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公明党・国民会議衆議院
総発言数
5,402
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1971/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治改革に関する調査特別委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,402 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,402 20 を表示
公明党1971/03/19

65衆議院 本会議 第19号

○渡部一郎君 ただいま議題となりました原子力損害の賠償に関する法律及び原子力損害賠償補償契約に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、科学技術振興対策特別委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本案は、最近における原子力の開発及び利用の進展にかんがみ、原子力損害の賠償に関する制度を整備しようとするものでありまして、そのおもな内容は、 第一に、外国原子力船運航者を原子力損害の賠償に関する法律の対象に加えるとと…

公明党1971/03/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○渡部委員長 これより会議を開きます。 原子力損害の賠償に関する法律及び原子力損害賠償補償契約に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 西田国務大臣より発言を求められておりますので、この際、これを許します。西田国務大臣。

公明党1971/03/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○渡部委員長 次に、政府委員より補足説明を求めます。吉野アメリカ局長。

公明党1971/03/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○渡部委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。最初に近江巳記夫君。

公明党1971/03/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○渡部委員長 田中武夫君。

公明党1971/03/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○渡部委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕

公明党1971/03/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○渡部委員長 速記を起こして。 ただいまの田中委員の発言につきましては、後刻の理事会においてこれを協議することとしたいと存じます。

公明党1971/03/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○渡部委員長 政府委員のほうから御答弁はありませんか。

公明党1971/03/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○渡部委員長 では、関連して近江巳記夫君。

公明党1971/03/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○渡部委員長 委員長より申し上げます。 田中質問は保留とし、次の質問者の質問に移りたいと存じます。田中質問に対する扱いは後刻の理事会において扱うことといたします。 次に三木喜夫君。

公明党1971/03/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○渡部委員長 次に石川次夫君。

公明党1971/03/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○渡部委員長 では、次に山原健二郎君。

公明党1971/03/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○渡部委員長 山原君に申し上げますが、本日は政府の原子力損害賠償法に関する統一見解を主にして質疑が行なわれておりますので、その線で質疑をお願いします。

公明党1971/03/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○渡部委員長 午前の会議はこの程度にとどめ本会議散会後委員会を再開することとし、この際暫時休憩いたします。 午後一時三十九分休憩 ————◇————— 午後三時三十六分開議

公明党1971/03/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○渡部委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、政府委員荒井法制局第三部長から発言を求められておりますので、これを許します。荒井法制局第三部長。

公明党1971/03/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○渡部委員長 西田国務大臣より発言を求められておりますので、この際、これを許します。西田国務大臣。

公明党1971/03/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○渡部委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。田中武夫君。

公明党1971/03/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○渡部委員長 三木喜夫君。

公明党1971/03/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○渡部委員長 この際おはかりいたします。 これにて本案に対する質疑を終了するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党1971/03/18

65衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————