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公明党・国民会議衆議院
総発言数
5,402
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1970/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治改革に関する調査特別委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,402 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,402 20 を表示
公明党1970/12/17

64衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○渡部委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 まず参考人出頭要求に関する件についておはかりをいたします。 ウラン濃縮技術に関する問題調査のため、本日動力炉・核燃料開発事業団副理事長今井美材君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1970/12/17

64衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

公明党1970/12/17

64衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○渡部委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三木喜夫君。

公明党1970/12/17

64衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○渡部委員長 近江巳記夫君。

公明党1970/12/17

64衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○渡部委員長 次に吉田之久君。

公明党1970/12/17

64衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○渡部委員長 引き続き、海洋開発に関する問題について質疑の申し出がありますので、これを許します。吉田之久君。

公明党1970/12/17

64衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○渡部委員長 次に、閉会中審査の申し出に関する件についておはかりいたします。 本委員会は、閉会中もなお、科学技術振興対策に関する件について調査を行なうため、議長に閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1970/12/17

64衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十三分散会

公明党1970/12/16

64衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○渡部委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。近江巳記夫君。

公明党1970/12/16

64衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○渡部委員長 では、次に山原健二郎君。

公明党1970/12/16

64衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○渡部委員長 それでは次回は、明十七日木曜日午前十時より理事会、十時十五分より委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十六分散会

公明党1970/12/09

64衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 これより一会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山中書郎君。

公明党1970/12/09

64衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 原子力局長に申し上げます。 ただいまの応答は、討論がすれ違いであります。と申しますのは、近江君は、今回の事故に関しての、科学技術庁がどういうふうな対策をとるか、これまでの処置に間違いがあったかなかったかを何回にもわたって質問しているわけであります。局長の答弁は、現在の科学技術庁の原則論についてお答えになっているわけであります。これではいつまでたっても討論は煮詰まらないし、時間がかかるばかりだと私は思います。したがいまして、…

公明党1970/12/09

64衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 次に山原健二郎君。

公明党1970/12/09

64衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○渡部委員長 それでは、本日ほこれにて散会いたします。 午後四時三十五分散会

公明党1970/11/24

64衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○渡部委員長 この際、七言ごあいさつを申し上げます。 このたび、委員各位の御推薦によりまして、委員長の職につくことになりました。微力ではございますが、誠心誠意円満なる委員会の運営につとめたいと存じますので、委員各位の御指導、御協力を切にお願いする次第でございます。 はなはだ簡単でございますが、ごあいさつにかえます。(拍手) ————◇—————

公明党1970/11/24

64衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○渡部委員長 これより理事の互選を行ないます。

公明党1970/11/24

64衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○渡部委員長 ただいま海部俊樹君より提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1970/11/24

64衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 委員長は、理事に 木野 晴夫君 佐々木義武君 菅波 茂君 田川 誠一君 前田 正男君 井上 普方君 近江巳記夫君 佐々木良作君 以上八名を指名いたします。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十六分散会

公明党1970/03/11

63衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○渡部(一)分科員 私は、本日国際連合関係の問題にしぼりまして御質問申し上げたいと思います。 きょうは私は単なる質問ではなくて、私の提案も申し上げて懇談するがごとく行ないたい、こう考えておるわけでございますので、よろしくお願いいたします。 私たちは、国連協力は日本の外交の大きな柱でもありますし、それに対する外務省当局の努力についても存知しておるつもりでございますが、わが党といたしましては、かねてより、国連アジア本部を日本に設置する提案を…