渡部一郎
会議録に記録された「渡部一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,402 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛21 件
- 宇宙18 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する調査特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,402 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○渡部委員長 次に本案を討論に付するのでありますが、別に申し出もございませんので、直ちに採決いたします。 原子力損害の賠償に関する法律及び原子力損害賠償補償契約に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○渡部委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決されました。 —————————————
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○渡部委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、木野晴夫君外三名より、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党の共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。木野晴夫君。
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○渡部委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 本動議につきましては、別に発言の申し出もございませんので、これより採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○渡部委員長 起立総員。よって、本案に附帯決議を付することに決しました。 ただいま議決いたしました附帯決議について、西田国務大臣より発言を求められておりますので、これを許します。西田国務大臣。
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○渡部委員長 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号
○渡部委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後四時十三分散会
第65回 衆議院 本会議 第17号
○渡部一郎君 ただいま議題となりました日本原子力船開発事業団法の一部を改正する法律案につきまして、科学技術振興対策特別委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本案の内容は、わが国における原子力船開発の進展に伴い、日本原子力船開発事業団の設立の目的を達成するため、事業団法の廃止期限を昭和五十一年三月三十一日に変更しようとするものであります。 本案は、去る二月十七日西田国務大臣より提案理由の説明を聴取した後、原子力船…
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○渡部委員長 これより会議を開きます。 原子力損害の賠償に関する法律及び原子力損害賠償補償契約に関する法律の一部を改正する法律案及び日本原子力船開発事業団法の一部を改正する法律案を議題とし審査を進めます。 この際、西田国務大臣より発言を求められておりますので、これを許します。西田国務大臣。
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○渡部委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 両案審査のため、本日日本原子力船開発事業団理事長佐々木周一君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○渡部委員長 質疑の申し出がありますのでこれを許します。石川次夫君。
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○渡部委員長 この際、関連質問のお申し出がありますので、これを許します。三木喜夫君。
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○渡部委員長 次に近江巳記夫君。
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○渡部委員長 次に、山原健二郎君。
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○渡部委員長 それでは、本会議終了後、先ほどのお話し合いにより、法案の扱い、附帯決議の問題等を含めまして、この問題の扱いについて理事会で協議することにしたいと思います。
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○渡部委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 ————◇————— 午後三時三十一分開議
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○渡部委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。近江巳記夫君。
第65回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○渡部委員長 では次に、三木喜夫君。