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自由民主党経済企画政務次官衆議院参議院
総発言数
111
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画政務次官
直近の発言日
1982/04/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会59 件・59%
  • 大蔵委員会13 件・13%
  • 社会労働委員会医療保険制度に関する小委員会12 件・12%
  • 物価問題等に関する特別委員会9 件・9%
  • 商工委員会3 件・3%
  • 内閣委員会,文教委員会,社会労働委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 111 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

111 20 を表示
自由民主党経済企画政務次官1982/04/20

96参議院 大蔵委員会 第9号

○政府委員(湯川宏君) 五十六年度の成長率がどれくらいかということがいつわかるかという御質問でございますが、大体六月中旬ごろと考えております。 なお、五・二%の経済成長率について政治的云々という御意見がございますが、私どもとしては、わが国の七カ年計画の趣旨でもあり、また、わが国の今後の経済成長の長期的な展望の中でどうしても五十七年度におきましても五・二%程度の成長を期したいということでございます。したがいまして、景気浮揚のためにあれこれ…

自由民主党経済企画政務次官1982/03/25

96衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号

○湯川政府委員 ただいま小野先生のいろいろお述べになりました経済の動向についての御心配、私どももいろいろ意を用いておるところでございます。したがって、ただいま今日の段階におきまして、この経済運営を的確なものにするために、いま御指摘の公共事業の七五%以上の前倒しを上半期においてなすという決定がなされておるわけであります。中央地方を通じまして約二十四兆円に当たるこの事業を、できるだけ精力的に可能な範囲に前倒しをすることによりまして、ただいま…

自由民主党経済企画政務次官1982/03/25

96衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号

○湯川政府委員 当面の目標としましては、五十七年度の前半において、少なくとも秋ごろまでの間に、わが国の景気の状況を明るいものにしたいという努力でございます。 いま御心配の年度後半のことに関する御質問でございますが、私ども、先ほど申し上げましたように、この景気の状況は世界経済との絡みで非常に大きな動きがあるわけでございます。したがって、先ほども触れましたように、欧米諸国の今後の動き等にもある程度の期待もしながら、前半の経済政策によりまして…

自由民主党経済企画政務次官1982/03/25

96衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号

○湯川政府委員 不景気対策というよりも、この景気をいかにしてさらに浮揚するかという対策としていろいろの方策があると思いますが、過般の閣議決定におきましても、金融政策の機動的、適切な運営をしていくということが決められておるわけでございます。 ただ、この金利の問題につきましては、御承知のようにアメリカの高金利の問題その他、日本の実情のみで独自に決めがたいいろいろの事情もあるように聞いております。と申しますのは、直ちに円安になる可能性を含まな…

自由民主党経済企画政務次官1982/03/25

96衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号

○湯川政府委員 建設国債の年度途中における増発の御質問でございますが、先ほどお答え申し上げましたように、何としても前半にあらゆる努力を傾注することによりまして、今日の停滞しております景気浮揚を図ることに全力を注いでいきたいという考え方であります。 今後の建設国債につきましては、いまの段階では私としては何とも申し上げかねる状態でございます。

自由民主党経済企画政務次官1982/03/25

96衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号

○湯川政府委員 民間需要を拡大、強化、振興しなければならぬことはお述べのとおりでございますが、御指摘の減税云々の問題につきましては、過般来、予算委員会等々でいろいろ御議論のあったところでございまして、当面政府としては、公共事業の前倒しその他によりまして、即効的に景気浮揚を図りたいということで努力を重ねておるところでございます。 春闘の問題につきましては、ただいま労使間で自主的に交渉をされておるところでございますが、適切な結果が得られるよ…

自由民主党経済企画政務次官1982/02/23

96衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○湯川政府委員 去る十二月に、経済企画政務次官を拝命いたしました湯川宏でございます。 物価の安定と消費者行政の推進はきわめて大事なことでございますし、経済運営の基本にかかわることでございますので、河本長官のもとに、微力でございますが、最善を尽くしてまいりたいと思います。 委員各位の格別の御指導、御鞭撻を切にお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党経済企画政務次官1982/02/09

96衆議院 商工委員会 第2号

○湯川政府委員 昭和五十七年度の経済企画庁関係の予算及び財政投融資計画につきまして、その概要を御説明申し上げます。 総理府所管一般会計歳出予算のうち経済企画庁の予算額は、百十九億一千万円となっており、これは前年度予算額に比べて一億七千七百万円の増額であります。 また、財政投融資計画につきましては、海外経済協力基金に係る分として、二千二百二億円を予定しております。 以下、重点事項につきまして、その内容を御説明申し上げます。 第一に、経済政…

自由民主党経済企画政務次官1981/12/22

96衆議院 商工委員会 第1号

○湯川政府委員 このたび経済企画政務次官に就任いたしました湯川宏でございます。 河本長官のもとで、わが国の経済運営が適正に行われますように、最大限の努力を傾けてまいりたい所存でございます。何とぞ委員各位の格別の御支援、御指導をお願いいたします。(拍手)

自由民主党経済企画政務次官1981/12/21

96参議院 商工委員会 第1号

○政府委員(湯川宏君) このたび経済企画政務次官に就任いたしました湯川宏でございます。 河本長官のもとで、物価問題の重要性にかんがみ、最大限の努力をしてまいりたい所存でございます。どうか各位の格別の御支援、御指導をお願い申し上げてごあいさつといたします。(拍手)

自由民主党経済企画政務次官1981/12/21

96参議院 物価等対策特別委員会 第1号

○政府委員(湯川宏君) このたび経済企画政務次官に就任いたしました湯川でございます。どうかよろしくお願いいたします。 物価問題の重要性にかんがみまして、河本長官のもとで最大限の努力を傾けてまいりたい所存でございます。どうぞよろしく御指導、御支援を賜りますようお願いいたします。(拍手)

自由民主党1981/11/12

95衆議院 社会労働委員会 第5号

○湯川委員 私は、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、新自由クラブ・民主連合及び柿澤弘治君を代表いたしまして、本動議について御説明申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 老人保健法案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、次の事項について、速やかに適切な措置を講ずるよう配慮すべきである。 一 老人医療についての診療方針及び診療報酬は、老人の心身の特性を踏まえて改善を図るものとする…

自由民主党1981/11/05

95衆議院 社会労働委員会 第4号

○湯川委員長代理 理事会の決定でございますので、時間厳守でお願いします。

自由民主党1981/11/05

95衆議院 社会労働委員会 第4号

○湯川委員長代理 次に、金子みつ君。

自由民主党1981/11/05

95衆議院 社会労働委員会 第4号

○湯川委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 午後四時九分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1981/10/29

95衆議院 社会労働委員会 第3号

○湯川委員長代理 本会議散会後直ちに再開することとし、この際休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 ————◇————— 午後二時二十九分開議

自由民主党1981/10/29

95衆議院 社会労働委員会 第3号

○湯川委員長代理 次に、大橋敏雄君。

自由民主党1981/10/29

95衆議院 社会労働委員会 第3号

○湯川委員長代理 次に、米沢隆君。

自由民主党1981/10/29

95衆議院 社会労働委員会 第3号

○湯川委員長代理 次に、浦井洋君。

自由民主党1981/10/29

95衆議院 社会労働委員会 第3号

○湯川委員長代理 次に、菅直人君。