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公明党・国民会議衆議院
総発言数
5,402
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1971/02/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治改革に関する調査特別委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,402 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,402 20 を表示
公明党1971/02/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決定いたしました。 なお、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1971/02/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 なお、小委員、小委員長は追って指名し、公報をもってお知らせいたします。 ただいま設置いたしました両小委員会の小委員、小委員長の辞任及び補欠選任並びに小委員会において参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、その期日、人選その他所要の手続につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1971/02/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十七分散会

公明党1971/02/17

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 最初に、西田国務大臣より、科学技術行政に関する所信を承ることといたします。西田国務大臣。

公明党1971/02/17

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 次に、昭和四十六年度科学技術庁予算について、矢島官房長より説明を聴取いたします。

公明党1971/02/17

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 以上で説明聴取は終わりました。 ————◇—————

公明党1971/02/17

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 引き続き去る二月五日本委員会に付託されました原子力損害の賠償に関する法律及び原子力損害賠償補償契約に関する法律の一部を改正する法律案、日本原子力船開発事業団法の一部を改正する法律案及び十三日に付託されました海洋科学技術センター法案を議題といたします。

公明党1971/02/17

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 まず、三案について順次提案理由の説明を聴取いたします。西田国務大臣。

公明党1971/02/17

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 以上で三案の提案理由の説明聴取は終わりました。 三案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、明十八日木曜日午前十時より理事会、十時十五分より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時五分散会

公明党1971/02/16

65衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○渡部(一)委員 ただいま中谷委員の冒頭のお話にもございましたけれども、ただいま沖繩の祖国復帰に対しましてさまざまな論議が展開されておりますけれども、沖繩の内部において最も県民の不安をかき立てているものは、返還交渉において必要以上に秘密主義が横行しておる、われわれの前途というものは一体どういうふうな形できめられていくかということが大きな不安になっていく、その問題にあると思うのであります。先ほどの御答弁を通しても明らかなように、愛知外務大…

公明党1971/02/16

65衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○渡部(一)委員 非常にスマートな御答弁をいただきましたので、今度は私は、その返還協定の実際的に報道されているものについて否定、肯定はなかったわけでありますけれども、ではその協定案が第一次案としてこうやって新聞に出てしまったものを、これがほんとうかどうかをお伺いするのは、私はやめにいたします。それは外務大臣の立場もないと思うのです。これをうそだと言ってもまずかろうし、ほんとうだと言ってもまずかろりし、とんでもないことになると私は思います…

公明党1971/02/16

65衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○渡部(一)委員 そうしますと、沖繩の返還協定においても、当然請求権は放棄していた、こういう立場になっていく、こう了解してよろしいわけでございますね。

公明党1971/02/16

65衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○渡部(一)委員 講和後についてほどうですか。

公明党1971/02/16

65衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○渡部(一)委員 私といたしましては、沖繩県民の請求権に対して米国の責任が平和条約によって正式に免除されている形になるわけでありますが、そうしますと、この沖繩県民のほうは、ほかの占領地域とは違って、長い長い期間にわたって全く補償を得られないという形になっていくわけであります。それはもう御承知のとおりでありまして、これは先ほどから外務大臣のお話にあります公平妥当な態度とは全く違うものであろうかと思うわけであります。したがって、平和条約第十…

公明党1971/02/16

65衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○渡部(一)委員 外務大臣が退席される時間が迫っておるそうでございますので、私の次に安里委員がまだ御質問がございますから、私は少し話を順々と追ってお話ししたかったのをやめまして、具体的な話で一つだけを申し上げておきたいと思うのであります。 これはお金の話から始まりますけれども、現在沖繩に対する公共投資というのが非常におくれているわけであります。これは二十五年間の歩みがこうさせたので、しかたがないといえばしかたがないのでありますが、返還さ…

公明党1971/02/16

65衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○渡部(一)委員 それでは安里議員に譲ります。

公明党1970/12/26

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○渡部委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、委員各位の御推薦によりまして、再び委員長の職につくことになりました。微力ではございますが、誠心誠意円満なる委員会の運営につとめたいと存じますので、委員各位の御指導、御協力を切にお願いする次第でございます。 はなはだ簡単でございますが、ごあいさつにかえます。(拍手) ————◇—————

公明党1970/12/26

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○渡部委員長 これより理事の互選を行ないます。

公明党1970/12/26

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○渡部委員長 ただいま梶山静六君より提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1970/12/26

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 委員長は、理事に 木野 晴夫君 佐々木義武君 菅波 茂君 田川 誠一君 前田 正男君 石川 次夫君 近江巳記夫君 内海 清君 以上八名を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時十九分散会