 閉会後第2号

○参考人(渋江操一君) 松戸の紛争問題につきましては、先国会でもいろいろの機会にお取り上げ願った問題でございますから、それ以後の経過を簡単に申し上げますと、新年度に入ります前後から、反対同盟派といいますか、松戸の計画について反対しております地主が約三十久前後おるわけでございまして、これが槽枝という反対同盟の委員長のもとに、松戸の宅地造成についての反対的な態度を雑持しまして今日にきているわけでございます、で、従来からの経過を離れまして、新…

日本住宅公団理事1959/04/07

第31回 参議院 建設委員会 第24号

○参考人(渋江操一君) ただいま御指名をいただきました住宅公団の理事の渋江でございます。今まですでに数名の参考人のそれぞれの方々が、それぞれの立場から意見を述べられたわけでありまして、時間の関係もございますので、それらと重複いたします点は省略させていただきたいというふうに考えます。私の申し上げます問題点は、改正法案全体の考え方に対する意見、それからもう一つは、改正法案を実施する上において運営上の問題点、こういうふうに二つに分けて申し上げ…

日本住宅公団理事1959/04/07

第31回 参議院 建設委員会 第24号

○参考人(渋江操一君) 公団住宅の建前としましては、この点に対する予想もいたしておりました、事実問題といたしまして。それからまた、今回提案せられるにつきまして、公団住宅に対するかような受け入れ措置、こういうことについての検討をしてほしいという御意見もございました。 で、簡単に申し上げますと、公募方式は、公団住宅の場合も同様でございます。ただ原則としてというふうに法律ないし省令ではうたってあるわけでございます。で、例外措置が先ほど申し上げ…

日本住宅公団理事1959/04/07

第31回 参議院 建設委員会 第24号

○参考人(渋江操一君) 御質問の要点は、公団住宅が非常に高い、これは一般論として、まことにそういう点については、もっと安くする努力、あるいは政策が望ましいと、私どもも考えております。 ただ、今回の改正の具体的措置として、たとえて申しますれば、収入超過者、あるいは居住あっせんの対象となる人の特例として、そういう一般公団住宅の家賃方式を、この際には、特に軽減した方法をという御趣旨でありますれば、その点は、われわれとしては考えてはおりません。…

日本住宅公団理事1959/04/07

第31回 参議院 建設委員会 第24号

○参考人(渋江操一君) 全体として、京浜地区に、どのくらいな戸数を毎年建てるかということの計画は、大体過去の計画から推定をいたしております。具体的に、川崎地区内というような、こまかい点になりますと、それぞれ土地事情、その他の点をあんばいしながら考えなければなりません。その上で考えていきたいと思います。

日本住宅公団理事1959/04/07

第31回 参議院 建設委員会 第24号

○参考人(渋江操一君) 私どもの方の立場は、今、田中委員からもお話になりましたように、収入超適者の受け入れ側の立場であるということになるわけであります。 従って、その受け入れ措置を立てる上において、この場合、抽象的に申しますけれども、万全を期していきたい、こういうことに尽きると思います。 ただ、そういう計画を具体的に立てるについては、どの程度の収入超過者があり、それからその中に割増賃借料で公営住宅内にとどまるという人、それからそうでなく…

日本住宅公団理事1959/04/07

第31回 参議院 建設委員会 第24号

○参考人(渋江操一君) その通りです。

日本住宅公団理事1959/04/07

第31回 参議院 建設委員会 第24号

○参考人(渋江操一君) その通りです。

日本住宅公団理事1959/04/07

第31回 参議院 建設委員会 第24号

○参考人(渋江操一君) 持っておりません。

日本住宅公団理事1957/11/07

第27回 衆議院 建設委員会 第1号

○渋江参考人 申入書の内容は、今三鍋委員からお話がありました通りのものであります。

日本住宅公団理事1957/11/07

第27回 衆議院 建設委員会 第1号

○渋江参考人 納入状況でございますが、全体として結論的に申し上げますと、この申入書が確認されまして以後、きわめて成績がよくなっております。結論的にわかりやすく申し上げますと、従来この委員会でもたびたび申し上げておりましたが、たとえて申しますと、九月分の納入状況は八五%程度の受領率になっております。もとよりこの中には、いわゆる公租公課分だけはまだ依然として未納の状態にあるという数も入っておりますけれども、いずれにいたしましても、従来この数…

日本住宅公団理事1957/11/07

第27回 衆議院 建設委員会 第1号

○渋江参考人 お話の通り、納入の意思は十分持っておる、しかしこれが手違いその他の関係で四日の期限には間に合わなかった、その間、四日の期限を多少ずれるというような状況の点につきましては、これはその際、口頭でもお話がございましたけれども、公団は善意をもってその取扱いを考えてくれ、こういうことでございました。私どもそのつもりにいたして、今まですでに四日の期限は過ぎておるのであるから、これを文字通りいたしますれば、直ちに訴訟手続きをとることも、…

日本住宅公団理事1957/11/07

第27回 衆議院 建設委員会 第1号

○渋江参考人 この申入書の本文によりますと、九月からのいわゆる公租公課相当分を含めて、完納という支払い方法をとってもらいたい、とります、こういう注文でありますが、その中に、ただいまお話がございましたように、九月分については、すでに九月分の家賃支払いの期日は経過しております。従いまして、その家賃支払い日までの入居者の支払い方法なり態度が、結局は一部供託しておった公租公課分だけは現在用意していないということのために、九月分については供託分を…

日本住宅公団理事1957/11/07

第27回 衆議院 建設委員会 第1号

○渋江参考人 敷金の利子の運用を団地の環境改善に活用してもらいたいという意味におきまして、入居者にその敷金の利子相当分を還元する一つの手段として考えてもらいたいというのが当初の希望であったわけであります。それを削られた趣旨は、具体的なことははっきりいたしておりませんが、団地の環境改善だけでなしに、いわゆる利子還元の方法を、いろいろなこの問題の円満な解決の一つの過程において、うまくまとめる手段に使ってもらいたい、こういう希望があるようでご…