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公明党・国民会議衆議院
総発言数
5,402
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1971/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治改革に関する調査特別委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,402 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,402 20 を表示
公明党1971/03/11

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○渡部委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後三時十三分休憩 ————◇————— 午後四時三十七分開議

公明党1971/03/11

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○渡部委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 日本原子力船開発事業団法の一部を改正する法律案に対する質疑をこれにて終了するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1971/03/11

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

公明党1971/03/11

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○渡部委員長 別に討論の申し出もございませんので、直ちに採決いたします。 日本原子力船開発事業団法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

公明党1971/03/11

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○渡部委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり何決いたしました。 —————————————

公明党1971/03/11

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○渡部委員長 ただいま可決いたしました本案に対し、木野晴夫君外三名より、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。木野晴夫君。

公明党1971/03/11

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○渡部委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 本動議につきましては、別に発言の申し出もございませんので、これより採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

公明党1971/03/11

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○渡部委員長 起立総員。よって、本動議は可決いたしました。 ただいま可決いたしました附帯決議に関して、西田国務大臣より発言を求められておりますので、これを許します。西田国務大臣。

公明党1971/03/11

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○渡部委員長 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1971/03/11

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

公明党1971/03/11

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○渡部委員長 次回は、来たる十八日木曜日、午前十時より理事会、十時十五分より委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十一分散会

公明党1971/03/10

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○渡部委員長 堂森芳夫君の質疑を終わり、吉田之久君。

公明党1971/03/10

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○渡部委員長 次に、近江巳記夫君。

公明党1971/03/10

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○渡部委員長 本日はこの程度にとどめ、次回は明十一日木曜日午前十時より理事会、十時十五分より委員会を開くこととし、これにて散会いたします。 午後六時八分散会

公明党1971/02/26

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○渡部委員長 これより会議を開きます。 原子力損害の賠償に関する法律及び原子力損害賠償補償契約に関する法律の一部を改正する法律案及び日本原子力船開発事業団法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 まず、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 両案審査のため、本日、日本原子力船開発事業団理事長佐々木周一君及び同理事堀純郎君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ…

公明党1971/02/26

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――

公明党1971/02/26

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○渡部委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。近江巳記夫君。

公明党1971/02/26

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○渡部委員長 次に、堂森芳夫君。

公明党1971/02/26

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○渡部委員長 引き続き、科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 情報科学技術に関する問題について質疑の申し出がありますので、これを許します。三木喜夫君。

公明党1971/02/26

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○渡部委員長 次回は来たる三月十日水曜日午後一時理事会、一時十五分より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二分散会